N.A.ROCKSさんへ DENIM AND LEATHERを完全再現しても40分程度だし、おそらく2時間以内には終わると思いますよ。ただクラブチッタをすぐ出れるのかは行った事ないのでそれ次第でしょうか。時間的には僕も20時半がデッドエンドだと思います。でも長野なら最悪新幹線でも川崎なら21時40分くらいに出ても間に合うんじゃないですか? 僕は完全にアウト組なので1泊して翌日航空機で帰ります(笑)
新作昨日届きました。輸入盤を買ってしまいました。7/25発売なのに時間掛かりました。因みにアマゾンですが。内容はといいますとライブ前に買った甲斐があったかと言われると微妙です。最近のSAXONのアルバムに入っているあまり面白くない地味な曲が目立っています。まあ1のHammer Of The Godsはいいと思うのですが。嬉しかったのは7のAfterburnerの存在ですね。正統派ジャーマンパワーメタルのような曲です。GRAVE DIGGERかと思いましたよ(笑)キラーチューンと言えなくもなし。8のWhen Doomsday Comesはリフは黄金期(昔)を彷彿させます。(2のBack In 79も同様)但しサビはつまらない(苦笑) まだ聴き込んでいないのであまり参考にならないかもしれません。 では皆さん体調を崩さず8/5.6に備えましょう! HIGASHIさん何とか切り抜けて来てください!
HIGASHIさん無事行けるようになってよかったですね。 苦労して観るライブは格別なものとなりますよ。 私は現在夜勤専門なので寝ないで早朝のバスで向かいます。 私としてもこの日をむかえられて感慨深いです。思いっきり楽しみたいと思います。 てかぷりおさんレスありがとうございます。私も気に入ってきましたよ。Back In 79もそうですが、Hammer Of The Godsも定番曲になりそうですね。 それと昨日新作のことを書きましたが「8のWhen Doomsday Comesのリフは黄金期(昔)を彷彿させます。」というのは8ではなくてBallad Of The Working Manという曲でした。申し訳ありません。前半の曲はなかなか良いと思えてきました。 今後はアルバム・曲の方へ書き込みます。 タコすけさん、新作の曲でAfterburnerいいですよ。今回やる確立は50~60%くらいでしょうか。 では皆さん川崎で盛り上がりましょう!!!
皆さん、ライブお疲れ様でした!それぞれで楽しめたと思うけど、僕なりの感想を首と両肩の激痛の中であれこれ(笑) まずは最初のSAXONコールは早すぎるだろ!すっかり間延びしてヘロヘロ状態。暗転してから一気に盛り上げた方が良かったと思う。これはファンとして反省すべき。 ライブは新作から“Hammer Of The Gods”でスタート。オープニングナンバーとしてはちょっと軽い気がした。その後は過去の名曲と新曲を交互にプレー。意外だったのは“The Thin Redline”かな。ここまででも結構盛り上がっていたが、“Never Surrender”から始まった“DENIM & LEATHER”のメドレーでさらに盛り上がりを見せた。やっぱオールドファンが多かったので、受けがいい!“Play It Loud”なんてホントいい曲だったんだなぁ~、と再確認。ラストは“Princess Of The Night”で第一幕終了。アンコールはいつもの曲の中に“Ride Like The Wind”が入っていたのが意外。個人的には“Power & The Glory”を入れて欲しかった・・・・ ライブはもちろんプロフェッショナルで文句なし!さすが現役バリバリのライブバンドだ♪
皆さん楽しめたと言う事で何よりです。 私も満足しております。ハッキリ言いまして感動しました!見直しました!SAXONのLIVEはLOUD PARK2007、2008の単独と今回で3回目ですが、今回が凄く良く感じましたね。こんないいLIVEバンドを観たのは長らくありませんでした。ブリティッシュHMバンドとしては、IRON MAIDEN,JUDAS PRIESTに次ぐ存在だと思いました。LIVEはNO1だと断言してしまいます!他にも沢山いいLIVEはありましたが(MANOWAR,RAVENなど)HMでは1番良かったです。同時に私が何故SAXONに惹かれたのか、そして夢中にCD/DVDを買い揃えたのかLIVEを観て分かりました。やっぱり彼らは本物でした。LIVEが凄いバンドこそ本物だと思います。MOTORHEADの様にLIVEの方が良いというバンドがいますが、SAXONもそうなのかもしれません。とにかく期待以上に素晴らしく正にHEAVY METAL THUNDERを体現していました。凄い! 当日のことですが、1日目(チケット A-33)は最前列で観れました。ポール・クインが前へ出て来てソロを弾く辺りです。最初は最前列の人の隙間に窮屈にいたのですが、押されてスポッと入りました(笑)2日目は敢えて2つ目の柵(ポール・クイン側)に陣取りました。これは両日観て感じたのですが、1日目の方がナイジェル・グロックラーのドラムが凄まじく、ラウド&クリアでドラムサウンドが前面に出ているように感じました。2日目はそれ程ではなかったので。圧倒され、聴き惚れました。実は今回1番嬉しかった事、肝なのは、ナイジェル・グロックラーの凄さを確認出来たことなのです。昔の曲、あまり好きではない曲も彼のドラムで引き締まり、HEAVY METAL然として聴こえました。 セットリストについてですが、1曲目のHAMMER OF THE GODSはHIGASHIさんがおっしゃるように軽いオープニングであったと思います。しかしあの時SAXONが妙に華やかにゴージャス?映ったのは私だけでしょうか?RIOT,WHITESNAKEのLIVEを思い出しました。変かも知れませんが。嬉しかったのは、TO HELL AND BACK AGAIN。ビフが曲紹介した時は思わず「オオ-ッ」と叫んでしまいました。SAXONは改めて速い曲、METALな曲が多くそれをこれでもかと演られもう大満足でした。必殺のPRINCESS OF THE NIGHT,WHEELS OF STEELはかっこよかったなあ。確かにPOWER AND THE GLOLYを演ればよかったですよね。というより必要だった?逆にあまり盛り上がらなかった曲は1日目のBROKEN HEROESと2日目のDOGS OF WARといった辺りでしょうか。嫌いじゃないのですが・・・。2日目の方がファンの乗りが良く、ビフが元気でしたが、曲目が変えられAFTERBURNERが加えられ良かったです。METAL! METAL!と言っていた曲はMETALHEADでしょうか?私は勉強不足でした。この曲を分からず新曲だと思っていました。「新作出したばかりなのにもう新曲か、しかも新機軸だなあ。」と。恥ずかしいです。改めて名曲・佳曲が多いバンドなので今後のLIVEで色々変わった曲もやって欲しいですね。 お二人の強運は羨ましいですねえ。私もチャンスはあったのに。強運と言えば1日目最前列だったので最後ナイジェルのドラムスティックとピックをその気になれば取れたと思います。しかしあの時何故か体が動かず、少し後悔しております。目の前にあるのに・・・私は草食系なのでしょうか? 最後に今回のLIVEは音が非常に良かったと思うのですが、皆さんはどう感じましたか? 雑誌のインタビューで機材のセッティングでしょうか、「段取りがいいとかミスが少ないとか音響など技術が素晴らしい」というようなことを言っているのをよく見かけますが今回のLIVEはどうなのでしょうか?標準なのか良い方なのか?もしその辺得意な方がいたら教えて頂きたいと思います。それでは長くなり申し訳ありません。
ナイジェル・グロックラーのドラムスは、アルバムではあの名盤「THE EAGLE HAS LANDED」が初お披露目だったと思いますが、初めて聴いた時はタイトだけど妙に軽いなと思いました。しかし初代ドラマー「ピート・ギル」がシンプルなドラミングだったのに比べ手数が多く、ビフが惚れ込んだほどのテクニシャンであることは間違いありませんでした。ビフとの信頼関係もバッチリで彼はSAXONにとって無くてはならない存在なんでしょうね。
CALL TO ARMS、国内盤が出そうにもないので、輸入盤(もちろん2枚組みの方)買っちゃいました。まさかライブを観たあとに買うことになるとはねぇ。思えば前作INTO THE LABYRINTHの時も、レコード会社には全くやる気を感じませんでした。あの26年ぶりの単独来日、ラウパー出演、THE INNER SANCTUMの成功、その後に出たアルバムだというのに全く宣伝もされず、よほどのファンでなければ新譜が発売されたことすら気がつかないほどでしたね。B誌のビフのインタビューにも日本でアルバムが発売されないことについて触れられてましたが、これが次回の来日に影響しなければいいのですが・・
何はともあれ遅ればせながらCALL TO ARMS聴きまくってます。HAMMER OF THE GODSのイントロを聴く度に、ライブを思い出すよ。
確かに“CALL TO ARMS”の国内盤発売に関しては大失敗のレベルですよね~。 3月には8月来日はわかっていた訳だから、やはりベストは7月、一歩譲って来日後の8月には出して欲しかったなぁ~。完全に旬を外してしまいましたよね。ここに書き込んでる人で手にしてないのは僕だけか。 “DESTINY”の時みたいに国内盤待ってたら、次の新作の方が出てしまった悪夢が蘇りますな(笑)でもまぁ今回も気長に国内盤を待ちます、やれやれ・・・・
朗報!Wacken Open Airに出演した際のパフォーマンスの模様を収録したDVD「Heavy Metal Thunder Live: Eagles Over Wacken」がリリースされる予定。 また、現在アコースティックアルバムを制作中とのこと。 次のスタジオアルバムのボーナスディスクになる予定だそうです。
てかぷりおさん 再常連おめでとうございます! 私は職場のPCなのでいずれ自宅に切り替えようと思っています。 PCが変わると同じ名前使えないようですので。 実は私もアコースティックアルバムはあまり好きじゃないんです。 しかし例外もあって、例えばQUEENSRYCHEのMTVアンプラグド(私のはブートビデオ)とかバラードでいいのもあります。FIREHOUSEも良かったなあ。 少し前にHELLOWEENもアンプラグドアルバムを出したみたいですが、どうなんですかね。 ビフは唄が巧いから案外イケるかもしれませんよ。 Bap Shu Apですが、確かなことは分かりませんでしたが、私の持っているLIVE AT MONSTERS OF ROCKのクレジットにはSAXONのメンバーの名前が書いてありました。
寒い冬にはスタジオにこもってレコーディング、ってパターンはヨーロッパ人の特徴でしょうかね。今年の秋か来年の初頭にはリリースされるみたいなので楽しみですね。 彼らのHPの新譜案内のコメント欄には日本人も書き込んでくれてますね、ありがたい事です。B誌にもビフがドド~ン、っとMETALLICAのメンバーと一緒に掲載されてるし、いい方向に向いて進んでますね♪ この調子で是非“CALL TO ARMS”の国内盤発売をお願いします、しつこく言い続けるぞ俺は(笑)
04年、07年、09年に出演したWacken Open Airでのパフォーマンスの模様を収録したDVD「Heavy Metal Thunder - Live: Eagles Over Wacken」が、欧州では4/20、英国では4/23、北米では5/22にリリースされる模様。 通常盤DVDのほか、2CD、昨年行われたスコットランド・Glasgow公演の模様を収録した2CDが付属するDigipak、4DVDに様々な特典が付属するボックスセット、3LP、デジタルバージョンなどもリリースされるようです。 日本版が出ればいいですね。
以前お知らせしました、欧州では4/20、英国では4/23、北米では5/22にリリースされる、04年、07年、09年に出演したWacken Open Airでのパフォーマンスの模様を収録したDVD「Heavy Metal Thunder - Live - Eagles Over Wacken」のサンプル映像(以下)が観れます。
"Battalions Of Steel" "Denim And Leather" "747 (Strangers In The Night)"
今月号のB誌は結構最初はゴキゲンで読んでいたのである。読者投票では31位にランクインしているし、POWER ROCK TODAYのページではLIVE IN JAPANで9位にランクイン、有頂天だったのである。 でも最後の輸入盤のコーナーのこの文章を読んで牛乳吹き出すかと思ったよ。書いてる伊藤氏もあきれるほどの稚拙ぶり。こんな小学生レベルの言い訳をEMIの担当者ってしてるのか!? やる気があるんなら発売権とればいいじゃん、って誰でも思うぞ。それができない、って言うんなら自ら能力がない、って宣言してるようなもんだぞ。それでもその道のプロなの?
今日は福岡で午前中に仕事が片付いたので、さっさと帰ろうかな?って思っていると、地下鉄の中で“Hammer Of The Gods"のリフが頭の中で鳴り捲り♪そのまま天神まで乗ってタワレコへ。 すぐに4F行きのエレベーターを見つけ、上がって入店してみると、いきなりそこはHR/HMコーナー。お~ACCEPTの新譜が大量発生してる、素晴らしいねぇ~。 早速Sの欄に行くと、すぐSAXON発見、即“CALL TO ARMS”ツモ(笑)何だ簡単すぎて面白くないぞ。ゲーセンの安い麻雀ゲームのようだ。いや~ん、負けてしまいました、って女の子の声が耳の奥でこだまするぞ(笑) てな訳で今回の採集は1分で終了、つまんね~。新譜の感想はまた後日って事でヨロシク(笑)