by AEROSMITH - 1987年リリース、ハードR&R、全米17位 by THE FOUR SEASONS - 1964年リリース、米国ポップバンドのバラード曲、全米1位、本サイト未登録 http://www.youtube.com/watch?v=kYBZqfOZiS4&feature=related
・"Kill The King" by RAINBOW -1978年、333ポイント by MEGADETH -2000年、37ポイント 様式美HRを体現するRAINBOWの代表曲として有名も,MEGADETHにも同名の切れ味鋭いHMがありんす。 カッコいい曲なんだがオリジナルアルバムには収録されてないし、前者と比べられると名前負けの感が…。
・"Angel Of Death" by THIN LIZZY -1981年、6ポイント by SLAYER -1986年、403ポイント このタイトルでは、ほとんどの人がSLAYERのスラッシュの超名曲を思い浮かべることでしょう。 でも、先にTHIN LIZZYが、硬派な正統派HMチューンとして発表しています。 そのカッコよさは折り紙つきで、なんせあのSLAYER狂のVADERがカヴァーしたのはこちらの方ですからね。 それでもやはり、SLAYERの方の曲の格には適わないのは仕方ないか。
・"Fear Of The Dark" by IRON MAIDEN -1992年、309ポイント by BOB CATLEY -1999年、6ポイント ドラマティックなメイデン節炸裂な1曲ですが、BOB CATLEYにも綺麗でメロディアスな同名曲がありますね。 これもいい曲だし好きなんですが、このタイトルはあまりにメイデンのイメージが強過ぎるなぁ。
by EIGHTH WONDER - 1985年、当時17才のパッツィ・ケンジットがVo.を執るアップテンポのシンセポップ。エイス・ワンダーのデビュー曲でもある。 by PETER CETERA / BOBBY CALDWELL - 作曲はコールドウェル。1987年にセテラのバージョンが映画『竹取物語』のテーマに使われ、翌年コールドウェルもセルフカバーして "HEART OF MINE" に収録。日本で言うAORど真中のバラード。
-Epitaph- by KING CRIMSON-1969年 169ポイント このロック史上に燦然と輝く超名曲に対するは我等がメタルゴッド、 by JUDAS PRIEST-1976年 44ポイント 最後のワールドツアーに "EPITAPH" を冠した事は全く追い風になっておらず、そもそもPRIESTファンにさえこの曲の存在があまり知られていない(苦笑)。 よってこの勝負、KING CRIMSONの勝ち!
by ASIA - 1982年、全米8位、86ポイント 当時「時へのロマン」の邦題でもお馴染みだったスーパーバンドの超名曲に対するはアメリカ代表、 by NELSON - 1991年、全米23位、29ポイント 日本のCMにも登場しアイドル的人気を博したけど、この哀愁パラードに関しては少しトーンダウン。