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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 3201-3300

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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 3201-3300
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前田尚紀 ★★★ (2013-10-12 23:38:20)

一世を風靡したゲームシリーズのメインコンポーザーの項目がないので作成。
意外と歌モノはかなりクサメロを使用しているので、
ただのオサレなゲームコンポーザーとはわけが違います。
彼のようなダンストラックメイカーがいたことは本当に幸運でした。
そんな彼がコナミを離れるのは凄く悲しいですが、新天地でも
いい曲を提供してくれることを切に願います。


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - B4u ★★★ (2013-10-26 22:30:21)

ここまでアッパーなユーロビートを作ってくるとは…。
当時は嫌でも盛り上がりましたね。
この高揚感は今思えば、自分がメタルに求めている部分でもありますね。
そう考えると感慨深い曲だな。


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - Brilliant 2u ★★★ (2013-10-12 23:26:25)

NAOKI名義で発表された初のレイブサウンドですね。
高揚感タップリのメロディとテンポに否応なくテンションが上がります。
ダンスにも向いてますが、ドライブ中にかけると危険です。
アクセル踏んじゃいません、この手のタイプの曲って?


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - Can't Stop Fallin' in Love ★★★ (2013-10-12 23:28:51)

ポーラ・テリー初起用のユーロビートですね。
ノリのいいシンセサウンドの中にこっそり泣きのメロディを入れるのが憎い。
なによりもポーラの声が哀愁タップリでたまりません。
そういえば、彼女のような声のメタルボーカルってあまり見かけませんね。
ポップス向けというレッテルを貼られるからかしら?


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - Dynamite Rave ★★★ (2013-10-26 22:21:32)

どこかメタルリフっを連想させるシンセフレーズを採用したレイヴで、
パワフルなメロディラインとアジテートラップが一体となって襲い掛かる、
今風に言えばアゲアゲナンバーといったところでしょうか。

こういう熱い曲があるから踊る側も燃えるんですよね。
やはり、熱さってメタルに限らず大事な要素ですな。


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - Keep on Movin' ★★★ (2015-02-15 08:36:10)

キュートでパワフルなサンプリングがいとおしいダンスポップ。
ドライブBGMとしてはちょうどいい(けど短い)軽快さがいいですね。
高揚感のあるトラックというのも悪くないかも。


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - Max 300 ★★ (2013-10-12 23:36:30)

なかなかハードな音をセレクトしているテクノ。
本当はこういうときこそガバキックを使ってほしいのですが、
当時のコナミスタッフは何故かガバキックを避けますからね…。
まるで弾丸のように迫り来る展開には圧倒されますね。


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - PARANOiA ★★ (2013-10-12 23:18:50)

迫り来るようなブレイクビーツにノイズのようなシンセサウンドが融合したトラック。
ポップな曲ばかりと思われたゲームに突如、このようなドラムンが流れたら驚くだろう。
個人的にはもう少しベースを暴走させてもいいかなと思うのですが、
ゲームの楽曲バランスを考えたらこれで手一杯でしょう。


前田尚紀 - Dance Dance Revolutionシリーズ - Trip Machine ★★★ (2013-10-12 23:23:55)

四つ打ちメインなのにかなりドラッギーなトラックになってます。
こんなトんでるようなトラックで踊ってなのか、私…。
よく健全に育ったな、私も、当時のプレイヤーも。


前田尚紀 - Guitarfreaks&drummaniaシリーズ - Hypnotheque ★★ (2013-10-26 22:46:11)

どこかケミカル・ブラザーズや5時代のレニー・クラヴィッツみたいなサウンドですね。
シンセパートもどこかトランスやアンビエントの影響を受けた音になっていて、
ロックでありながら深みにハマるような楽曲に仕上がっているのが不思議ですね。


前田尚紀 - Guitarfreaks&drummaniaシリーズ - Hypnotica ★★ (2013-10-26 22:40:49)

普通、こういう曲はメタラーに嫌われる傾向が強いのですが、
結構変態チックなメカニカルフレーズだと思うのですが、いかがでしょう?
ドラムスも結構ノリがよく、結構タイトな音を使ってる印象ですね。
個人的には「Setting Sun」みたいなのが好みなのですが。


前田尚紀 - beatmania / beatmaniaIIDX - Baby Baby Gimme Your Love 2002 ★★ (2014-05-15 23:21:29)

当時、流行していたチキチキビートのR&Bですね。
コーラスワークは勿論ですが、メロディも中々哀愁があっていいですね。
ラストのフェイクも迫力があって聴き応えがありますね。


前田尚紀 - beatmania / beatmaniaIIDX - Ballad for You ~想いの雨~ ★★★ (2014-05-15 23:29:16)

BEMANIシリーズでは珍しいバラード。
90年代アメリカの男性バラードというとこういうロマンチックなのが多かったですよね。
包み込むようなコーラスとか、優しく降り注ぐようなクサメロとか。
ボーカルがこれまた甘くていいんですよ!
こういうバラード曲は通常の音楽史上だと評価されるのですが、
音ゲーだと評価されないのが厳しいですね。


前田尚紀 - beatmania / beatmaniaIIDX - Hysteria 2001 ★★ (2014-05-15 23:23:23)

こちらもチキチキビートなのですが、
比較的ライトなメロディラインですね。
男性ラップがより軽快なイメージを抱かせますね。


前田尚紀 - beatmania / beatmaniaIIDX - L'amour Et La Liberte ★★★ (2014-05-15 23:18:19)

やはりトランスにはクサメロが似合いますね。
儚げなポーラ・テリーの歌唱とクサメロと透明感のあるシンセが一体となり、
シャワーのように降り注ぐダンスサウンドはまさに贅沢品。
歌詞のフランス語も上品でいいですね。


前田尚紀 - beatmania / beatmaniaIIDX - 桜 ★★★ (2013-10-26 22:56:01)

「さくらさくら」のアレンジバージョンなのですが、
和太鼓の低音が心地よく、途中の阿波踊りみたいなパートも楽しいですし、
加速してからの笛が哀愁タップリに鳴いていてとても美しいです。
というより、ダンスリミックスのはずが叙情性が増してるってどういうこと?


前田尚紀 - その他BEMANIシリーズ - Arrabbiata ★★★ (2014-05-15 23:34:23)

アラビア地方の音楽そのものかなと思ったら
途中から電子音が乱入してくるという面白い曲。
細やかな電子音だから余計に民族楽器が目立つというから面白い。
ぜひともベリーダンスをバックに鑑賞したい曲ですね。


前田尚紀 - その他BEMANIシリーズ - Baila! Baila! ★★ (2013-10-28 22:37:55)

典型的なラテンポップスですね。
この手のサウンドといえば無駄に哀愁漂いながらもハイテンションな曲ですが、
見事に再現出来ているのがいいですね。
出来ればパーカッション郡は生音にしてほしいのですが、これは贅沢かな?


前田尚紀 - その他BEMANIシリーズ - Broken My Heart ★★★ (2013-10-28 22:57:22)

流石にこのタイプのユーロビートにPaulaのボーカルはマッチするなぁ。
泣きまくるメロディに哀愁漂う名ボーカル、クッサクサのシンセリード。
これらが一体となって異臭を巻き起こす名ユーロビートではないだろうか。


前田尚紀 - その他BEMANIシリーズ - Chance and Dice (2013-10-28 22:52:37)

まんま、デビュー当初のV6が歌ってそうな曲ですねw
まぁ、あちらはまんまハイパーユーロビートなんですがね。
かっこいいことはカッコイイのですが、もう一工夫ですね。
もう少し和楽器をフィーチャーするとかね。


前田尚紀 - その他BEMANIシリーズ - Kiss Kiss Kiss ★★★ (2013-10-28 22:42:32)

Paulaとは違う、パワーのあるヴォーカルが印象的なナンバー。
かっこよさとヴォーカル特有の泣きが効いているのが好印象。
元がバラードだけにかなり泣きまくったメロディがたまりません。


前田尚紀 - その他BEMANIシリーズ - Kiss Me All Night Long ★★★ (2013-10-28 22:33:51)

落ち着いたメロディのユーロビート。
なのに結構な気が入ったメロディなのでけっこうクサいです。
くにたけさんのボーカルもいい意味で切なくていいですね。
泉さんが失恋ソングを作るのもわかりますわ。


倉木麻衣 - delicious way - Love, Day After Tomorrow ★★ (2014-04-11 21:20:29)

日本人向けR&Bポップスとして十分すぎる完成度のデビュー曲。
・・・なんですが、運悪く同路線の宇多田が少し前にデビューしたんですよね。
基本的に倉木の声質に合わせた瑞々しいトラックが心地よい名作。


倉木麻衣 - delicious way - NEVER GONNA GIVE YOU UP ★★ (2014-04-11 21:26:36)

元々、3rdシングルのカップリングになる予定が
「ミディアムばっかりが倉木じゃないことを見せ付けねば」と
長戸社長が焦ってシングル化した局。

まぁ、クールでグルーヴィーなR&Bってのは
これまでのイメージを覆すのですが・・・
ちょっと冷たすぎるのが難点か。


倉木麻衣 - delicious way - Secret of my heart ★★★ (2014-04-11 21:17:37)

割と叙情的なメロディを取り入れているR&B調ポップス。
憂いを感じる謳い方が妙にクセになるナンバーではないでしょうか。
NKさんも仰るとおり、トラックメイキングもかなり凝っているので、
楽曲の世界に入り込みやすいのもポイントですね。


倉木麻衣 - delicious way - Stay by my side ★★ (2014-04-11 21:22:13)

温かみのあるポップスは彼女の声にマッチしていて、
ほんのりとした気持ちにさせるんですよね。
このシングル曲はそんな一面をフィーチャーした佳作。


相川七瀬 - FOXTROT - COSMIC LOVE ★★ (2013-04-29 23:05:07)

この頃から布袋プロデュースを視野に入れていたのか、
妙にデジタル要素が増えてきましたね。
爽やかなのに、サイケっぽいところもあって、
それにデジタルノイズも取り入れているし…。
織田さん、実験的な要素を挿入するほどネタ切れっぽかったかな?


相川七瀬 - FOXTROT - Jealousy (2013-04-29 23:08:16)

シャンプーのCMソングにしては随分と攻撃的じゃね?w
ただ、歌詞に反して歌い方が爽やかなのが気になるな。
もっと攻撃的な歌声にしても良かったんじゃ?

音もちょっと中途半端だし。


相川七瀬 - Id:2 - 六本木心中 ★★ (2013-04-29 23:24:38)

確か、アレンジはハウスをベースにしたんですよね。
オリジナルがロックとして完成しちゃってるから。
けどこれ…当時の相川さんに歌わせるには早すぎたんじゃ?


相川七瀬 - Live Emotion 2004 "7 seven" - トラブルメイカー ★★ (2013-04-29 22:59:01)

初聴時にはどうやってあの音を出したのか不思議でしたが、
こういうエフェクトを導入してくるのはすごい挑戦だと思いますね。
だって、普通ならギターにワウエフェクトかけるでしょ?
ヴォーカルにワウエフェクトかけるなんて中々無いことですからね。

そのおかげで曲自体はやや渋めなのに、イントロがファニーに聴こえるw


相川七瀬 - Purana - NO FUTURE ★★ (2013-04-29 23:20:36)

王道的なデジロックですね。
普通、こういうドッシリとした曲はEDにするんですが…なんでOPなんだろう?
それにしても織田さんとの掛け合いはいいな。

この曲は歌いきるとすごくスッキリしますのでお試しあれ。


相川七瀬 - Purana - SEVEN SEAS ★★ (2013-04-29 23:17:22)

こちらはドラムの音を聴かないと織田哲郎曲と間違えそうな曲ですねw
そして、タイトルも自分の名前にちなんでいるんですよね。
ただ、これはこういうアレンジにして正解かもしれませんね。
何せ、メロディがすごく浮遊感があるんですよね。
今なら迷わずエレクトロニカアンビエントにするメロですよ、コレ。


相川七瀬 - Purana - midnight blue ★★★ (2013-04-29 23:10:24)

ついに布袋さんとタッグを組み始めた最初の楽曲。
アレンジはいつもの布袋さんなのですが、
やっぱりこういう攻撃的な曲こそ相川七瀬ですね!
個人的にはガバキックっぽいバスドラムがお気に入り。


相川七瀬 - Red - BREAK OUT! ★★★ (2013-04-29 22:47:06)

まさにノリで突っ走るロックンロール!
何も考えないで聴けるっていうのはポップロックの強み。
この楽曲はまさにその至高と呼べる楽曲だと思います。


相川七瀬 - Red - LIKE A HARD RAIN ★★ (2013-04-29 22:43:08)

当時はすごく軽快なイメージがありましたが、
今聴いたら渋い音をしたギターだなぁ。
なんとなくですが、アン・ルイスっぽい曲でもありますよね。


相川七瀬 - Red - 夢見る少女じゃいられない ★★★ (2013-04-29 22:38:17)

この曲は本当に印象的で、当時、ロックを歌うときにはこの曲を歌うことが多かったですね。
今思えば、こういうナマイキな女って感じの曲は今の子たちにはキツイでしょうけど、
私達の世代にはちょっとした憧れがあったんですよ?


相川七瀬 - Round Zero~blade Brave - Round Zero~blade Brave ★★★ (2013-04-29 23:32:19)

歌詞は予言歌詞に定評のある藤林先生らしく、
実はネタバレと思しき描写がチラホラ…。
楽曲はスリリングな展開が気持ちいいロックチューン。
どこか初期Icemanっぽいアレンジもいいですね。
…大ちゃんの名前は一切クレジットされてませんがね。


相川七瀬 - paraDOX - Sweet Emotion (S.V. mix) ★★ (2013-04-29 22:49:50)

ポップなんだけど、ハードロック特有の渋みもあって、
何よりも彼女の声にすごく合っているんですよね。
爽快感があるんですが、熱さもあって飽きないのもいいですね。


相川七瀬 - paraDOX - 恋心 ★★★ (2013-04-29 22:55:10)

メロディといい、歌詞といい…なんてオキャマ心くすぐられる曲なのかしら!?
アタクシ、当時からこの曲を聴くとギュンギュンと心が締め付けられてたのよ。
当時は全く持って失恋なんてしたこと無かったけど、こんな感じなのかなと
すごくおセンチになっちゃったりしちゃったわねぇ、この頃は。

…失礼。流石に恋を覚えた今はちょっと歌うのを躊躇っちゃいますね。
何せ、この曲を歌うと怨念が篭るといわれるものですから。
悪かったなぁ。どうしても感情が必要以上に入るんだよ、この曲は!


蒼-ICONOCLAST ★★ (2012-02-19 08:32:14)

うーん、曲は悪くないんですよね。ただ、タイアップ先のことを考えるとパンチ力が足りない。あっちはクサメロバンバン使っているので、余計にそれが気になりましたね。


蒼井翔太 - EVE - Trans-winter~冬のむこう側~ (2018-04-18 23:08:35)

楽曲自体は割とオードソックスなR&B風ポップス。
ただ、歌声が女性としか思えないほどに綺麗。
…まぁ、それだけなんですよね。
それならば2ステップ風にした方が良かったかもなぁ。


太田忠司 - 狩野俊介シリーズ - 月光亭事件 ★★ (2012-12-19 23:08:55)

さて、恐らく私と同じ趣味ならジャケ買いしている人も多いでしょうw
トリック自体は奇抜すぎというか、悪い意味で少年向けであるため、
普通のミステリー好きにはあまりオススメできない内容でしょう。

ただね、俊介が可愛いと思った人。その人は買えw


打首獄門同好会 (2018-04-24 01:35:10)

日常のことをラウドロックに乗せて歌うSEX MACHINEGUNS型バンド。
あちらと違ってこちらはラウドロックで全員がボーカルなのですが、
歌詞の内容は本当に日常そのもの。あちらはたまに真面目なのに。

なので、普通のメタルに飽きた人はこちらもいいかも。


打首獄門同好会 - なわけで、それがし打首獄門同好会ですよろしくダカダダンジャーン - まごパワー ★★★ (2018-04-26 09:05:13)

まぁ、歌詞の内容はわかります。可愛い孫が出来たらそうなると思います。
「息子・娘<孫」になりますとも、祖父や祖母になったら。
私だって男の子の孫が来たら溺愛し、女の子の孫もそれなりに可愛くしてあげたい。
そんな孫バカ全開ソングなのに無駄にギターが良いとはどういうことだw


打首獄門同好会 - やんごとなき世界 - きのこたけのこ戦争 ★★ (2018-04-24 01:27:42)

ついに触れてはならない領域に手を出したか…。
この楽曲で戦争の愚かさを学びましょう。
そして、このバンドにしては珍しいチップチューン要素。


打首獄門同好会 - やんごとなき世界 - 歯痛くて feat.Dr.COYASS ★★ (2018-04-24 01:31:55)

ラップやってる人はマジで歯科医です
(しかも昭和大学歯学部兼任講師!!)
皆さん、歯は大切に。

で、金爆を取り込んでるのはタイトルだけで
楽曲はAKBを取り込んでます。


打首獄門同好会 - 獄門のすゝめ - カモン諭吉 ★★ (2018-04-19 00:24:53)

いくらタイトルにカモン使ってるからってMVに嘉門達夫呼ぶなよ!w
まぁ、内容は「金くれよ!」…わかりやすい。
お金は大事。計画的にという言葉が大事なのです。

ただ、わざわざラウドロックにして言う必要があるのだろうか?


打首獄門同好会 - 獄門のすゝめ - 私を二郎に連れてって ★★ (2018-04-26 08:58:54)

すいません、二郎系女子って全国どれくらいいるの?w
行ったことがある人ならわかると思いますが女子にはヘヴィーですよ?
なのに彼氏にラーメン二郎に連れてってほしいという
乙女心を歌った内容ですが…歌詞がロマンティックなのはわかります。
でも、「二郎」でどうしても「おいっ!」となってしまいます。
まぁ、ホルモンのナオならわかりますが。


打首獄門同好会 - 庶民派爆弾さん - デリシャスティック ★★ (2018-04-18 23:53:25)

なんのことはない。うまい棒賛歌ですw
うまい棒の味の種類をシャウトするバンドなんて今までいないですし、
これからも出てこないでしょう。そういう意味では貴重。


大高丈宙(ヒッキーP) ★★★ (2013-01-16 09:46:04)

ヴォーかロイド界隈でも一際アングラ路線で輝いている方で、
アングラ具合が無いからという理由でメジャーデビューした人です。
そんな彼の音楽性はノイズとポップスの過剰な融合。
強烈な音楽ではございますが、聴き応えは十分で、
メタラーでも十分にお楽しみいただけるのではないだろうか。


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia ★★★ (2013-01-16 08:51:27)

本人がやりたいようにやって作ったメジャーデビューアルバム。
最初から最後までノイズ中心のインダストリアルサウンドで構築されており、
歌詞も内面を抉り取るような精神的にグロテスクな歌詞が並びます。
本来、このような音楽はインディーズにいたまま思いとどまるのですが、
アンダーグラウンドメジャーが刈り取られている今、
彼のような存在が日本には必要なのではないでしょうか。

マインドパンクスを自称するなら、その世界観に触れてみるのも良いでしょう。


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - MANUSCRIPT.ORG ★★ (2013-01-12 23:33:16)

ノイズの森に不安定なメロディーをぶん投げると…
なんともいえない鉄分多目のファンタジーの完成。
カオティックハードコアの界隈では良く見る光景ですが、
こうしてみると異様な光景ですよね、コレ。


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - センセーショナルの翌年 ★★ (2013-01-16 08:10:29)

彼にしてはキャッチーな音を中心に構成されており、
終盤まではいつものアバンギャルドさは鳴りを潜めています。
そのぶん、彼のメッセージが良く浮き出ており、
かなり痛々しい内容となっていることがよくわかります。

メッセージソングって本来はこうですよね?


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - ハイブリッド幼女(第二形態) ★★ (2013-01-12 23:36:12)

ドギツイノイズの先には毒気を含んだキャッチーな世界。
娼婦の館ってこんな感じですよね。


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - レインコート/憧憬/嫌悪/理解 ★★★ (2013-01-16 08:03:36)

彼にしては珍しい、叙情的な一面を強く出した楽曲。
ただし、いつも以上に痛烈な叫び声を内包しているため、
一回だけ聴いただけでは曲の良さがわからない困った曲。
こんな悲しくも切ない世界観を持ったポップス作家も珍しいですが、
なによりもVOCALOIDにこんな強烈な痛みを持たせることに驚きを隠せません。


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - 最初から斜陽 ★★★ (2013-01-16 07:57:27)

わずか2分で襲い掛かるノイズの洪水。
その中にキャッチーなメロディを忍ばせる意地悪。
こういう楽曲こそ、今の若い子に聞かせてやりたいですね。
マインドパンクスバンザイ!


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - 屠殺ごっこの後で ★★★ (2013-01-12 23:37:52)

まさに暗黒童話。こういう暗黒童話をMステに投げ込むべきである。
悪いギャルに悪い絵本を見せて何が悪いのかしら?


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - 日記、日記、日記、白紙 ★★★ (2013-01-16 08:47:24)

いきなり本人の叫び声から始まるのでビックリすると思いますが、
VOCALOIDパートはほぼ、キャッチーです。物騒な歌詞ですけどね。
…いいのか、メジャーで?w


大高丈宙(ヒッキーP) - Eutopia - 魔ゼルな規リン -RECOGNIZED EDIT- ★★★ (2013-01-12 23:41:08)

初期に投下された曲をレコーディングしなおした楽曲。
ダークな世界と慟哭とも取れるヴォーカル、
そしてノイズが一体となって襲うアヴァンギャルドな世界に面食らう。


大高丈宙(ヒッキーP) - ヒッキーP・マキシマム・ベスト! ★★★ (2013-04-17 22:21:14)

こういうタイプのアルバムを先行EPとしてリリースすべきですが、
大高さんとしてはここで媚を売るのはと思ったんでしょうね。
人によっては釣りかと思いますが、私はこういう釣りも大歓迎です。


大高丈宙(ヒッキーP) - ヒッキーP・マキシマム・ベスト! - DI ★★★ (2013-04-16 23:47:18)

珍しくミクを使った反戦(?)ソング。
美しいメロディラインとポップな歌声にしているのに
なぜか哀愁を感じるミクの歌声がたまりません。
この辺りはノイズミュージックを得意としているからこそ、でショウね。


大高丈宙(ヒッキーP) - ヒッキーP・マキシマム・ベスト! - のどが渇く ★★★ (2013-04-16 23:46:05)

電子音の嵐がまるでギターリフのように襲ってくるトラック。
歌詞もなかなか痛烈ですね。なかなかパンク。
ラストが無駄にポップなのがまたカッコイイ。
でも、本来ならメジャーデビュー作に入れてもいい曲なのに、
なんでこっちに収録したんだろう?


大高丈宙(ヒッキーP) - ヒッキーP・マキシマム・ベスト! - マッド幸福論 ★★★ (2013-04-16 23:49:51)

普段はそういうネタを使わないヒッキーPですが、
この曲では珍しくVOCALOIDネタを盛り込んだ歌詞を作ってます。
が、これはあくまで例えであって、根幹は北朝鮮や中国のアレ批判でしょう。
かつて、我が国やドイツがそうであったアレです。


大高丈宙(ヒッキーP) - ヒッキーP・マキシマム・ベスト! - 残虐ヒーリング ★★★ (2013-04-16 23:43:01)

タイトルに反して全くヒーリング要素がない曲w
こういう強烈な音を連打しておきながらポップだから?
歌詞もかなりえげつないのがまた皮肉。


大高丈宙(ヒッキーP) - ヒッキーP・マキシマム・ベスト! - 私は演者です ★★★ (2013-04-16 23:51:40)

こちらも比較的ポップな曲ではありますが、
冒頭から変拍子使ったりとやっぱり一筋縄ではいかないですね。
曲の内容もかなり強烈。


大槻ケンヂと絶望少女達 - かくれんぼか 鬼ごっこよ - ニート釣り ★★ (2012-02-25 07:38:11)

メイン視聴層に喧嘩を売ってるタイトルですねw
でも、本当は外の良さを味あわせようと、わざと餌をまく人々の話。
斜めに構えてる彼らにしたら肩透かしのタイトルでしょうね。

ちなみにPVでは新☆谷良子さんの「きーん」や、沢城さんパートが
ごっそりなくなっているので、ファンの方は注意。


大槻ケンヂと絶望少女達 - 絶望大殺界 ★★★ (2013-05-03 00:12:08)

ハードロックとアキバ系を装ったニヒリズムポップスがひしめく隠れた名盤。
Rollyの曲が若干、浮いておりますがそれもまた一興。
やや耽美なのもギャグなのにレトロな美しさを兼ね備えたこの作品ならでは。
巷の流行を皮肉りつつ「オレなんてこんなダサイの聴いてんだぜw」と
自虐に浸りつつも斜に構えて聞くのが正しい視聴です。

それでも「豚のご飯」は反則。あの2テイク目で抑えてるってどういうこと(汗)。
しかも、3テイク目はドクターストップに近い判断で中止て。
考えてみたら、本番中に猪木の真似して顎の関節をはずす人だからなぁ。
十分にありえる話だな。実際にライブで暴れすぎて病院行きだし。


大槻ケンヂと絶望少女達 - 絶望大殺界 - 空想ルンバ ★★★ (2012-02-25 07:34:24)

本来は別タイトルをつける予定だったそうですが、結局はこうなったそうです。
タイトルどおり、ルンバのテイストを取り入れているのですが、これが妙に滑稽な味を出していて、これはこれでありかなと。
カラオケでも歌えますが、これはさすがに一人じゃ無理w 特に「ルンバルンバ~」ラッシュは息が!! 息が!!


大槻ケンヂと絶望少女達 - 絶望大殺界 - 人として軸がぶれている ★★★ (2012-02-25 07:31:30)

かつての筋肉少女帯を髣髴とさせる曲。
歌詞はさすがにメイン視聴層を意識しているだけあって、
私のようにナード精神を持つものにとってはありがたい歌詞です。
ちなみにがんばれば一人でも歌えます。


大槻ケンヂと絶望少女達 - 絶望大殺界 - 豚のご飯 ★★★ (2012-02-25 07:29:05)

誰が思いついたのか、大槻ケンヂと小林ゆうという、
あまりにも危険すぎるコラボレーションが実現してしまった曲。
NARASAKIさんも何を思ったのか、ガチのデジタルハードコアを作ってきました。
しかも小林さんが大槻さんに押し勝っているってどういうことなの・・・。
(※しかも小林さんは2テイク目を何とか説得して押さえてもらって歌ったのが
CDで採用されたあのテイクである。3テイク目行ったら確実にドクターストップだった)
とにかく、強烈な1曲。インパクトはアルバム中最狂。
最強じゃなくて最狂っていうのがポイント。
小林家に伝わる謎のご飯、豚ごはんが由来らしいです。


中川翔子 ★★ (2012-11-27 00:03:17)

実は歌手としても隠れた実力を持つ彼女。
シングルだけでも結構なクサメロ曲をお持ちなので、
侮れない人物だったりします。

初心者はグレンラガン関係の曲と『綺麗ア・ラ・モード』、
『RAY OF LIGHT』がオススメです。


中川翔子 - 9lives - Once Upon a Time -キボウノウタ- ★★★ (2014-09-04 07:33:39)

同じポップチューンでもこっちのが
クサメロが全面に出ているので私はこちらが好みです。
しっかりした歌唱力だから安心して聴けるのも大きいですし。


中川翔子 - 9lives - さかさま世界 (2014-09-04 07:29:27)

タイアップがタイアップなのでイトケンに求められている
あのクッサクサなシンフォニックメタルにはならず、
普通のポップロックになっておりました。

…なんでや! ロマサガって注文できただろ!!

そういった意味ではがっかりな一曲。
最初から「あ、タイアップだからポップス系だなどうせ」と思って聴けば
それほど期待外れ感がなくてすみます。
Cメロとギターソロはどっちにしてもクサみが出てきてますが。


中川翔子 - 9lives - 続 混沌 ★★ (2014-09-04 07:23:13)

歌謡曲っぽさを残しつつも、冒頭でシンフォニックになったかと思ったら
いきなりテクノのように声ネタで遊び、中盤以降はチェンバロが加わり、
また歌謡ロックに戻るというタイトルにふさわしいプチカオスをぶちかましてます。
特別くさいわけではないですが、結構練られた歌謡ロックとなっているので、
少なくとも損はしてないかなと。


中川翔子 - Big☆Bang!!! - happily ever after ★★★ (2012-11-26 23:14:11)

こちらもハードロックサウンドになっており、
空色デイズとは異なってハードロックならではの渋みが出ている。
こちらもこちらで歌謡ロックとして十分くさいので味わいやすい。
思い切って両A面にしてくれといわんがばかりの出来で幸せ。


中川翔子 - Big☆Bang!!! - snow tears ★★ (2012-11-26 23:09:15)

そういえばシングル表題曲でバラードはこれが初めてだったかな。

ただ、メロディが作曲者が作曲者だけにavexっぽいんですよね。
聞く分には悪くないけど個人的にはもう一歩といったところか。


中川翔子 - Big☆Bang!!! - ストロベリmelody ★★ (2012-11-26 22:55:20)

80年代アイドルポップス調の楽曲。
しょこたん、曲を聴いたときはすごく嬉しかっただろうなぁ。
こんなに甘ったるい曲も合ったことにも驚きを隠せませんがw


中川翔子 - Big☆Bang!!! - 空色デイズ ★★★ (2012-11-26 22:45:50)

こんなにもかっこよく、アニメにもマッチしたハードロックチューン。
まさかしょこたんがこのタイプの曲もちゃんと歌えてることに驚きましたが、
何よりも飛翔系メタルのようなさわやかなかっこよさがあっていいですね。
さらには歌詞もよいとくりゃ、そりゃ売れるよな…。

こうやって曲が評価されたことは素直に嬉しい。


中川翔子 - Cosmic ♬ Inflation - RAY OF LIGHT ★★★ (2012-11-26 23:56:18)

しょこたんが初めて単独で作詞をした作品。

タイアップ先がタイアップ先なので自身と父の関係を
作品に重ねて作ったそうで、
実際にクサメロにあったなかなかのバラードに仕上がっている。
民族調のアコギとリズムにストリングスという組み合わせが又くさい。
やはりしょこたんはこのような曲が似合うのではないか。


中川翔子 - Cosmic ♬ Inflation - 「ありがとうの笑顔」 (2012-11-26 23:53:14)

感謝をテーマにしたバラード。

武道館記念シングルだそうですが、
「綺麗ア・ラ・モード」という名作に比べるとなぁ。
まず、メロディが地味なのがいただけない。
アレンジもストリングスを使っているにしてはおとなしい。
これではしょこたんの持ち腐れではないのか。
こんなの、○野○○にくれてやれ(暴言)。


中川翔子 - Cosmic ♬ Inflation - フライングヒューマノイド ★★ (2012-11-27 00:01:24)

結構さわやかなロック。
タイトルからして結構ミステリアスな曲かなと思ったら…
まぁ、このタイプもしょこたんらしいのでいっか。
というより、ここまで歌いこなせるタレントさんというのもめずらしい。
やはり地力がある人はちゃんと安心して聴けるから良いね。


中川翔子 - Cosmic ♬ Inflation - 心のアンテナ ★★ (2012-11-26 23:48:31)

細野さん作曲ということでどのようになったのか期待したら
例年の映画ポケモン主題歌に倣って、スタッフロール時の
観客に優しいポップスに仕上がっております。

まぁ、しょこたんくらいの歌唱力なら歌えるでしょうが
なんだか物足りないと思うのは自分だけでしょうか。


中川翔子 - Cosmic ♬ Inflation - 涙の種、笑顔の花 ★★ (2012-11-26 23:43:58)

若干ポップス寄りになっておりますが、
映画のコンセプトを考えたら着地点としては妥当か。

所々にちりばめられているシンセは
宇宙の星をイメージしていますし、
歌詞の内容もニアのことを考えたら感慨深いですね。


中川翔子 - Magic Time - Shiny GATE ★★ (2012-11-26 23:23:31)

さわやかなダンスロックチューン。
『東京オンリーピック』に似合わない楽曲であるw
なぜタイアップ先をアレにしたんだorz

まっすぐに歌っているしょこたんの歌声も良いですね。
ポップスとしてもいい仕上がりになっているのではないでしょうか。


中川翔子 - Magic Time - 続く世界 ★★★ (2012-11-26 23:28:33)

しょこたんにとって思い入れの深い曲のひとつですね。

こちらも熱いハードロックに仕上がっており、
壮大なイントロからの展開が嫌が応にも盛り上げてくれます。
けど…当時、スクリーンの前にいたらヘドバンしたかもしれないw


中川翔子 - Magic Time - 綺麗ア・ラ・モード ★★★ (2012-11-26 23:37:55)

当時の年齢から鑑みても大人びた珠玉のバラード。
考えたら80年代のアイドルはこういう大人びた曲を歌ってたんですよね。
しかも、ものすごい歌唱力を引っさげてね。

楽曲も歌もしっかりと一体化しており、しかも歳が経過したときの
楽しみまでも吟味されているという凶悪なおまけがついているというね。
なので、この曲をプレゼントされたしょこたんは本当に幸せ者だと思います。
いつか、LEVEL 40のしょこたんがこの曲を歌っている姿を楽しみにしたい。
勿論、今のしょこたんでも十分においしいア・ラ・モードなんですが。


中川翔子 - しょこたん☆べすと--(°∀°)--!! - Brilliant Dream (2012-11-27 23:06:26)

やっぱりしょこたんがトランスってのは違和感を感じるなぁ。
声にすごく張りがあって、なおかつ突き抜けるからなんだろう。
こればっかりは流石に声質の得手不得手があるから仕方ない。
それでも曲は百凡の一つとしか思えん。

まぁ、タイアップがタイアップだからな。


中川翔子 - しょこたん☆べすと--(°∀°)--!! - つよがり ★★ (2012-11-27 22:53:48)

やっぱりさわやかだなぁ。
とはいえ、この曲はポップ寄りだな。
春先に聞くにはちょうどいい曲なのだが、
やっぱり物足りなさが伴うのも事実。


中川翔子 - しょこたん☆べすと--(°∀°)--!! - ホロスコープ ★★★ (2012-11-27 23:00:48)

このアルバムをリリースした後、最愛の祖母を亡くしたんですよね、彼女。
それを予兆させるかのようなミディアムバラードを用意するとは。スタッフェ…。
そういった意味ですごく業を背負った曲になっちゃいましたね。

今回は上手く力んでくれたおかげで力強い曲になり、
これはこれでドラマティックなクサメロバラードになったのではないかと。
今後、彼女がライブでどのように歌うのかが楽しみです。


中川翔子 - しょこたん☆べすと--(°∀°)--!! - 桜色 ★★ (2012-11-27 22:45:20)

このタイプの曲を聴くと、彼女も上手く行けば
ZARDとHRアイドルというハイブリッドになるのではないだろうか。
元々、歌唱力自体が安定しているからこそ、
ソニーがその方向性に動いてくれたら嬉しいが…。

そんな淡い期待を抱かせる良曲。


中村中 - 天までとどけ - 友達の詩 ★★★ (2014-09-26 23:56:08)

この曲の主人公の気持ちがわかる人はどれほどいるのだろうか。
恋愛感情を持つことを許されず、友愛感情がギリギリだという関係。
そんなガラス細工のような感情を抱いたまま生きる10代というのは
どれほど美しく、悲しい生き物なのだろうか。

やさしいメロディに隠された憂い、穏やかなアレンジなんだが、
鳴っているチェロはまるで静かにすすり泣くよう。
このような感情を隠しながら生きる少年たちがいたことを、忘れないでほしい。


もし、可能であるのなら海外のバンドか歌手にカバーしていただきたい。
オープンな欧米では難しいかもしれないが、同じ思いを抱いてる子もいるかもしれない。


中島みゆき ★★ (2016-11-22 23:11:20)

この方もゲイ人気が高いですよね。こちらはゲイ好みの女の情念ネタが豊富なことに加え、
ラジオのアレっぷりが人気の秘訣なのですがw

この方の凄さといえばやはり情景描写の一言につきます。
自身という素材で詩の世界観をこれでもかというぐらいに表現する様はまさに職人。
おそらく、歌詞を軽視する人にはピンと来ないかもしれませんね。


中島美嘉 - LOVE - Love Addict ★★★ (2013-05-14 22:26:26)

当時、この曲がすごく気になった記憶がある。
音も声も妖艶だったからだったと思う。
官能的なんだけど、それが絵になっていたから、
聴いていてスッと入り込んでくるんですよね。

いつかはこういう曲の似合う自分になりたい。


中島美嘉 - MUSIC - 火の鳥 ★★ (2013-05-14 22:18:38)

優しくも神秘的なバラード。
手塚作品を相当意識したのか、優しい音運びが心地よい。


椎名へきる ★★ (2012-11-17 23:34:01)

一時はアイドル声優として高い人気を持っていた彼女。
その音楽性は彼女の志向を反映してか、結構ハードロック寄りなんですよね。
聴いてみると結構ギターリフが激しかったりするのがよくわかります。
こういった音が日本武道館で鳴っていたかと思うと感慨深いですね。


椎名へきる - Baby Blue Eyes - Graduater ★★ (2012-11-17 23:23:51)

DAITAがギターを弾くと聴いたときは当時、ビックリしました。
が、考えたら…ヲタの彼が引き受けないはずがありませんねw
そのせいで椎名は自身の実力に涙したようですが。罪やのぉ。

楽曲はかなりかっこよく、本人の嗜好に結構即しているギターが良いですね。
ただ、メロディが結構ポップすぎるかなと。
ご本人には申し訳ないですが、もっとクサくしてほしいですね。


椎名へきる - Baby Blue Eyes - 風が吹く丘 ★★ (2012-11-17 23:25:55)

この曲でミュージックステーションに出演しました彼女。
ジャニーズファンの視線がとにかく痛かった…。

やっぱりギターリフがハードロック寄りなのがよくわかりますね。
でも、実力の関係でポップになってしまうんですよね。
この辺りがすごくもったいないなぁ。


椎名へきる - Best! ~single Collection~ - -赤い華-you're Gonna Change to the Flower ★★ (2012-11-17 23:06:02)

へきるさんのシングル屈指の名曲。
メロディが切なくて当時の歌唱力でも良さがよく伝わるんですよね。
個人的にはこちらのバージョンもいいのですが
アルバムバージョンの方がよりクサくてオススメ。


椎名へきる - Best! ~single Collection~ - Everlasting Train~終わりなき旅人~ ★★★ (2012-11-17 23:09:03)

こちらも郷愁といったワードがよく似合う名曲。
聞き終えた後のカタルシスが本当にクセになります。
本当になんでこの曲がオリジナルアルバムに収録されなかったんだろう。
今思えば、木根プロデュース時代のアルバムに入れてもよいと思うのだが。


椎名へきる - Best! ~single Collection~ - だめよ! だめよ! だめよ!! (2012-11-17 23:13:54)

自身が出演しているアニメのエンディング主題歌。
良くも悪くもガールズロックですね。
ご本人としては当時、精一杯の路線でしょうけど…。