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1. Usher-to-the-ETHER ★★★ (2007-09-29 11:15:33)

アルバム中、最もヴォーカルが表現力を発揮している曲。
歌という以上に、演奏陣の好サポートを得たLussi嬢の邪悪な一人芝居という感じ。名演であり怪演です。ジャケの雰囲気やメンバーのファッションからなにか可愛らしいものを期待した人は間違い無く引くでしょう(笑)。でもその媚びてなさが実にかっこいいです。



発言

評価:★★★ 素晴らしい!! ★★ 良い! まあまあ コメントのみ
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