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シングル 『青春賦』
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シングル 『青春賦』
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解説 - シングル 『青春賦』
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. オリンピア ★★★ (2015-03-12 11:07:43)

曲だけでも充分に魅力的だが
主演映画「幕が上がる」を見てからだと、さらに良い。

高校演劇のお話で、”アイドル映画”(それもクラシックな)の
その、もう一つのサントラとも言うべき内容は、
図らずも彼女らの王道アイドルとしての煌めきを
最大限に引き出すこととなった。

しかも、ただキラキラとしているだけでなく、
大きな会場やさまざまな場所でのライブを経験し
逞しく成長した、ももクロだけあって凛とした清新なもの。

ギミックはないが、そんな些末なことを超えた
珠玉のポップソングは末永く愛されるだろう。




2. 夢想家・I ★★★ (2015-03-15 21:11:15)

'15年3月11日リリースの14thシングルです。
彼女達の主演映画「幕が上がる」の主題歌および挿入歌と、人気曲 "走れ" の新録ヴァージョンを含む全4曲はいずれも青春、卒業、春…等をテーマとした「THE・アイドル」な感じで、キラキラ感がすごい(笑)。
4曲入りなのでほぼミニ・アルバム的なボリュームで結構聴き応えもありますね、
初回盤は2種類あり、それぞれ別の曲のMVと豪華ブックレット付きで気合が入っています。

"青春賦" は卒業をテーマにした合唱形式のバラード、
"走れ!-Zver.-" はライヴの定番で人気曲の新録ヴァージョン、
"行く春来る春" はタイトル通り春めいた空気を感じさせるポップ・チューン、
"Link Link" はポジティヴなメッセージを伝える爽やかでメロディアスなナンバー、

それにしても、 "夢の浮世に咲いてみな" からの振り幅がすごい(笑)。
この「なんでもあり」感がももクロの大きな魅力の一つであるのは間違いありません。
(で、このあとDBZだし 笑)



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