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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 501-600
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Ray-Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 501-600
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CAPTAIN JACK - Top Secret - Only You (Radio Twist Mix) ★★★ (2013-10-12 22:31:57)

サウンド自体は古き良きアメリカンカントリーを上手く取り入れた
ダンスポップスに仕上がっており、ブランキーのラップに関しては
いつもの軍隊カラーではなく、まさにライブっぽさを出した名フロウだと思います。
ボーカルもちゃんとオリジナルのカラーを上手く残しているのではないかと。


CHER - Believe - Believe ★★★ (2012-11-19 00:34:07)

ダンスポップスというよりはフィルターハウスで
一番良く聴かれたのがこの曲とDaft Punkですね。
メロディは軽やかだけど優雅…50代に相応しい曲です。


CHTHONIC - 高砂軍 (Takasago Army) ★★★ (2012-12-15 23:31:36)

高砂義勇隊をテーマにしたアルバム。流石にこれは日本人としては無視できないので、バックグラウンドを調べつつ、耳を傾けました。恐らく、バンドは彼らの感情を余すところ無く表現したかったのだろう。その爪痕が随所に見られることから、相当難航したことが伺える。日本と台湾の歴史を語る上で、決してはずしてはいけない事柄。彼らは音楽を通じて教えようとしている。

だからこそ、マスコミがこのアルバムをガン無視する現状が許せない。本当にグローバルソサエティーのことを考えるなら、お隣から出ているこのアルバムについても触れるべきではないだろうか。それに、私はテーマがテーマだからと言って怒るわけではない。むしろ、ちゃんと歴史に向き合う機会を作ってくれた彼らに感謝したい。

すばらしい音楽というプレゼントを携えてくれたことにも感謝したい。


CHTHONIC - 武德 (Bú-Tik) ★★★ (2013-11-06 21:19:20)

深みのある紹興酒のような、しっかりとしながらも舌触りの良いアルバム。
一つ一つの楽曲が流れとして成立しながらもどれもが美しいのは嬉しいですね。
本当にジャケットの女性のように美しくも力強いアルバムです。
いいアルバムをありがとう!!


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 001 渋谷凛 - Never Say Never ★★★ (2015-12-02 22:20:21)

福原綾香さんにとっては思い入れの強いであろう曲。
歌詞の内容がまさしく稼働当初の彼女そのものですし、楽曲もクールな音選びではありますが、所々に芯の強い音が顔を覗かせており、ギターソロもどこか期待しているかのような嬉しさを表現しているのではないでしょうか。
こういうデビュー曲、悪く無いですね。


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 002 双葉杏 - あんずのうた ★★ (2015-11-26 08:11:48)

社会的に非常に問題のある歌詞ですが、意外とリズム周りが凝っており、
ちゃんとコールしやすいバスドラムをチョイスしてるんですよね。
地味にギターリフがしっかりしているのもムカつきますw


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 003 三村かな子 - ショコラ・ティアラ ★★ (2015-12-02 22:27:17)

可愛らしい曲調にほんのりビターなスイートリリックのマリアージュ。
どこか初代の香りがする音と福音のようなギターソロが面白く、
ポヨンポヨン言ってるようなバスドラムもチャームポイント。
そんな可愛らしい曲がアイドルかなぁ、と。


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 004 高垣楓 - こいかぜ ★★★ (2015-11-26 08:10:22)

まさにはやみんの歌唱力と声質を存分に活かしたバラードでしょう。
…楓さん、普段からこんな風ならミステリアスな美女のままだったのにw

流石に生オーケストレーションを導入しているだけあって音のメリハリがしっかりしており、ひまわりキッズのメンバーを使うことで、より厳かな空気を作るのに一役買っている編曲家の職人技にただ、舌を巻くだけ。

というか、本人名義でなくていいのか。
この人のキャラならむしろ先輩のやよいの曲を歌わせた方が(ry


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 005 城ヶ崎莉嘉 - Dokidokiリズム ★★ (2015-12-02 22:39:19)

12歳らしい、ハイテンションでキュートなラブソング。
まさしく現代の正しいアイドルソングと行った趣で、歌詞の内容も歳相応の可愛らしい恋模様を歌ったものとなっている。ただ、早口のパートはさすが声優さん…w


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 006 神崎蘭子 - 華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~ ★★★ (2015-11-26 08:23:59)

初期妖精帝國ってこんな感じでしたよねー。
今ではすっかりメタルになってるけどね。

流石にバンドサウンドがおとなしいところに不満あれど、
ちゃんと音楽として成立させるべく音選びには抜かりはなく、
蘭子の歌声を上手くフィーチャーさせようとしてる努力はありますね。
まぁ、彼女の普段の言動からして甘酸っぱいラブソングのつもりでしょうけど。


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 007 前川みく - おねだり Shall We ~? ★★ (2015-12-02 22:46:33)

少しトリッキーなジャジーポップス。というより、アイドルポップスになった『It's Oh So Quiet』と言った方がいいかな。
ミュージカルっぽいBメロ、いい意味で不安定なリズムのAメロ、可愛らしいメインフレーズがまさに猫っぽい。このタイプの曲ってなぜかアイドルソングに採用されやすいんですよね。しかもギミックも多いという。気まぐれな猫ちゃんを連想しやすいから?


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 008 諸星きらり - ましゅまろ☆キッス ★★ (2015-12-02 22:53:04)

まさにきらりの世界観をそのままパーケージングしたという恐ろしい曲。
まぁ、彼女のことだから周囲の視線なんて気にしてないでしょうね。

おそらく、ももちとかあの辺りに怒りを覚える人にはきつい曲でしょう。
スローながらも可愛らしいブリブリな曲…ハマったら癖になるでしょう。


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 015 本田未央 - ミツボシ☆☆★ ★★★ (2015-12-02 23:01:35)

テンションの高いサウンドとエネルギッシュなメロディ、溌剌とした歌声が一体となって流星となるアイドル曲。

ある意味、メジャーコードのメロパワのような疾走感とクサみがありますね。かっこいい曲ですが、実際に歌うと難しいところも似てるのもw


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master 026 星輝子 - 毒茸伝説 ★★★ (2015-12-02 23:22:52)

世間ではBABYMETALが話題になり始めてた頃…
その動きを察知したアイマススタッフが本気で制作してきたジャパメタ。
なんというか…V系とジャパメタをデスメタルで煮込んだような曲だな、と。
誰がここまでやれと言った。

さすがに声優が全日本アニソングランプリ大会全国大会経験者だけあって、
女性声優なら苦戦しそうなこの曲を実にパワフルに歌い上げているのも好印象。
…でも、仮にもアイドル曲がここまでガチでいいのだろうかw


CINDERELLA MASTERシリーズ - The Idolm@ster Cinderella Master お願い! シンデレラ - お願い!シンデレラ (M@STER VERSION) ★★ (2015-12-31 07:42:10)

CMで流れたノイズで衝撃を与えた同曲ですが、ちゃんとした歌に乗せるとまともな曲なんです。

シンデレラにかけて時計の音や、ディズニー系統のファンタジーエフェクトを連想させる音使い、そしてゲームのキーワードである「キュート」「クール」「パッション」を盛り込み、まさしく王道のアイドルソングと言わんばかりの出来になっています。

声優さんが歌っているおかげですごく綺麗な印象が強く、やはり女の子はシンデレラに憧れるんだなとわかる、ロマンティックな曲だなと実感できますね。


COCCO - サングローズ - 焼け野が原 ★★★ (2013-06-02 20:23:04)

彼女はあえて、この曲を休止前のMステで歌いたかったんでしょう。
テレビ出演は彼女にとっては苦しくて厳しい仕事でしょうし。
魂をむき出しにして歌う彼女にとっては、ねぇ。

だからこそ、この曲を改めて聴いたときは胸が苦しくなりました。


COCCO - ブーゲンビリア - カウントダウン ★★★ (2013-06-02 20:18:04)

これねぇ、歌うと結構スッキリするんですよ。
故意をすると誰だってこんな心境になるときもあるんです。
ドロドロとした世界観とヘヴィネスサウンドの融合はやはりたまりませんわぁ。

…と、メロメロな相手の前で歌ってドン引きされた、秋。


COCCO - ラプンツェル - 雲路の果て ★★★ (2012-02-05 17:34:23)

すごく重い曲です。特に歌詞が。
今でもこれを歌いますが、なぜかこの曲を歌った後は喉が熱いんですよね。
こういう曲こそエモなのかもしれません。定義からだいぶ外れますが。


COCCO - ラプンツェル - 樹海の糸 ★★★ (2013-06-02 20:19:58)

美しくも儚い、もう一つのCoccoが垣間見えるシングルでしたね。
それでもメロディも歌詞も叙情的で、それでも無常な音ははずせなくて…
アレンジもメロディも本当に素敵だと思います。


COCO壱番屋 (2017-06-13 10:01:09)

ここも東京時代はお世話になりました。
主にデリバリー的な意味で、ですが。

そういう意味では近所にほしいチェーン店。
お安い価格でデリバリーは本当に助かります。
欠点はルーが塩辛い事、でしょうか。


COLDRAIN - Through Clarity - Never Look Away ★★ (2012-10-19 08:43:24)

エモバンドらしいメロディラインと展開で、
ヴォーカルの声にも合致しているので
アルバムの中では一番すきなのがこの曲です。


COLDRAIN - Through Clarity - No Escape ★★ (2012-10-19 08:42:14)

「バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ」CMソング。
メインフレーズは叙情的で好きなんですが、
どうしてもベースの音が好きになれないんですよね。
他のベースは大丈夫なのに、この曲にだけ違和感を覚えます。


COMPLEX - COMPLEX - BE MY BABY (2018-03-26 08:27:24)

まさかニコニコでこの曲がブームになるとは…。


CORNELIUS - Fantasma - Star Fruits Surf Rider ★★ (2015-09-04 09:04:36)

当時、CDを同時再生することで教が完成するというギミックは
本当に斬新で、「この手があったか!」と驚かされました。

本作はドラムンベースとしては結構さわやかな仕上がりになっており、
意外とリラックスして聞けるサウンドではないかな、と。


COSMO@暴走P - 初音ミクの消失 - 初音ミクの消失 -dead End- ★★★ (2012-02-20 21:23:48)

高速フレーズに惑わされやすいが、結構クサメロが使われています。
バックトラックを聞いてみると、メタラーには結構おなじみと思われる
フレーズがチラホラと聞こえてくるでしょう。

サビのフレーズもいいですね。


CRUSH TEARS - COMMUNICATION BREAKDOWN - Communication Breakdown ★★ (2012-02-25 08:11:31)

ヴォーカルはSHOW-YAの人を連想させる歌い方ですね。曲自体は割りとスタンダードなロックなんですが、聴いていると声優の曲とは思えませんね。


Cali≠Gari ★★★ (2013-01-07 07:42:08)

青姐さんはレインボーパレードでお見かけしたことがございまして、
この時はLAB. THE BASEMENTのメンバーとして参加されていました。
で、活動再開時にはきっとこの経験が生きているんだろうなと思いました。

だって、青江のときのメイクが活動初期より綺麗になっているんですものw
ドラァグクイーンの姐さんに刺激されたのかしら?
あ、音楽性も…かな。ポップさが幾分か増してました。


Cali≠Gari - 11 - 暗中浪漫 ★★ (2017-06-14 09:36:08)

こういう退廃的な曲ってバンドじゃやらないと思ったのですが、
流石に様になりますねぇ。

まぁ、MVの石井さん…やっぱり衣装がパリコレ。


Cali≠Gari - 11 - 娑婆乱打 ★★★ (2017-06-05 23:45:49)

Music Videoでは石井のパリコレ衣装とバビ江姐さんに目が行きがちですが
曲は妙に癖になるスルメ曲なんですよね、これ。
なんというか、POLYSICSみたいなライブ向けのニューウェーブですよね。
ロックなんだけどどこかテクノっぽいグルーヴも混ざってるというか。
青さんのところでコールアンドレスポンスしたら楽しそう。


Cali≠Gari - 13 - トイレでGO! ★★ (2017-06-19 23:21:15)

タイトルだけだと「?????」って感じですが…
歌詞を見て「あぁ、やっぱりcali≠gariやん」となります。
青姐さんお得意のグロナンバーなのでご注意を。
しかし、今までに比べてちょっとカッティングが弱いかなぁ。


Cali≠Gari - 8 - 新宿ヱレキテル ★★★ (2017-06-19 23:14:55)

青さん(新宿2丁目在住)による歌謡ディスコソング。
どちらかと言えばゲイバーというかキャバクラというか…
そんな感じの情念を孕んだナンバーとなっています。
でも…これって本来ならシングルか
「カリガリじゃないじゃない(T_T)」みたいな
ソロワーク集に入れるべき曲では?w


Cali≠Gari - 9 - -踏- ★★ (2017-07-04 23:38:48)

石井らしいニューウェーブ要素にニヤリとする曲。
まぁ、実際にニューウェーブって直訳すると意味のない言葉並びだったり、
ギャグに走っていたりすることが往々にあったようですが。
このあたりはメタルでは中々できませんが。


Cali≠Gari - ≠ - マネキン ★★★ (2017-06-19 22:49:12)

「マネキンマネキン…」の連呼が強烈なパンクナンバー。
こういう歪なのを作らせると秀逸なのが青姐さんですね。
どうしても石井さんだとカッコよすぎるきらいがありますから、
尖ったモノなら姐さんでしょうな。

だからかな。この曲のギターはやはりギター。
あのグッチャグチャなギターリフがあるから成立するんじゃないかと。


Cali≠Gari - ブルーフィルム - エロトピア ★★ (2013-01-07 07:50:34)

現在のライブでは青江姐さんが出てくる曲としても知られていますね。
けどコレって単に姐さんの夜伽を描いただけなんじゃ…?w
姐さんがネコなのかタチなのかは知らないですが。

個人的にはこの曲、ライブで見た方が面白いかと。


Cali≠Gari - 第6実験室 - ママが僕をすててパパが僕をおかした日 ★★★ (2012-03-10 22:30:38)

この曲は当時の腐界隈で騒然となりました。青さんがこの曲を書いたのは別の意図だと信じたいですが、アメリカだと、父親が息子に性的虐待を行うという事件が結構起こる光景なんだそうです。悲しいですが。幸い(?)、日本ではそういうケースが少ないですが、すごく考えさせられる楽曲なのは間違いありません。

実際に性的虐待に限らず、このような光景に合う少年少女は多いと思います。こういう曲が歌われ続ける限り、まだまだ世の中は課題が山積みなのでしょう。


Cali≠Gari - 第6実験室 - 近代的コスメ唱歌 ★★ (2017-06-14 09:34:35)

まさかこれを体現したパロディバンドをやるとは当時、夢にも思いませんでしたw
ただ、歌詞は青姐さんかと思いきや石井さんなんですね、この曲作ったの。
見た目すらV系では異形なのにこの曲はより異様さが引き立ちますね。


Cali≠Gari - 第7実験室 - マグロ ★★ (2014-09-13 23:48:10)

いやぁ、この題材を聞いたときは目を疑いました。
こんなキャッチーな曲なのになんてタイトルつけやがったw
なので曲調にだまされてはいけません。正体は歌詞にあり。

この曲聞いたその日は全力で電車と寿司屋を避けましたとも、ええ。


ClariS - BIRTHDAY - コネクト ★★ (2014-07-29 06:47:43)

楽曲自体は一人の少女による自己啓発ソングで、
仕掛けを知らなければあんな陰惨なアニメ主題歌に起用されたことに疑問を持つ人もいたでしょう。偶然とはいえ、こんなことになるとは予想だにしませんでした。

楽曲は程よい疾走感とミントのようなクサメロが絡まる良質なポップロック。瑞々しいヴォーカルが乗ることでより、楽曲の疾走感が強調されるサウンドに仕上がっています。優しげに響くストリングスも心地よいですね。


Cocco - サングローズ - 焼け野が原 ★★★ (2013-06-02 20:23:04)

彼女はあえて、この曲を休止前のMステで歌いたかったんでしょう。
テレビ出演は彼女にとっては苦しくて厳しい仕事でしょうし。
魂をむき出しにして歌う彼女にとっては、ねぇ。

だからこそ、この曲を改めて聴いたときは胸が苦しくなりました。


Cocco - ブーゲンビリア - カウントダウン ★★★ (2013-06-02 20:18:04)

これねぇ、歌うと結構スッキリするんですよ。
故意をすると誰だってこんな心境になるときもあるんです。
ドロドロとした世界観とヘヴィネスサウンドの融合はやはりたまりませんわぁ。

…と、メロメロな相手の前で歌ってドン引きされた、秋。


Cocco - ラプンツェル - 雲路の果て ★★★ (2012-02-05 17:34:23)

すごく重い曲です。特に歌詞が。
今でもこれを歌いますが、なぜかこの曲を歌った後は喉が熱いんですよね。
こういう曲こそエモなのかもしれません。定義からだいぶ外れますが。


Cocco - ラプンツェル - 樹海の糸 ★★★ (2013-06-02 20:19:58)

美しくも儚い、もう一つのCoccoが垣間見えるシングルでしたね。
それでもメロディも歌詞も叙情的で、それでも無常な音ははずせなくて…
アレンジもメロディも本当に素敵だと思います。


D ★★★ (2012-10-19 02:18:33)

大半のV系バンドはメジャーデビューしてからだんだんとセルアウトしていくのですが彼らは逆にゴシックメタル化が進んでいるように思えますw こちら側からしたら嬉しい進化ですが、エイベックスに何があった。もう、メタル路線はABCくらいしかいないと思っていたのにねぇ。もっとやれ。


D ★★★ (2014-03-30 07:03:21)

現在はエイベックスを離れてビクターに移籍しましたね。
でも、あっちでも路線は変わらずにゴシックメタルをプレイしておりますw
安だけ濃くなったのはエイベックスの功績でしょうね。
エイベックス時代は岡野さんがいるからポップになるのかなと思ったら
思いっきり音がメタルになってディープに進んでくれたのが嬉しかったですね。
そういった意味で契約って大事なんだなと思います。


D - Neo Culture~beyond the World~ - Schwarzschild ★★★ (2012-02-10 06:30:10)

これまで、ゴシックメタルに接近したV系は数いれどDのように、むせ返るような耽美で妖しいメタルは聴けなかったのでこの曲を聴いたときは衝撃的でした。これでもまだ進化できる余地があるから怖いバンドですね。


D - VAMPIRE SAGA - In the name of justice ★★★ (2012-02-10 06:39:40)

中二な方々が喜びそうなタイトルと歌詞に
土台がしっかりしたメタルが組み合わさるとこうなります。
ただし、メロはJ-POP風味。もっとクサくてもいいのよ?


D - VAMPIRE SAGA - 赤き羊による晩餐会 ★★ (2014-03-30 07:00:05)

まさかこのバンドで女性視点の曲が出てくるとは・・・。
しかもASAGIの声だと強烈なオネエにしか聴こえないw
楽曲自体はシャッフル主体のメタル。
妖艶なメロディにゴツいドラムスが上手く混ざり合い、
そこに蠱惑的なギターが絡み合う構成になっている。


D - シングル - Dying Message ★★ (2014-05-15 09:51:48)

珍しく軽快なハードロック調メタル。
かっこいいのですが・・・Dにしては軽いと思う私はおかしいのでしょうか。
いや、エイベックス時代の彼らがゴシックメタル路線を爆走してたもんですから。
もうちょっとねちっこいメロディでもいいかな。


D - シングル - Rosenstrauss ★★★ (2014-05-15 10:02:10)

大方の予想通り、ビクターに言ってもヘヴィ路線は変わってませんw
前作はメロスピでビビったのですが、こういうゴシックメタルだと落ち着きますね。
(クサすぎてバラのベッドの中に埋もれてしまう仕様はこの際、置いておきますが)
こういうかっこいい曲を未だに書けるというのに、PR不足なのがもったいない。
せっかくビクターと契約したんだからレーベルをこき使っていただかないと。
良質メタルをアピールする絶好の機会だというのに。


D - シングル - 断罪の銃士(ガンナー) ★★★ (2014-05-15 09:44:54)

忘れもしない7月の某CD店

視聴機でこの曲を聴いたとき、クサすぎて倒れそうになった(実話)。
クサいのは言うまでもないですが、音がまたメタリックになってません?
ハイトーンはそれほど使用していないのにこんなにクサいのはなんで?
こんなのを出されたら嫌でもメロメロになるしかないじゃないですか。
・・・もしかして、エイベックスにいたとしてもこの方向性に舵を切る気だったんじゃ。
そんなことを考えざるを得ない傑作。


D'espairsRay (2012-03-10 07:39:46)

解説追記しました。HIZUMIが歌えなくなり、
彼らとしての音楽が聴けなくなるのは残念ですが、
現在のフィールドでもがんばってほしいですね。
HIZUMIについては今後、アルバムジャケットデザイナーという形で
目にする可能性もありますし。


D'espairsRay - MIRROR ★★ (2012-03-10 07:41:57)

インダストリアルとゴスを融合したサウンドが特徴で、
この頃は今思えば、メジャー時代と『Coll:set』の
中間的な一枚でしたね。

この路線でとどまっていたら、
彼らの評価も変わっていたかもしれません。


D'espairsRay - MIRROR - SIXty∞NINe ★★★ (2012-01-31 22:17:22)

電子音+シャッフル+メタル・・・そりゃ、マンソン言われるわw
楽曲自体はかなりキャッチーだがグロウルパートもかなりいいですね。
彼らの場合はこういう冷たいシンセサウンドを選択してくれるのでいいですね。


D'espairsRay - MIRROR - TRICKSTER ★★★ (2012-03-10 07:43:40)

キャッチーながらも叫ぶところはしっかり叫ぶのがいいですね。
そういった意味ではあまりタイトルどおりのような気がしませんがw
彼のよさがよくわかる一曲。


DA PUMP - U.S.A.(シングル) - U.S.A. ★★★ (2018-06-18 01:36:43)

曲もMVもビックリするくらいハロプロライクなカバー。
というか、本当につんく♂プロデュースかと思いましたもん、あの歌詞w

さて、楽曲はEDMベースのユーロビートなのですが
従来のユーロビートに比べてドラムスがやや鋭い音に仕上がっており、
そこに80'sパーカッションやStock Aitken Watermanリスペクトのシンセ、
従来のDA PUMPが得意としているファンキーなコーラスが絡み、
絶妙にダサい(褒めてます)ながらもキマってるダンスナンバーが出来上がると。
まぁ、これはISSAの歌唱力だから成立するのですが、
生半可な歌唱力だと確実にグダグダになる恐ろしい曲でもあります。

バブリーダンスを気に入った人じゃなくてもインパクトはあるのではないかと。


DAFT PUNK - Discovery - One More Time ★★ (2012-11-30 08:09:30)

世界屈指のハウスアンセムというには枠を超えすぎた楽曲。
フィルターハウス(あるいはハウス)を説明するには便利な曲。
皆様もクラブ以外でも耳にされたことでしょう。

松本先生のキャラが音楽を楽しむ様子もすばらしい。
フランス人がヲタでよかったw


DAFT PUNK - Human After All - Robot Rock ★★ (2012-11-30 08:05:21)

まさか、彼らが再びギターを手に取るなんて誰が想像したでしょうか。
とはいえ、すっげぇ単純なリフですがw
そういえば元々がパンクユニットでしたから、
このような作品を作ってもおかしくは無いんですよね。
彼らの中では少々異質なブレイクビーツですが、
妙な哀愁を感じる音使いは流石といったところか。

あ、ギター初心者はこれをコピーしてみましょうw


DARK MOOR - Ars Musica ★★ (2017-02-14 07:28:36)

このアルバムはHard Adult Contemporary Rockと捉えれば非常に完成度の高いアルバムと言えるでしょう。

彼らの出世作である『THE GATES OF OBLIVION』『THE HALL OF THE OLDEN DREAMS』のような路線を求める人にとっては物足りないでしょうが、クラシックのように鑑賞したい人にはうってつけ。個人的には芳醇なブランデー片手に楽しみたいアルバムですね。


DARK TRANQUILLITY - Character - Lost to Apathy ★★★ (2009-02-26 00:46:58)

曲調は正にメロデスなんだけど、メロディを含めた楽曲に美しさを
秘めていて、まるで芸術音楽のようなメタルだと思っている。
聴くたびに新鮮な発見があるのも素晴らしい。


DARK TRANQUILLITY - Construct - For Broken Words ★★ (2018-05-13 22:24:15)

ただ、重いだけじゃなくて乾いたトーンと
イルビエント風シンセの使い方が印象的。
ちゃんとデカダンスを反映させるらしさが彼らの美点でしょうね。


DARK TRANQUILLITY - Construct - The Science of Noise ★★★ (2018-05-13 22:29:44)

ただ、疾走するだけじゃなくてしっかりとギターを泣かせつつも
アンサンブルとしての完成度を見せつける見事なプレイ。
これぞベテランバンドならではですね。


DARK TRANQUILLITY - Construct - Uniformity ★★★ (2018-05-13 22:33:08)

ミカエル氏のヴォーカルってクリーンでもグロウルでも色気があるのは
わかっていましたが、この曲だとすごく贅沢に聞こえますね。
だからでしょうか。時々優しく聞こえるんですよね。メロデスなのに。
いろいろとあった時、一人で聴くにはピッタリ。


DAVE RODGERS - SUPER EUROBEAT 2002 - FEVERNOVA ★★★ (2012-02-09 07:52:01)

ワールドカップが始まる頃、ユーロビートファンはこう考えていました。
「あぁ、そろそろデイブ・ロジャースが曲作るな」と。
予想通り、彼はむちゃくちゃ熱いサッカーユーロを作ってきましたとさ。
ギターリフやクサいギターソロも健在で、ヴォーカルまで熱い。
こんなの出されたらいやでも滾ります。


DAVE RODGERS - SUPER EUROBEAT VOL.144 - CAR OF YOUR DREAMS ★★ (2012-12-01 10:54:25)

TOYOTAのCMソングではありませんw

名義こそDAVE & NUAGEですが、DAVE節が炸裂しております。
実際にCMに使うにしてもどうしたらよいのやら…w
まぁ、王道的にドライブミュージックのお供でしょう。
にしても息の合ったハーモニーですこと。


DAVID BOWIE (2016-01-12 06:00:44)

実験精神と売上を両立させた偉大なミュージシャンであり、
グラムロックを語る上では欠かせないシンガーであった彼。
晩年というか死ぬ間際まで作品を作り続けたその魂に、
神様は目をつけてしまったんでしょうね…。

貴方が遺した作品は今も多くのファンを魅了しています。
なので、どうか安らかに…。


DAZZLE VISION ★★ (2012-03-29 08:23:42)

2012年、UTAUという合成音声ツールにて、
Maikoのスクリームを使用した類稀な
スクリームオンリー音源、破壊音マイコが誕生。
これまで、VOCALOIDでは難しかった
グロウル/スクリームの再現が容易になりました。

なぜ企画したしw


DAZZLE VISION - Camellia Japonica (2012-02-22 22:40:56)

アルバムをようやく聴き終えたので自分も感想を。
ようやく素材をそろえたかなといったのが自分の印象です。
1stの名残を見せつつもスクリーモとしての方向性を見つけ始めた、
いい成長記録かなと思います。

・・・曲自体は、ね。

ただし、ミキシングが酷すぎます。
ブラックメタルならまだ許せますが、スクリーモでこのレベルはダメでしょ。
必要以上にスクリームを引っ込めるのは冒涜以外何者でもない。
正直、リマスター盤or再ミックス盤を作って欲しいくらいです。


DAZZLE VISION - Origin Of Dazzle ★★ (2012-02-10 22:37:20)

デビューアルバム。
この頃はまだゴシック色が残っているため、
現在のようなポップさは影を潜めている。
まだまだ未熟だが、成長する要素がある。
現在は配信音源が手に入りやすいです。


DAZZLE VISION - Origin Of Dazzle - 空迫 ★★ (2013-06-04 18:29:38)

うーん、こっちのバージョンは結構ラウドって感じがして
悪くはないが、やっぱりシャウトのし方ががな…。
申し訳ないが、これは「SHOCKING LOUD VOICE」バージョンの方が好きだな。


DAZZLE VISION - Origin Of Dazzle - 幻浄 ★★ (2012-02-10 22:38:57)

ベース音が目立ちまくるスローチューン。
この頃はまだシャウトと言った趣ですが、
これはこれで味がありますね。


DAZZLE VISION - Origin Of Dazzle - 三途 ★★★ (2013-06-04 18:34:48)

割かしエモいメロディが印象的なバラード。
宇多田がエモを歌うとこうなるんだろうな。
クリーンギターも印象的。ただ、これにシャウトはいらないかな。


DAZZLE VISION - Origin Of Dazzle - 四季別 ★★ (2012-02-10 22:40:31)

ゴシックテイストの強いスロースクリーモ。
ややメロが弱いが結構いい感じです。
まぁ、こういうタイプの曲だとMaikoのクリーンボイスが
足を引っ張っているように思えるのですが・・・。


DAZZLE VISION - Origin Of Dazzle - 懺悔 (2013-06-04 18:25:37)

ややヴィジュアル系の影響を受けたと思われる世界観が反映された楽曲。
今となってはレアとなったMaikoのラップも聴くことができる。
しかし、こんなにもラップが似合わないヴォーカルは中々いないw

申し訳ないけど、これは男メンバーにラップをやらせた方がよかったんじゃあ?
それに曲もいまどきのモダンヘヴィネスのコピペみたい…。


DAZZLE VISION - Shocking Loud Voice ★★ (2012-05-07 07:40:54)

アルバムを軽く聴いたところ、少なくとも、プロダクトは『Camellia Japonica』よりは数段良くなっています。今回はベスト盤という意味合いが強いですが、音の悪かった『Camellia Japonica』の代表曲をちゃんとした音源で聴けるのは嬉しいですね。

というより、3rdアルバムではどうしてもスクリームの迫力とか、リズム隊のパワーが奥に行きがちだったんですけど、さすがに滝口さんはちゃんと按配を心得ているので安心して聞けます。『HERE』のスクリームもちゃんとユニゾンにしていますしね。ということで、代表曲を押さえたい、いい音で聴きたいならまずこちらを購入することを勧めます。


DAZZLE VISION - Shocking Loud Voice - Camellia ★★★ (2012-05-09 09:01:14)

ようやく音に深みとか奥行きが出たかな。
いかに2ndの音が酷かったがよくわかります。

・・・やっぱり、あのアルバムはこのアルバムコンビで再ミックスしてくれw


DAZZLE VISION - Shocking Loud Voice - Miss Cinderella ★★ (2012-05-09 08:57:14)

多分、このアルバム唯一のポップス曲。・・・と思ったら叫んでたw
ドラムの音がアナログ音源っぽくて好きですね。
「to the next」だとクリアだったのでこれは新鮮ですね。


DAZZLE VISION - Shocking Loud Voice - Take My Hand ★★★ (2012-05-09 08:50:15)

ミドルテンポを主軸にしたナンバー。
メロは勿論だけど、ギターもだいぶいい仕事しているように思います。
さらに言えば、ようやくMaikoの声質がようやくいい方向に作用したかな。


DAZZLE VISION - Shocking Loud Voice - セカンド ★★★ (2012-04-20 07:51:57)

PVがYoutubeなどで配信されているリードナンバー。
タイトルのセカンドとはいわゆる2号さんのことで、
本来の恋人を妬ましく思う女性の愛憎を描いた楽曲になっている。

さて、ようやく疾走系もスクリーモ・ポップらしくなったかなと。
打ち込みのシンコペーションを交えながらもシャウトとスクリームを織り交ぜてみたり、気だるい感じを出しながらも狂気じみた声にしたりと何気にレベルアップしたことがわかる曲になっていますね。まぁ、ここまで来ると現在のスクリーモというよりはリアル・スクリーモとポップスの融合って感じですけどw
あとはクリーンでもいい意味での不安定さが加わるとよくなりそう。


DAZZLE VISION - Shocking Loud Voice - 空迫(live Ver.) ★★ (2012-05-09 08:53:38)

多分、sakura-conの時の音源かな?
演奏自体は結構よかったのと、初視聴も含めて結構楽しめました。
このバージョンを聴くと、やっぱり1stの再録がほしくなるなぁ。

ただ、せっかくのライブ音源なのにリップノイズ除くのはどうよ。


DAZZLE VISION - to the next (2012-01-24 21:26:34)

本人たちにとって初となる米国デビューアルバム。
マスタリングやプロモーションもこれまで以上だったことから、非常に気合が入っているように思えた。しかし、このアルバムは予想以上に致命的な弱点を孕んでいたのであった。それは、ポップすぎること。特に中盤は泣き要素がまったく無いため、スクリーモバンドとして聴くには肩透かしにもほどがある仕上がりとなってしまった。まだかろうじてリードチューンや後半のバラードの出来がいいのが救いだが・・・。
完全に米国向けなので、ノれたらいい人には薦めてもいいかな。


DAZZLE VISION - to the next - To the Next ★★ (2012-01-24 21:29:48)

こちらはアルバムタイトル曲。
現状を嘆きながらも前に進もうとする心理を描いたスクリーモ。シンセストリングスがやや過剰かなと思えるが、スクリーモとしてはかなりの佳作。ややメロディが平坦気味だが、感情に任せたヴォーカルで上手くカバーは出来ていると思う。


DAZZLE VISION - to the next - VISION ★★ (2012-01-24 21:31:56)

アルバムリード曲。
多分、2ndアルバムを今のように再現したか、3rdアルバム+滅といった感じの楽曲となっており、そっと背中を押すような歌詞とマッチしているのではないだろうか。シンプルな構成となっているためとても覚えやすく、ガッツリとくる。本番は転調後。


DAZZLE VISION - エボリューション - エボリューション ★★ (2012-12-15 23:37:49)

以前にもましてポップスとスクリーモとの融合を進めており、
オートチューンやチャイルドボイスも随所に見られるようになりました。
ヴォーカルも進化しており、どうやら今作から吸いスクリームも使用し始めたそうで、
実際に低音に随分と迫力が出ているようです。

だが、ポップス方面に舵を取りすぎたのか、
ヘヴィな音を使っているのに軽すぎるように思えます。
彼女らならそこまでポップな音に頼らなくても良いような気もするのですが…。


DAZZLE VISION - キラリ ★★ (2012-01-23 16:44:52)

DAZZLE VISION久々のアルバムはメンバーチェンジ後初となるフルレングスアルバム。
スクリーモ・ポップを掲げるようになってからは確かにポップな曲も増えたが、
前作がポップすぎた反動か、エモ色を強めているように思う。

ただ、そうなるとやはりMaikoのクリーンボイスが強いハンデになってしまう。
彼女の声はR&Bにありがちな線の細いハスキーボイスなので、
どうしてもエモ色が強くなるとパンチが弱くなってしまうのだ。
今後は以下に太く、説得力のある声にしていくかが問題だろう。
あと、ベースは主張し過ぎないように。何曲か目立ちすぎて気になった。


DAZZLE VISION - キラリ - Like I'm Not Real ★★ (2012-01-23 16:57:29)

攻撃的、かつUKガールロックっぽいダルいメロディーが上手くかみ合った佳作。
こういう曲こそMaikoのウリを上手く生かせるんじゃないだろうか。
個人的には若い女へアピールできそうな曲ではあるのだが・・・、
ただ、スクリームってだけで拒絶反応を起こす婚活女やJKが多そう。


DAZZLE VISION - キラリ - One for All, All for One ★★★ (2012-02-15 09:42:54)

攻撃的なトラックとMaikoのスクリームの相性は素晴らしい。
あとはクリーンのエッジがもう少しあればもっとかっこよくなるだろう。


DAZZLE VISION - キラリ - Reason ★★ (2012-01-24 21:20:33)

ノリのよい、アップチューンなのだが、ちょいとバラバラなアレンジがすごく気になった。メロディはややゴシカルなUKロック風なのだが、ギターとドラムはUSロック風味、ベースに至ってはメタルバリにゴリゴリした音をチョイスして、まったく向き合っていないように思える。そのため、CD音源で聴くとこのバラバラ具合が気になって仕方ない。


DAZZLE VISION - キラリ - キラリ ★★ (2012-02-16 11:18:57)

本人たちが掲げている「スクリーモ・ポップ」っていうのは
多分、こういう楽曲のことを言うんだろうな。
個人的にはもっと叫ぶパートがほしいけど、ポップスならこれでもいいか。


DAZZLE VISION - キラリ - 桜 ★★ (2012-02-16 11:24:01)

卒業ソングという位置づけかな。
アルバムの〆としては悪くないと思う。
個人的にはもう少し泣いたメロディでもいいと思う。


DAZZLE VISION - 滅 / All Refused - 滅 ★★ (2009-10-15 00:48:58)

disc union限定シングルより。
ほとんどスクリームのみという強烈なナンバー。
まぁ、日本人女性としては結構がんばってる方だと思う。
けど、どうもギターが弱いんだよなぁ。
ドラムは結構がんばってるんだけど。


DE DE MOUSE - A Journey to Freedom - Like Your Magic ★★ (2015-05-22 23:29:24)

NHK教育で流れる例の曲。
可愛らしくもワクワクする、まさに宝石箱のようなトラック。
こういう可愛らしい透明感はメタルでは出せない音なので、
たまにこういう曲で癒やされます。


DEAD OR ALIVE - Youthquake - You Spin Me Round (Like a Record) ★★★ (2012-11-11 19:32:26)

当時のピート姐さんはまだ中性的なオンナだったわぁ。
今となっては整形ナマモノになっちゃったけどw

この曲の魅力はリピートに強いこと。
何度聴いても飽きないというのはクラブサウンドでは
本当にすばらしい楽曲と同義。
このような曲を生み出した彼らに感謝。


DEATH DEVIL - Maddy Candy - Hell the World ★★ (2012-02-25 21:52:07)

劇中で澪が怯えていたのはこの曲。

イントロが凄まじくドゥーミーですが、サビで一気に爆走。まぁ・・・声は当時女子高生なんで(ry これ、グロウル/ガテラル/スクリームが出来る女性がカバーしたらどう変身するんだろう・・・?


DEATH DEVIL - Maddy Candy - Maddy Candy ★★★ (2012-02-25 21:49:13)

番組が始まった当初、作中にヘヴィメタルが登場するなんて、誰が想像したでしょうか。しかも、CD化されて、とどめに屍忌蛇がギターを弾いて、奥野がそれっぽい解説文書くこだわりっぷりに爆笑したあの頃が懐かしい。

とりあえず、歌った真田さん、マジお疲れ様でした。
メタルとしては割りと王道ですがブレイクは若干ポップです。ただし、普通に首が触れるレベルなんでいいパロディになってます。あえて苦言を呈するならやっぱり、歌声がギャル過ぎることかなぁ。当時女子高生って設定を考えるなら仕方ないが。


DEATH DEVIL - ラヴ - ラヴ ★★★ (2012-02-25 22:02:50)

メタルを結婚式で歌う・・・実現したいから誰か結婚(ry
今回は正統派メロスピかつラブソングであるため、幾分かキャッチーになってますが屍忌蛇先生、やっぱり手加減していません。いいぞもっとやれ。

ここまでクサいの出されたら、そろそろアルバムがほしくなりますね。
・・・屍忌蛇先生がいるんだし、スタッフが悪ノリしてもいいのよ(チラッ


DEATH DEVIL - 放課後ティータイム in Movie - 光 ★★ (2012-10-21 10:01:03)

今回はいつに無く熱いメロディになってますね。
この頃のさわちゃんは前を向きたい欲求があったんでしょうね。
なんとなくですが、中近東っぽい箇所もあり、
やっぱり女子高生バンドとは思えません(褒め言葉)。

ただ、過去2作に比べたら幾分かポップですね。
予想ですが、この頃はデビューしたての頃だったりして。


DECO*27 ★★ (2012-11-10 08:01:46)

個人的にはガールズポップの新たな担い手になるのではと
期待できるコンポーザーではないかと思っている人です。
商業に出てからはより方向性が活かされたかなと。


DECO*27 - ラブカレンダー - 甘宿り feat. 中川翔子 ★★★ (2013-10-02 17:25:00)

さて、歌手としては安牌であるしょこたんとDECO*27さん。
この二人が組んだらどうなるか楽しみにしておりましたが、
実際に聴いてみると結構いい仕上がりになってますね。
やっぱりこの人は柴咲さんとかしょこたんといったタイプのシンガーと組むといいんでしょうね。


DECO*27 - ラブカレンダー - 帰想本能 feat. 悠木碧 ★★ (2013-10-02 17:22:28)

うーん、流石に無難すぎるな。
楽曲字体は悪くないのですが、もう一工夫といったところか。


DECO*27 - 愛迷エレジー - むかしむかしのきょうのぼく feat. 初音ミク ★★ (2012-02-16 12:17:17)

これはナードだから共感できる歌詞だと思う。
そうでない人には「?」となりそうな、そんな感じの歌詞。
曲はいい具合にフックがあって聴きやすいかな。