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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 1201-1300
M1DY

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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 1201-1300
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M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - BLAZIN' BEAT ★★★ (2012-11-19 23:07:44)

聴いていてテンションの上がる極ですね。
当時はライブ受けもよくて、これがかかるとエンジンがかかりましたね。
突き抜けたアッパーサウンドはやっぱり、聴いていて心地いいですね。


M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - Cafe ROZA~for Johnny & Mary~ ★★ (2014-09-15 23:18:42)

オルガンが印象的な渋いスローチューン。
シガレットの香りがしそうなメロディと
バンド風ビッグビートが目にしみますね。

ただ、今回ばかりはmotsuさんのフロウがなぁ。
なんでウィスパーに終始しなかったんだろう?


M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - Knock' Em out ★★★ (2014-09-15 23:13:53)

攻撃的な音で固めたハードハウス(いや、ハードテクノ?)。
1st時代の攻撃性を携えた前半のmotsuさん、
力を抜いたことでナチュラルな色っぽさを出せるようになったyuri、
そこにBPMを犠牲にしたダークなスローガレージが展開。
珍しくmotsuがヒップホップに接近したフロウを披露。
とまぁ、いろいろな顔が見れる面白いトラックにもなっています。
こういうフロアを意識した仕掛け…嫌いじゃないわ!


M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - Majestic Flight ★★ (2014-09-15 23:02:45)

1stアルバム時代を髣髴とさせるビッグビート。
セクシーな歌詞と歌声とは対照的ににmotsuのシャウトが冴え渡る。
シンセ周りも激しいドラムスに官能的なエフェクトを施したピアノ、
じらすかのようなTB-303が体中を駆け巡って気持ちいいんですよね。
トランスじゃないんですが、異世界に飛びだてるかのような快感がありますね。


M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - PLATINUM ★★★ (2012-11-19 23:02:12)

まさかm.o.v.eがロックをやるなんて当時は全く想像しませんでした。
やってもデビュー当初の路線だろうと。

聴いてみたらギターリフがデジタル路線の頃にしては
ザクザクしていましたし、ドラムとアシッドベースの音が
結構コアな音使いしているんですよね。
これを何でシングルにしようとしたし。
ダウンビートが好きなメタラーにも楽しめる曲かも。


M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - SINGIN' 4 U ★★★ (2012-11-19 23:12:25)

しっとりとしたアレンジと歌声に渋いラップ。
まさにR&Bの教科書的な楽曲。
当時のyuriの声はまだ幼く聞こえるので深みが足りませんが、
今のyuriが歌ったらすごくいい曲になるだろうなぁ。


M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - Time Machine ★★ (2014-09-15 23:09:12)

まさに80'sのオマージュとも呼べそうなトラック。
いい意味でダサいシンセワークとアナログレコードから抜け出したかのような
ドラムサンプリングがどこか可愛らしい印象を受けます。
かすれ気味のyuriの声も艶がある上に儚さがあって、
なのに今っぽさを感じさせない普遍さを持たせてるのは偶然かしら。
motsuさんのラップは当時のDJってこんな感じなんだろうな思うととニヤニヤしちゃいますね。


M.O.V.E(MOVE) - WORLDS OF THE MIND - Words of the Mind ~brandnew Journey~ ★★★ (2014-09-15 22:56:50)

おそらく、雪景色が浮かんだんでしょうね。
冒頭のウィスパーラップと白く溶け込むようなサウンドスケープが
きれいにマッチした光景のなんと美しいことか。

そして、yuriが加わってからは銀世界をベースとした
サウンドスケープが広がるテクノが展開されるのですが、
歌ってる二人がトラックの引き立て役にもなっているのが面白いですね。
こんなきれいなテクノ、J-POPではなかなかお目にかかれないでしょ?


M1DY ★★★ (2015-01-15 00:13:48)

日本が誇る、ハードコアDJにして、唯一無二のスピードコアダンディ。
下手なスラッシュメタルよりドギツイバスドラムラッシュは一見の価値あり。
特に高速チューンに飢えてる人はぜひ。


M1DY - Perfect Mathafacka - Psycho Farm ★★★ (2015-01-26 22:39:46)

ガバにブラックメタルを融合させるとこうなりますw
やけにサタニックなノイズとシャウトエフェクト強烈ですし、
所々に入る声ネタがいい具合に狂っていて素敵です。


M1DY - Speedcore Dandy XXX - 37 Dicks ★★ (2014-09-30 21:16:03)

声ネタがかなり強烈ですが、全体的にキャッチー。
本来ならノイズだらけなのに。不思議!


M1DY - Speedcore Dandy XXX - Speedcoredandy ★★★ (2014-09-29 22:05:54)

工事現場の音っぽいけど非常に聞きやすい。
これぞm1dy流スピードコア。

この言葉を体現しているのがこの曲ではないでしょうか。
キックもですが声ネタも面白い。


M1DY - Speedcoredandy - Speedcoredandy ★★★ (2015-01-06 17:57:09)

普通、この手のトラックってスッゲーノイジーなんですが、
声ネタのおかげかそれほど苦痛に感じないのはすごい。
低音がかなり強烈なトラックでもあるので…
ヘタなメタルより破壊力があるんじゃないでしょうか、これ。


M1DY - The Midi Anarchist - Bad Girl (edit) ★★★ (2014-10-01 23:08:28)

ディスコの名曲がBPM400オーバーにリミックス。
狂ったようなシンセが妙にキャッチーですし、
何よりも加工された本家の声が気持ちいいんですよね。
これってドラフォを聞いたときに似てるな。
ドラフォだとクサメロってのがプラスされますが。


MADONNA ★★★ (2013-04-16 22:58:42)

使われたのは「Like A Virgin」と「Material Girl」だったような…。
後は使われていてもせいぜい「Hung Up」くらいでしょ。

にしても歳を取ってもお美しい…。
ロリコンが大量にいるニコ厨ですら魅了したほどですし。
音のセンスも衰えていないのもすごい。


MADONNA - Bedtime Stories - Bedtime Story ★★ (2015-09-04 09:26:11)

Madonnaはこの世界観を全面プロデュースしてもらいたかったそうですが、
時間の都合で実現しなかったそうな…口惜しや。

メロディこそBjorkなんですが、ちゃんとMadonnaとして
成立するラインを繰り出してくるあたり、さすがですね。


MADONNA - Confessions on a Dance Floor - Hung Up ★★★ (2013-04-16 23:03:04)

当時、マッシュアップが注目されていたクラブシーン。
それを流行しそうな音が大好きであるMadonnaが見逃すはずないでしょw

にしてもとんでもない音ネタを拾ってきたな。
そこをかぎつけたMadonnaとサウンドプロデューサーに脱帽。
しかも曲も良いときたら褒めざるを得ないでしょう。
あっという間にクラブアンセムとなった曲だけに、
そのパワーに酔いしれるのもいたし方の無いことでしょう。


MADONNA - Confessions on a Dance Floor - Jump ★★ (2013-04-16 23:12:00)

PVのロケ地、実は東京だったりするんですよね。
なので、東京在住の方か東京へ出かけられる方に聞いてほしいですね。
きっと、ウキウキして来ると思いますよ。
Madonnaのことでしょうから、東京をイメージしてたと思いますし。


MADONNA - Confessions on a Dance Floor - Sorry ★★ (2013-04-16 23:09:24)

多分、PVがないと面白くない曲かも…。
結構、曲調がクールなんでダンスがないとつまらないって人がいそう。

それでも各国語のごめんなさいはシュールw


MADONNA - I'm Breathless - Vogue ★★★ (2013-04-16 23:13:34)

当時、ゲイたちの楽しみだったヴォーギングを取り入れた曲ですね。
音ネタも定番からのおいしいトコ取りではありますが、
かっこよい響きを重視したクールなトラックに仕上がっています。
うん、これはB面にしたらダメだわ。


MADONNA - Like a Prayer - Like a Prayer ★★★ (2018-05-21 21:36:29)

ゴスペルとファンクを取り入れたこの曲は
今となってはアメリカンポップスのスタンダードスタイルの一つとして、
一つの金字塔を打ち立てた傑作ではないかと思っています。
確かに、MVのアレはキリスト教信者からすれば「F***'n GOD!!」モンですが、
アンチキリシタンからしたらさもありなんと言ったところでしょう。


MADONNA - Music ★★ (2018-05-21 22:28:48)

このアルバムではフィルターハウス、2ステップ、トランスをいち早く取り入れており、
他にもシンプルなオーガニックポップスやバラードを用意するなど、
マドンナの中でもメロディを意識したビートが目立つアルバムではないでしょうか。
後にもっと派手な音のアルバムが現れますが、シンプルな構成が目立つこのアルバムも乙でしょ?


MADONNA - Music - American Pie ★★ (2018-05-21 22:25:33)

この曲もですが、ロックは何回、死んだって言われまくってるんでしょうね…w
さて、アレンジとしては珍しく広義のダンスミュージック寄りのアレンジになっており、
結構シンプルなアレンジとギターとメロディを活かした構成になっています。


MADONNA - Music - Don't Tell Me ★★★ (2018-05-21 22:01:59)

冒頭は仕様です。お使いのオーディオ機器(PC)は正常なのでご安心を。
楽曲自体は意外とシンプルでメロディこそオールディーズのような味があるのですが、
ビートはかなり警戒で、サンプリングされたギターとの絡みがすごく合うんですね。
途中から挿入されるストリングスがいい味を出しています。


MADONNA - Music - I Deserve It ★★ (2018-05-21 21:56:13)

カントリーとエレクトロを融合したナンバー。
この時の米ポップスシーンは確かにオーガニックなサウンドと
デジタルサウンドの融合を図っていた時期でしたし、
日本でも似たような試みを実施していたアーティストもいたので
温かみのあるサウンドと電子音って意外と求めあっていたのかも。

メロディは米国らしいややブルージーな曲で、
哀愁で覆いながらも引きずるような重いメロディが特徴。
マドンナの声だから軽く聞こえますが、それでも重く感じますね。


MADONNA - Music - Impressive Instant ★★ (2018-05-21 21:48:10)

当時は珍しかったフィルターハウスをいち早く取り入れたナンバー。
その後、あのDAFT PUNKが大ブレイク。
そういった意味ではすごい先見性。
今では当たり前となった手法ですが、当時な不思議な感じでしたね。


MADONNA - Music - Music ★★★ (2015-09-04 09:28:49)

この曲は何度リピートしたか…
聴いていてウキウキするし、夜のBGMにすると素敵な予感がするんですよ。
きっとクラブでいい男じゃなくていい曲を捕まえられるような予感が。

だからこそ、2STEPを取り入れたマドンナの寛容さに驚き。


MADONNA - Music - Runaway Lover ★★ (2018-05-21 21:51:08)

この曲では多分、トランスの要素を切り取ったんでしょうね。
当時はエイベックスもトランスに目をつけていたので、
目ざとい人はもう取り入れてたジャンルだったんでしょうね。
今となっては懐かしいジャンルになってしまいましたが、
この手のジャンルがまた脚光を浴びないかなとたまに空想します。


MADONNA - Music - What It Feels Like for a Girl ★★ (2018-05-21 22:14:30)

冒頭のセリフサンプリングはマドンナお気に入り。
そんなセリフの後に流れるのは穏やかなミディアムビート。
ただ、このまんまだとUKでしかヒットしないからシングルでは速くしたんでしょうね。


MALICE MIZER (2017-01-01 07:40:30)

>>パックスロマーナさん
Gacktはまだ和解しかけてる(というか、当時の事務所スタッフさえいなければ大丈夫)からまだマシですが、
TETSUはあの方向性を嫌がってますし、Klahaに至っては消息不明ですからねぇ…
やるにしてもGACKT+Mana様、Ko-zi、伯爵にゲストドラマーつけてのセッションが限界でしょうね。
脱退理由が脱退理由なので流石に今のMana様なら大丈夫なはず。
※GACKT曰く「Ko-ziと伯爵とは和解した」とのこと



しかし、当時のGACKT+Kamiのセッションはすごかったなぁ。
あんな熱いセッション、二度とV系ではないでしょう。


MALICE MIZER - Beast of Blood (single) - Beast of Blood ★★★ (2012-02-05 17:48:22)

Klaha時代はゴシックメタルにずいぶんと接近しましたが、
この曲はその典型ではないでしょうか。
PVも国内ゴスでは屈指の完成度ですし、
歌声もいいですね。地を這いながら獲物を狙う、みたいな。


MALICE MIZER - merveilles - ILLUMINATI ★★ (2012-02-05 17:42:15)

そういえば、マリスのギターコンビはあまり打ち込み得意じゃなかったっけなぁ。
だからこそ、打ち込みがモロにMIDIっていうのが悔やまれる。
こういうときこそメジャーのときの編曲家仕事しろと言いたい。

なお、PVはR指定でw


MALICE MIZER - merveilles - ヴェル・エール~空白の瞬間の中で~ ★★★ (2012-02-05 17:46:02)

多分、メタラー的に衝撃を受けた人も多いのでは?
ツインリードだし、変拍子あるし、歌うまいし・・・。
曲調こそMana様にしては足りないかもしれませんが、
ポップスフィールドでは十分でしょう。


MALICE MIZER - merveilles - 月下の夜想曲 ★★★ (2012-02-05 17:43:55)

さて、D経由で知った若いファンも多いんじゃないかな?
日本語タンゴでは久々の傑作。
Gacktの歌唱と完成された世界観の構築はさすがといったところ。
特にこれは動いている彼らを見て評価してほしいところ。
曲だけじゃあ、この曲の味は引き出しきれないのです。


MALICE MIZER - 薔薇の聖堂 ★★★ (2012-10-19 02:07:44)

V系ゴスを語る上でははずしてはいけない一枚。
おそらく、AUTO-MODと並べても失礼じゃない一枚でもあるでしょう。
普通の人には薦められないけど、耽美を理解するメタラーには是非勧めたい。


MALICE MIZER - 薔薇の聖堂 - 虚無の中での遊戯 ★★★ (2012-10-19 02:11:45)

えっと…なぜかカラオケ版が製作されている先行シングル。
配信もされているようですが…ママさんコーラスもってこい。

冗談はさておき。楽曲自体はインダストリアルゴスの王道で、Klahaをテイスト程度にしつつ(!)コーラス隊で盛り上げるというどう考えてもTherionみたいな展開である。ここまでゴシカルで退廃美全開の曲があったことに衝撃。


MALICE MIZER - 薔薇の聖堂 - 再会の血と薔薇 ★★★ (2013-05-13 00:08:26)

>>3の方も疑問に思っていますが、実はこの曲…Yu~kiパートだけ収録しています。
これには理由があり、当初は本当にギター、ベース、ドラムを一切使わなかったのですが、
どうしても低音のハリが足りないため、Yu~kiにベースを演奏してもらったそうです。
低音に迫力があるのは、このような理由があったためなんですね~。

このようなこだわりがあるからこそ、迫力のあるサウンドに仕上がったのではないでしょうか。
インスト作品の中ではまさに名作。アルバムではラストに配置されているのが憎い!


MALICE MIZER - 薔薇の聖堂 - 破誡の果て ★★ (2012-10-19 02:15:08)

アルバムだと、この曲でやっとギターが出てくるんですよねw ベースはちょこまかと出てきているんですが。Moi dix Moisからデスヴォイスと混声合唱を交換したらこうなりますよって感じの曲。ギターの音を含めると、絶対にMALICE MIZERしかやらないだろうな、この展開。


MALICE MIZER - 薔薇の聖堂 - 白い肌に狂う愛と哀しみの輪舞 ★★★ (2013-05-13 00:10:16)

ようやくKlahaがフィーチャーされた曲が出てきましたね。
とはいってもまだ伏せたままなんですけどね。
このタイプこそ、メタラーがマリスに求めていた曲ではないでしょうか。
美しくも激しい、疾走ゴシックロックなんてご馳走ですからね。


MAN WITH A MISSION - Tales of Purefly - database ★★★ (2014-12-26 23:38:38)

NHKでラウドポップが聞こえるとは思いませんでしたw

割と渋めのメロディとなっておりまして、
格段クサいわけじゃないですけどポップすぎないというか。
ギターのリフもかなりかっこいいので聴いていて飽きないですね。
TAKUMAパートもいい味を出しています。


MARIAH CAREY - Greatest Hits - Honey ★★ (2012-11-19 00:46:35)

この曲で米R&Bを意識するようになりました。
セクシーだけど幻想的なトラックにひかれた記憶があるのですが…
む、そう考えると当時からゴシックロリータ嗜好なのかしら、私。
R&Bでゴシックロリータってのも変だけど。


MARILYN MANSON - Antichrist Superstar - The Beautiful People ★★★ (2012-11-22 19:42:49)

もはやマンソンの代名詞とも言えるこの曲。
彼のお家芸であるインダストリアルゴス+マインドパンクスぶりがよくわかる曲です。
実際にメロディラインやギターリフなんかもゴシックメタルのような質感ですし、
無機質なタム回しとベース、さらに劇場的なヴォーカルが乗ることで
まさにマリリン・マンソンならではの世界が完成。

このようないびつなアートがあることを、忘れてはならない。


MARILYN MANSON - Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death) - Disposable Teens ★★★ (2012-11-22 19:50:47)

実は最初に出会ったメタルは何を隠そう、この曲だったりします。
デジタルサウンドが蠢くヘヴィなサウンドに惹かれていなかったら、
今頃私は今でもテクノやハウスばっかり聴いていたでしょうね。
ありがとう、マンソン。使い捨ての十代だった事に感謝する。


MARILYN MANSON - Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death) - The Fight Song ★★★ (2012-11-22 19:45:47)

シンプルな闘争用BGM。
歌詞も明快で歌い方も本当にパワーをくれるという表現がピッタリ。
なのに曲調がダークという不思議な曲w

嫌な上司と向き合いたいときにどうぞ。


MARILYN MANSON - Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death) - The Love Song ★★★ (2012-11-22 19:47:56)

何も知らない当初は本当に人類愛でも歌ってるのかと思ったら
妄信したバカへ中指立てる曲だったことに驚いたのもいい思い出。
多分、当時のアメリカ人は勿論だけど…いじめっ子にも嫌な歌詞なんだろうな。


MARILYN MANSON - Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death) - The Nobodies ★★★ (2015-02-15 08:25:00)

10代の私にとってすごく惹かれたのがこのバラード。
別にメンヘラじゃないんんですが、空虚を嘆く歌い方や
どこか朽ちるような切なさと暴力的な音が同居した音楽、
なによりもどこか達観的ながらもすがりたいと思う気持ちが伝わる歌詞が
当時の私にはダイレクトに響いたのかもしれません。


MARILYN MANSON - Mechanical Animals ★★★ (2014-08-29 22:14:51)

マンソンというと前作のイメージが強い人も多いですが、
キャッチーさで言えばこの作品がトップレベルでしょう。
まるで甘いニューウェーブサウンドを髣髴とさせるシンセサウンドに
無機質ながらもヴォーカルのコントラストを強調するように調整しているリズム隊。
アメリカンならではのグルーヴィーなギターリフだが、
その音色はどこかあさっての方向を向いている。
そして、時にははき捨てるシャウト、時にはややとろみが強い甘めのヴォーカルの使い分け。
これらがうまく融合することでこのアルバムは完成するといっていいでしょう。

歌詞も前後二作に比べたら内省的な部分が多いように思えます。
このようなマンソンもたまにはいかがでしょう?


MARILYN MANSON - Mechanical Animals - Rock Is Dead ★★★ (2012-11-22 19:53:17)

初心者用マンソンという表現がピッタリのこの曲。
こんなにもキャッチーなのにカラーが失われていませんし、
何よりもセクシーなんですよね。歌もですが演奏も。
芸術におけるデカダンスって必ず色気が孕むんですが、
まさかロックシーンでも体現されるとは思いませんでした。
それも大衆ロックの生産地であるアメリカで。


MARILYN MANSON - Mechanical Animals - The Dope Show ★★ (2014-08-30 18:06:56)

80年代カルトニューウェーブ特有の退廃的なエロスを連想させるナンバー。
前作では見せてないであろう官能的なマンソンと無機質なロックサウンドが絡み合い、
激しくもないのにらしさが演出できているミディアムチューンではないでしょうか。

PVのマンソンも中性的で綺麗ですよね。


MARTY FRIEDMAN (2012-02-15 09:25:58)

ここ数年で日本では珍しく好意的に迎え入れられたメタルギタリストですよね。
だが、マーティよ。少しは仕事選びなさい!!w
仮にも世界的な著名アーティストだろ・・・メタルじゃないのに
メタルってフレーズ入れている鉄工所就職PRポスターに出るんじゃない!!www

今後はマーティPとして、プロデュースするバンドが出るみたいですが、
どうなるのかが非常に気になりますね。


MARTY FRIEDMAN (2012-12-21 08:20:20)

ついにももクロメタルカバープロジェクト「鉄色クローンX」を立ち上げましたね。
まぁ、いつかアイドルカバーバンドをやるだろうなとは思っていたので、
立ち上げること自体は不思議に思いませんでした。

が、なぜFreddy Limをヴォーカルにしたw
あの歌詞をFreddyが叫ぶ絵面がシュールすぎて、店頭で吹いたじゃないかwww
第二段でハロプロメタルカバーとかやりだしそうで怖い…。


MARTY FRIEDMAN - Scenes ★★ (2012-02-15 09:29:16)

喜多郎プロデュースなんて、当時のメタラーは想像できなかっただろう。
これも彼自身が東洋の旋律に魅せられた故なんでしょうね。
もともと、演歌をギターで弾き倒すような人ですしねw

たまにリラックスしたいときにはいい一枚。
特に柑橘系とのアロマオイルとの相性はピッタリよv


MARTY FRIEDMAN - Scenes - Realm of the Senses ★★ (2012-02-15 09:33:25)

冒頭の台詞でお茶吹いたわ!!w
曲は哀愁漂うシルクロードの空気がよく似合う名曲なのに、
なんで、なんであんなの入れたんだよ!!
けど、演歌の花道で流したら違和感ないだろうなぁ。
え、私何か間違った事言いましたか?


MATT KOWALSKY - CODE - Supertwarz ★★★ (2012-02-27 22:17:33)

この曲のPVと楽曲は、私にとってはすごくキラキラとしたアートです。古きよき時代の映像を駆使したコラージュに、ジャズのダイナミックかつ繊細な音をベースにしたハウス、そしてウィスパー調の女性ボーカル。これこそ、ハウスとジャズとのマリアージュにおける醍醐味ではないでしょうか。

正確にはNU-JAZZなんですが、このセンスは素晴らしい。
ジャズ初心者にお勧め。


MATT KOWALSKY - CODE - Znowu Nudzisz 2009 ★★★ (2012-02-27 22:19:53)

当時、日本の洒落たクラバーの間で流行った2STEPがジャズと逢引したらどうなるのか・・・その答えがこの曲です。すごくロマンチックで、なおかつ煌びやか。私にとってはツボ過ぎる組み合わせです。


MATT KOWALSKY - NOWY PLAN - Cannon Music ★★ (2012-02-27 22:22:20)

2STEP⇒ガラージュへのきりかわりっていうのがいいですね。時代的には逆行かもしれませんが、逆にこの方が新鮮です。ホーン隊のグラマラスな演奏も好み。


MATT KOWALSKY - NOWY PLAN - Nowy Plan ★★ (2012-02-27 22:24:28)

ドライブミュージックにはうってつけ。規定速度でオープンカーってのが理想。そうですね・・・夜の都市部ってのがいいかも。


MATT KOWALSKY - NOWY PLAN - True Step ★★ (2012-02-27 22:25:20)

不思議なトラック。一回聴いただけでは良さが伝わらないするめですね。


METALLICA - …and Justice for All ★★★ (2013-01-28 09:34:55)

このアルバムが初メタリカなので、しばらく「Master of Pupets」が
リピート推奨になったのはコレのせいです、多分w

というのも、私の敬愛するアーティストさんがこのアルバムを紹介していて、
実際に聞いたら聴き応えのある楽曲のオンパレード!
でもスラッシュメタル特有の獰猛さにあの叙情性を加えるのは
相当苦労したんじゃないでしょうか…。ドラムの音が気になりますが、
やはりあの曲展開がたまりません。
プログレ(もしくは大作)とスラッシュメタルが好きな人は手に取るべき。
後は聴き応えのある楽曲に餓えてる人は是非。


MIKA - The Boy Who Knew Too Much - We Are Golden ★★★ (2013-04-16 23:17:17)

確かにQUEENに通じるものがありますね。
いや、たしか多大な影響を受けていたんだっけか。
こちらもUKでは大ヒットしたポップスアンセムでしたね。
彼のセンスと筋肉美を遺憾なく発揮した名作だと思います。


MINATO - MAGNET -FAVORITES PLUS- - MAGNET ★★★ (2012-02-23 19:17:17)

百合自体はあまり興味がありませんが、
純粋に曲としての出来はすごくいいと思います。
少女漫画スキーにはたまらない曲ではないでしょうか。


MINATO - MAGNET -FAVORITES PLUS- - RIP=RELEASE ★★ (2012-02-20 22:04:46)

どこかR&B的なノリに似てますが、ビートも詞もすごく重いですよね。気軽に歌えないのに支持されるってのも珍しい。

メロディはなかなか練られており、聞いていると結構気持ちいいんですよね。


MINATO - MAGNET -FAVORITES PLUS- - SPICE! ★★★ (2012-02-23 19:21:52)

イラストのレン君もセクシーですが、歌も結構きわどいですね。
本来のR&Bってこういうノリが結構あるのですが、音が抑えられているのはやっぱりポップスフィールドとしての位置にたたせたいからなんでしょうね。


MISIA - KISS IN THE SKY - BACK BLOCKS ★★★ (2013-06-02 21:34:42)

派手なオーケストレーションとシンプルながらも攻撃的なヒップホップトラックが交差する曲。
こういうシングルをリリースすること事態が彼女にとって珍しいことですし、
音ネタがかなり派手なので、ライブでもすごく映えるんですよね。

ただ、PVがどっかのミッシーみたいになっているんですがw


MISIA - KISS IN THE SKY - 飛び方を忘れた小さな鳥 ★★ (2013-06-02 21:27:46)

こちらはゲームバージョンではなく、ピアノとヴォーカルによるシンプルなバージョン。
メロディの美しさが際立ってこれはこれで素敵なのですが、
やっぱりゲームバージョンの方が好きだな。オーケストレーションも素敵ですし。


MISIA - KISS IN THE SKY - 飛び方を忘れた小さな鳥 (STAR OCEAN version) ★★★ (2013-06-02 21:35:39)

やっぱりゲームバージョンの方がオーケストレーションもあって、
すごく安心できますね。Misiaの歌唱力に見合った音かどうかはさておき。
こちらもぜひとも評価されてほしい名曲。


MISIA - LOVE BEBOP - オルフェンズの涙 (Long Ver.) ★★★ (2017-01-18 09:48:07)

これぞバラード。
こういう泣き全開のメロディを売り出せばいいのに。


MISIA - LOVE IS THE MESSAGE - BELIEVE ★★ (2013-06-02 20:58:47)

彼女の限定が垣間見れるR&Bナンバー。
力強い歌唱は今の邦楽女性歌手では中々出せない声でしょう。


MISIA - LOVE IS THE MESSAGE - sweetness ★★ (2013-06-02 21:01:19)

タイトルに反して渋みを発揮したナンバー。
本当にどこが甘いんだ、これ?w

こんなに渋い曲をよくシングルにしようと思ったな…。


MISIA - LOVE IS THE MESSAGE - 忘れない日々 ★★★ (2013-06-02 21:02:38)

まさに名バラード。
美しいメロディにソウルフルな歌声が乗るとこんなにも感動できるとは。
やはり、ソウルが歌える人はこのような曲にも強いのがよくわかる。


MISIA - MARVELOUS - Escape ★★★ (2013-06-02 21:15:02)

結構ドラマティックな音がふんだんに使われている曲で、
オーケストレーションネタの使い方が上手いなと思います。


MISIA - MARVELOUS - Everything ★★★ (2013-06-02 21:16:28)

こちらもメジャーになった名バラード。
美しいメロディラインと確かな歌唱力が加われば鬼に金棒。
これはメタルでは常識と言える組み合わせですよね。

大ラスの展開は本当に圧巻。


MISIA - MARVELOUS - Everything Junior Vasquez Remix ★★★ (2013-06-02 21:24:27)

実はオリジナルより聞きまくっていたのがこのリミックスw
本当にフロアでこれが流れるとすごくアガるんですよ。
しかも音がすごく気持ちいいんですよね。これで好きな人と絡んだら…あぁ///


MISIA - MARVELOUS - I miss you ~時を越えて~ (2013-06-02 21:23:02)

この共演を知ったときは本当にビックリしました。

ただ、蓋を開けてみたらMisiaメインで「え?」と思いました。
きっとすごいソングバトルになってるんだろうなと思ったので。
確かに吉田のコーラスワークもいいんですが…。


MISIA - MARVELOUS - Rhythm Reflection ★★ (2013-06-02 21:19:43)

アルバムリードトラック。
ややハードな音が特徴のR&Bチューン。
ビートが鋭いなんて彼女の楽曲の中では珍しいですが、
これが結構様になっているのもいいですね。

ただ、オートチューンは使ってほしくなかったなぁ。


MISIA - Mother Father Brother Sister - つつみ込むように… (DAVE"EQ3"DUB MIX) ★★★ (2013-06-02 21:06:13)

シングルとは別のリミックス。
音はかなりドラマチックな構成にリビルトされており、
これはこれで曲の良さがよくわかる構成になっている。


MISIA - Mother Father Brother Sister - 陽のあたる場所 ★★ (2013-06-02 21:03:41)

優しい香りのする楽曲。
デビュー曲に比べて優しい音色と歌声が心地よい曲で、
特にホルンの音がたまらない曲となっている。


MISSY ELLIOTT (2012-02-09 20:40:06)

この人とティンバランド無くして90年代のR&B、ヒップホップシーンは語れません。
先進的なビートと大胆な音ネタの使い方、楽しませる要素が多いPVと、ラッパー兼トラックメイカーとしてはトップクラスの方なのは間違いありません。2000年代もオールドスクールに回帰したり、ダンスホールレゲェに接近したり、かと思えば80年代ポップスやエレクトロネタも使ったりと先見性も高いので、まさに才能の塊といってもいいでしょう。
ラッパーとしては男性的でもなく、女性的でもない、
ねっとりとしながらも耳障りのよいフロウもポイントですね。


MISSY ELLIOTT - Da Real World (2012-02-09 20:57:48)

3000年の音をコンセプトに製作された2ndアルバム。
ようやくトレードマークといえる音がお目見えするようになり、
革新的な音使いは全世界にいるR&B/ヒップホップ系トラックメイカーの耳に
多大な衝撃を与え、チキチキサウンドを流行らせるほどのインパクトを残した。
本当にこの人とティンバランド、恐ろしい才能である。


MISSY ELLIOTT - Da Real World - Hot Boyz ★★★ (2012-02-09 21:01:01)

男性ラッパーをフィーチャーしたヒップホップチューン。
アンビエント調のシンセパッドに篭りながらも鋭いビートは今でも新鮮。
ちなみにタイトルを意訳すると「イケメン」w


MISSY ELLIOTT - Da Real World - She's a Bitch ★★ (2012-02-09 21:02:41)

多分、いまならこういうトラックは耳なじみじゃないでしょうか。
リリック今の日本人女性に聞かせてやりたいですねw


MISSY ELLIOTT - Miss E ...So Addictive ★★★ (2012-02-09 21:04:35)

多分、日本人に一番の衝撃を与えたのはこのアルバムでしょう。
まさかの日本語&三味線サンプリング、強烈なチキチキビート、
棒読みのようでそうでないヘタウマラップと新鮮すぎる要素満載。


MISSY ELLIOTT - Miss E ...So Addictive - 4 My People ★★ (2012-02-09 21:18:44)

オリジナルでは珍しい四つ打ちナンバー。
ただ、聴いていただければわかるとおり実はよく聴くと細かい音だけで構築されているトラックで、今で言うクリックハウスと同じ作りなんですね。一から注目してたんだよ、あのコンビ。当時は斬新過ぎて人気無かったでしょうけど(多分、Basement Jaxx Remixの方が人気あるんじゃないかな)、いまならいいアレンジだなと実感できます。


MISSY ELLIOTT - Miss E ...So Addictive - Get Ur Freak On ★★★ (2012-02-09 21:11:12)

「これから皆でメチャクチャ踊って、騒ごう騒ごう」
このフレーズから始まり、終始鳴り響く三味線サンプリングに驚いた人も多いだろう。米国でも飛び道具扱いらしく、2001年にこんな音がドロップされるとは思わなかったようです。ちなみにこの声、スタジオにいた掃除のおっさんにしゃべって貰ったそうです。おっさんGJ!! だから棒読みなのは許してあげてください。
よく聴くとリズムトラックも怪しいw


MISSY ELLIOTT - Miss E ...So Addictive - One Minute Man ★★ (2012-02-09 21:12:59)

まぁ、この曲は「早い男は嫌いよ!」って歌です。
はーい、そこのあなた。落ち込んでいる暇があったら鍛えなさい。
それ以外にもせっかちな人にもあてつけとしてプレゼントできます。
キャッチーなのにえぐいですね。


MISSY ELLIOTT - Miss E ...So Addictive - Take Away ★★★ (2012-02-09 21:22:04)

製作時、彼女の友人の一人であり、恩人でもあったアリーアがなくなったのですが、
そのときの気持ちをつづったのがこの曲です。
静かに送り出そうとする彼女の悲しみがじんわりとしみこむようです。
PVでは改めてアリーアへ追悼の意を表している。


MISSY ELLIOTT - Supa Dupa Fly ★★ (2012-02-09 20:43:17)

全米デビューアルバム。
この頃はラッパーとしての側面よりR&Bシンガーとしての側面が強かったですね。
ただ、この頃からトラックメイカーとしての才能がすごいコンビでした。
そして、ここからまだ伸びるのが恐ろしいところ。


MISSY ELLIOTT - Supa Dupa Fly - Beep Me 911 ★★★ (2012-02-09 20:55:15)

珍しくしっとりとしたナンバー。
トラックは既に一代ムーブメントになったあのチキチキサウンドの片鱗がうかがえる。
あんなにふわふわしたトラックなので、さぞや幻想的なPVかなと思いきや、
例によってシュール路線だったりする。この頃ははっちゃけてるなぁw


MISSY ELLIOTT - Supa Dupa Fly - Sock It 2 Me ★★ (2012-02-09 20:50:37)

この曲自体は結構シンプルで、コーラスワークがすごくまとまっています。
・・・問題はPV。なんだ、あの無駄にチープなCGはwwwww


MISSY ELLIOTT - Supa Dupa Fly - The Rain (Supa Dupa Fly) ★★ (2012-02-09 20:48:10)

デビューシングル。
しつこいようだが、この曲が発表されたのは1997年。
脱力トラックと妙に耳に残る音ネタ、シュールなPV・・・
この頃からタダモノじゃなかった。


MISSY ELLIOTT - The Cookbook ★★★ (2012-02-09 21:46:24)

とうとうテクノも飲み込み始めた彼女。洗練された音に愕然としたものもいるだろうが、こういうのもありというのも目から鱗。


MISSY ELLIOTT - The Cookbook - Lose Control ★★★ (2012-02-09 21:50:21)

テクノサウンドをベースにゴスペルやオールドスクールを混ぜるとどうなるか。その答えがこの楽曲ではないだろうか。手法としてはスタンダードだが、やっぱり音の使い方がすごくスムーズ。こういう職人芸はまねしようにも出来ん。


MISSY ELLIOTT - The Cookbook - Teary Eyed ★★★ (2012-02-09 21:52:51)

彼女の大親友であったLeft Eyeへ捧げる鎮魂歌。
張り裂けそうな泣きっぷりがよくわかる曲である。


MISSY ELLIOTT - This Is Not a Test! (2012-02-09 21:36:14)

珍しく当時の流行に乗り、ダンスホールレゲエを取り入れたトラック。
それでも職人技は健在なので、安心して聴ける。


MISSY ELLIOTT - This Is Not a Test! - Bomb Intro / Pass That Dutch ★★ (2012-02-09 21:39:14)

まさかの爆破開幕(PVも)の反薬物ラップ。タイトルはフェイントなのです(Pass that Dutch=ヤクをくれ)。
低音が強めなので戸惑うかもしれませんが、ダンスホールレゲエではよくある音。今でもちょっと低音が強すぎて聴くのに体力いる。


MISSY ELLIOTT - This Is Not a Test! - Ragtime Interlude / I’m Really Hot ★★ (2012-02-09 21:44:59)

日本人の私にはやっぱり、キャッチーな音使いの方が楽だな。
キャッチーだけど癖があって、でも聴きやすい。


MISSY ELLIOTT - Under Construction ★★★ (2012-02-09 21:27:12)

当時、誰もが新譜はまたも人類には早いビートだと思われていた。
だが、実際にふたを開けてみればなんとヒップホップへの原点回帰。
オールドスクールの良さを再提示した彼女は全米で評価され、
自身最大のヒットを記録。確かに音の使い方がいいもんなぁ。


MISSY ELLIOTT - Under Construction - Gossip Folks ★★★ (2012-02-09 21:34:49)

あぁ、昔のヒップホップってこんな感じでしたなぁ。
とまぁ、懐かしむ世代もいれば古さを感じないトラックを
クールに思うティーンだっているわけです。
フックの声ネタもすごくキュートです。

にしてもPV・・・なんでジャージ?


MISSY ELLIOTT - Under Construction - Work It ★★ (2012-02-09 21:31:08)

音は原点回帰したが、PVはやっぱり斜め上だったw
サンプリングのお手本としては最適。


MOI DIX MOIS ★★★ (2014-02-04 22:28:03)

Mana様が立ち上げたメタルプロジェクト。
打ち込みがチープなのが残念でなりませんが、
それを補っても有り余るほどの素晴らしいメロディセンスはさすが。
さらに、メタルよりの音になっているのでメロディのよさも引き立ち、
これぞMana様の王道とも取れる音楽になっているのでは?