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COZY POWELL
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解説 - COZY POWELL

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Recent 50 Comments



1. エビフライ ★★ (2003-06-25 13:55:00)

今さらだけど、何で死んじゃったんだろう。ジョンボーナム、ランディローズ、など本当の天才って短命だよな、、、コージーのドラムに何度勇気づけられたことか!きっと天国でボンゾとレースの話でもしているのかな?



2. STORMBRINGER ★★ (2004-01-13 17:38:00)

俺は世界中のドラマーでたぶん一番コージーパウエルが好きです。なんで死んじゃったんだよ~(泣)!



3. Hideo ★★ (2004-03-10 15:48:00)

コージー見たさにYngwieのLiveを見に渋谷に行きました。
コージーはケガをしてるので来日してないとの案内。
??と思ったまま、Liveを見ましたがさっぱり内容に記憶がありません。
その後、亡くなったとの知らせ。
残念です。とても悔しかったです。
コージーは本当にかっこよかった....



4. rudd ★★ (2004-08-16 20:23:00)

私も「ドラム叩きたい!」と思わせてもらったのは彼でした。そのフレーズも
ですがやはりプロモビデオで見たあのシンバルの叩き方・・結局マネできません
でしたが・・・(外人含めて真似しようとしていて出来ている人見た事ない!)
死去のニュースを雑誌で偶然見て「詳しくはインターネットで」と言う記事に
即日パソコンを買おうと店に走った記憶があります・・・。



5. トミ ★★ (2005-02-20 19:24:00)

高校生のころレインボーのドラマーとして知って以来、ずっと好きだった。なにしろ誕生日が同じということで彼には特別な何かを感じてた。いつか彼とセッションをするというほとんど不可能な志を抱きながらドラム以外の楽器(ベースギター)を選択したのに、とうとう本当にかなわぬ夢で終わったな。誰か俺に背中でコージーを感じさせてくれないか。



6. エビフライ ★★ (2006-12-04 16:58:00)

コージーパウエルが何故凄かったか、、、、
1 とにかく音がでかい。
2 元祖ダブルバス。
3 メチャメチャ早い。
4 腕が完璧にポパイ。
5 仕事をして来たメンツがハンパじゃ無い。
コージーは凄かった!ヤマハのドラムセットがまた凄いやつだった。
26インチの最強のダブルバスとドラム缶の様なスネアから叩き出された
音は旋律の極致だった。
私には「ブラスト」とか言われている可愛い小技はどうでも良い。
コージーをはじめビルワード、ジョンボーナム、リーカースレイク等
が107mmのパラワンオオヒラタクワガタなら最近のメタルドラムは
ゴキブリかカマドウマみたいな者だ。
昔ラヂオで聴いたレインボウの「レイジー」は凄かった!
あのイアンペイスの高速ドラムをコージーならではの必殺のシャッフル
ダブルバスで光速でプレイしていた!
スピード狂でも有名なコージーはジェフベックとも仲が良かった。
リッチー、トニー、ブライアン等とにかく素晴らしいメンバーと
仕事をして来たコージーがある雑誌のコメントで述べていた。
「俺は練習はしない。緊張感が無くなるからだ、、、」
「伝統あるブラックサバスで仕事が出来て本当に光栄だ」
私は思った。彼がドラムキットに座った瞬間はF1レーサーと同じ
感覚なんだと。
更にこれだけ有名所と仕事をして来た彼でも「ブラックサバス」との
仕事が人生で最高だったとは、、、
「サバス」と言うより「トニーアイオミ」との仕事が最高だったの
かもしれない。
全てのメタラーよ、コージーのドラムで全身を五寸釘で貫かれてくれ!
雨上がりの空に「虹」がかかってものんびり眺めている場合ではない。
何故なら「キルザキング」と言う史上最強のメタルチューンが待って
いるからだ。このドラムこそがコージーパウエルなんだ。
今存在している疾走系の曲は全てコージーの模倣だ。
しかし私は模倣が悪いとは思わない。素晴らしいものに影響を受けるのは
当然の事であろう。
だが、いかにもコージーっぽいドラマーでも彼のスピード感は出せていない。
厳密に言うとコージーのダブルバスは左右でチューニングが違う。
ただ単に「ドコドコ」している訳ではない。そしてあのドラム缶スネア
である。あそこまでパンパンに張ったスネアドラムを光速で叩くテクニック
とパワー(ポパイ)は凄い。ジョンボーナムの緩いスネアとは対極であろう。
私のNo1ドラマーはサバスのビルだがハードロックにおけるコジージーの
業績は計り知れない。インストでのコージーもかっこ良かった。
ソロは勿論、MSGでのプレイは素晴らしいものであった。
「イントゥジアリーナ」のライヴはレインボウでのプレイを遥かに超えて
いました。



7. 押し寿司 ★★ (2009-01-09 03:21:00)

コージー大好き人間です。はっきり言って
ドラムが歌ってる。
こんなメロディアスなドラムは聴いた事が無い。
↑の方と同じように「キル・ザ・キング」はコージーの名曲。目茶苦茶カッコイイ。
しかも、あのデカイ、ダブルバスをノーミュートって・・・。
有り得ん・・・。
そして、あの固いスネアから繰り出される、超ド派手なヘビードラムは凄い。
ボンゾもあのドラミングは真似出来ないであろう。
一生リスペクトします。
今年でコージーも11回忌。今彼は天国で何してるんだろうか・・・。



8. 夢想家・I ★★★ (2012-04-05 22:40:45)

今月号のBURRN!誌のポスター、コージー・パウエルでした。
メタル聴き始めの頃、有名なミュンヘンのブートビデオで観たコージーはただ叩いているだけなのに圧倒的な存在感! そして "Still I'm Sad" のソロタイムでの "1812" でのあまりのカッコ良さに目が釘付けになったあの衝撃が今も忘れられません。
今日が命日だし、もう14年になるんですね。

「OVER THE TOP」聴いて寝ます。




9. 名無し ★★★ (2012-09-02 21:04:54)

いろんな事できるプレーヤーなのに、名前がクレジットされたアルバムでは、「COZY」の役を自ら演じていたと思います。よくコージーのことを「下手くそ」「テクなし」などと言う人がいますが、同じサイズのSETで叩いてみ!音ならないし、手が届かない!!
鳴らしてなんぼのドラマーですよCOZYじゃないとああいうバランスにならない!レギュラーグリップでもリストが強いのかガンガンならしている。真似ができないドラマーの一人です。
しかもあれだけのセッション活動に呼ばれるということは他のプレイヤーが演奏しやすいドラミングをしていた証拠ですね。



19. NEELS (2014-12-09 22:27:40)

だいぶ前に書いたと思いますが・・・・

買いましたコージー・パウエルのムック本とドラマガ!

「レジェンダリードラマー特集:コージー・パウエル:伝説のドラムヒーロー」

ドラマガを買っている人又はコージーが大好きな方はコージーの名曲の奏法やフレーズが詳しく掲載されているドラムマガジンと一緒に購入した人もいるでしょうか?

まずはコージー特集のドラマガ。過去の発掘インタビューで今までのバンド加入脱退の事が彼の視点から詳しく書かれており、非常に見ごたえのあるインタビューでした。
まだバンド活動に意欲があり、希望に満ちている印象に思えました。

そしてドラムマガジンの中でも貴重ともいえる同郷の飲み仲間ボンゾとのツーショット!

コージーが愛用した愛器や実際使用していた機材などの特徴やそれを使ったサウンドの印象などコージー村上さんのコメントは非常に役に立ちました。

で、本題のムック本。ジャケットからやられましたしページを開くとコージーが愛器のラディックのキットなどで豪快にドラムをぶっ叩く未発表のポートレイトや

歴代の愛器(飴色のシンバルの美しさよ)の詳細が詳しく書かれています。

このムック本を読んで驚いたのが以前はコージーが250Sと言う生涯愛用したウッドビーターのフットペダルの前にボンゾが生涯愛用したスピードキングを使っていた事!

更にコージーの歴史や節目を飾る過去の貴重なインタビューアーカイブ等、豪華な使用。
それだけでなくコージーの奏法解説まで書いてある。

これはアーティストのムック本と言う次元を超えたアーティストの教則本ですね。

マニアックな情報や好きなジャズマンのレコードまで書いてある!
この二冊はコージパウエル研究にもってこいの大変貴重な資料です。

更に巻末には元祖ツーバス連打曲「キル・ザ・キング」のTAB譜まで!
入院中の今こればっか読んでます(笑)



20. NEELS (2015-02-16 15:06:44)

gyope77さん、改めてよろしくお願いしますm(__)m

コージー・パウエルについてお聞きしたいこと沢山ありますが、前回RAINBOWでの会話が消されてしまったので・・・・(号泣)

改めてコージーの大ファンであり、コージー・パウエル・フリークのgyopeさんに改めてお聞きしたのですが、コージーが練習をしていたという話には驚きましたっ!!

コージーは偉大なドラマー樋口さんのように片時もスティックを離さなかったのでしょうか?また練習方法もお聞きしたいですっ!

あと、コージーはイアン・ペイスをとても意識していたというエピソードにも驚きました!
コージーはイアンのように手数+速く+コージー独自の味のある魅せるドラミングのミックスを研究していたということでしょうか?

これからコージー・パウエルについてのご教授の程、よろしくお願いします(*´▽`*)



21. gyope77 (2015-02-16 17:03:07)

NEELS さん

ここからは事実と僕の主観が混同しますが、自分なりに受け止めて下さい。
MSG 参加当初だけ練習しましたが、それ以降はあまり練習しませんでした。
但し、そこから変わったのは楽器を置き換えて頭脳でのイメージトレーニング、リスナーとしてのトレーニングを積み重ねて努力して行きました。('ω')
まあ、これも楽器はいじらないけど練習ですよな。!?
イアン・ペイスはプライドの高い人でコージーの事を「自動車レース」に夢中になってばかりいるので、ドラムが上手くなれないとの発言を30数年前の音楽雑誌でコメントをしています。
それに対してコージーはバンドを移る度、イアン・ペイスの名前をメデイアで名指ししないで、「有名ドラマー」とコメントしています。
意識していたと言うのは業界で生きて行く手段を模索していた事です。
コージーはイアン・ペイスのプレイなど、眼中にありませんでしたから。…お互いそうだと思いますが。…
コージーが真剣に研究していたドラマーはHR/HM 畑違いのジャズドラマー「スティーヴ・ガッド」とあらゆるジャンルの音楽をこなすTOTOの「ジェフ・ポーカロ」の二人だと思います。!! 「Over the Top」発売後、雑誌記者に語っていましたし、色々な見解はありますが。… 
僕は確信しています。! コージーはレギュラー・グリップで叩く場面が多々ありますから。…
上記の多分、コージーが尊敬していたドラマー 二人も僕はLive で体験しています。!

1980年代にラウドネス在籍時に突然、発売された樋口さんのソロアルバムも聴いていますよ。ロック・ドラムの教科書みたいな楽曲も優れた作品です。

一線で活躍するドラマーはスティックは一時期は離しても傍らに持って居たものと何となく推測出来ますね。!



22. NEELS (2015-02-16 18:11:13)

gyope77さん!大変勉強になりました(^O^)/

確かにイアン・ペイスは自身のプレイスタイルに絶対のプライドを持っている方ですものね!

「コージーがイアン・ペイスを意識していた」という意味わかりました(^^♪

コージーがライバル(?)であるペイスのドラミングを意識してプレイスタイルを変えるはずないですものね!

コージー・パウエルも自分のプレイスタイルに絶っっ対の自信を持っていますから(^^♪

聞いた話だとゲイリーにドラミングの注文されて嫌な顔をしたと言うエピソードをインタビューで読ませて頂きました。

コージーもドラマーとして自身と情熱があるからこそ、ゲイリームーアに対してそのようなことをしたのだと思います!

スティーヴガッドやジェフポーカロを意識していたという意見も解ります!

確かにコージーもレギュラーグリップがメイン(?)ですものね(*^-^*)

イメージトレーニングとリスナーとしてのトレーニングを一生懸命努力した!感動です!
ヤッパリドラマーの鑑ですね(*^^)b

ジャズドラマーの神様ガッドとTOTOのライブ参戦は羨ましいです♪

ジェフポーカロのドラミングを生で見れなかったことは残念ですね・・・・。

樋口さんがよくで引き合いにしていたドラマーはボンゾ・ボーナムとポーカロ、あと以外にもコージー・パウエルが多かったですし・・・・。

gyopeさん、樋口さんのソロアルバムをお持ちであるとは!!!!(gyopeさんの高いドラムの知識力と見解力、分析力の高さと多くのミュージシャンとの出会い、人間性含めて羨望の眼差し)

僕にとって樋口さんは日本のドラマーの中で一番影響受けた方の一人でジャパニーズロックドラマーの神様です!!!!伝説そのものと言うイメージです!

僕にとって樋口宗孝さんはラウドネスのDrummerとしてサウンドを轟かせる雷神であり、自分や他人に厳しい「鬼神」の様な・・・・そして、海外進出の先駆けとなった「ジャパニーズロックの神様」であり、「世界を代表する日本のロックスター」何です!!!!

樋口さんのソロアルバムDrummerの教科書ですかぁ(*´▽`*)一度は聴いてみたいです!!!!

gyopeさんは本当に音楽に恵まれていますね♪冗談抜きに憧れます♪



23. gyope77 (2015-02-16 20:30:16)

NEELS さん

若い方でこれだけ熱心なロック魂、凄いと思いますよ。!
本当にコージーが好きでドラムを愛して止まない方なんですね。!
僕の年代だと分かりますが、今の若いロックドラマー世代はコージー・パウエルの存在を知らないと僕自身勝手に認識していて変なギャップが生じて不思議な感覚でいます。!?
逆にNEELSさんの意見を聞きたいです。
1984年8月地方公演でコージーと直接、会って最後のコージーからのメッセージは
「また、会おうぜぇ。T○○○○○○」でした。! T○○…は僕の下の名前です。
でも、交通事故で逝去して再会・夢は叶わなかったですが。…(涙)



24. NEELS (2015-02-16 21:42:48)

gyope77さん!

嬉しいお言葉を戴き大変恐縮です(*^▽^*)

本当に僕、コージーに憧れているんです!病気が酷くて四年間入院していた時は、師匠の元で修行していたのですが、コージー・パウエルのドラミングを観た事がなかったので、

どんなドラミングをするんだろうっ!!て色々妄想していて・・・・今でも頭からコージー・パウエルが離れた事が一度も無いんです!

成人式を終えて二年後、高い値段のRAINBOWの「ライブインミュンヘン1977」を買って店頭で受け取ってスキップしながら、でも早く見たくてうずうずして自宅までダッシュして帰って(笑)ブラウン管で初めて動くコージーを観た時の「コージーのドラムはこんなにスタイリッシュでカッコいいのかっ!!」と感動が止まらず本当に泣いてしまって・・・・生まれる三十年以上前なのにまるでそこにコージーが生きているような・・・・。

初めて動くコージーを観たその夜は眠れなかったんですよ・・・・。

そしてドラムソロまでワクワクしながら魅せるドラム、ヘビーなドラムを楽しんでからの「スティルアイムサッド」の長いキーボードソロの後大歓声に迎えられながら遂に念願のコージーのドラムソロを観た時に頭が殴られるかのような衝撃でした!

「人間ってこんなにデカいバスドラの音が出るのか?ノーミュートなのに凄い!」とか「1812」のクラシックを取り入れたドラミングで「神の使いが舞う」ような勇壮で美しいドラミングに涙が止まらなかったり、

「ミストゥーリデッド」のリッチーのギターに寄り添うような控えめなドラミングからいきなり激しいパートに移る瞬間の強烈なスネア一発で泣いたり・・・・・。

メタリカのラーズ・ウルリッヒと並ぶ洋楽で唯一衝撃を受けた偉大なドラマーの一人です♪

僕に意見は・・・・そうですね・・・・。

ヤッパリ、コージー無くして今のツーバスドラムのスタイルは絶対にないと思います!

前置きですが僕ツーバスで初めて衝撃を受けたドラマーは二枚同時に買ったアルバム二枚のドラマー何です!

それは上記の通りメタリカのリーダー、ラーズウルリッヒが叩く「マスターオブパペッツ」とラーズ以上に聴いた瞬間ぶっ飛んだコージーパウエルが叩くRAINBOWの「ロングリヴロックンロール」!

「キル・ザ・キング」のリッチーの強烈な速弾きと闘うかのように「ドカドカドカッ!」と言う馬鹿デカいバスドラと体力の限界まで踏み続けるヘヴィなツーバスの速さの衝撃ときたら!!!!

コージーが「元祖ツーバスを踏みながらドラムやシンバルを叩く」所謂「ドカドカドラム」の元祖だと思うんですよ!

コージーのソロアルバムを聴く若い人やベテランのリスナーの人は「単調」とか「詰まらない」で片付けますが僕が必ずそう言うロックリスナーに言う言葉は「RAINBOWやホワイトスネイク、まずこの二つのコージーの参加バンドを聴いてみてください!ソロアルバムだけではコージーの魅力は伝わりません!」何です。

これはもうコージーファンになってから十何年以上言っている言葉なんです!

コージーは「全ての参加バンドのアルバムを聴かないと魅力が伝わらない未知のドラマー」だと今だに思うんです。

コージーがいなければ絶対に現代のツーバスドラミングスタイルは確立されていないですし、ツーバスの神様だといまだに信じています!

熱くなりすぎました(滝汗 今本当に体が熱いです(焦

コージーとお逢いした時の別れの一言痺れましたよ!!!!

コージーかっこいい!!!

交通事故・・・・本当に残念です・・・・素敵に年を取って今でも現役でバリバリで豪快にドラムを叩くコージー、激しくなくとも優しい笑顔で観客を見つめながらジャズドラムを叩き続けるコージーを観たかったのですが・・・・。

帰って来いコージーッ!!!!・・・・と天に向かって叫びたいですね・・・・

残念ですし、悔しいです・・・・。



25. gyope77 (2015-02-17 19:53:19)

NEELS さん

なるほど。!

とても参考になりました。

コージーはあの昔の時代、他楽器奏者との交流を深め・人脈はありましたが、ドラマーとの交流は自分で意識してあえて遮断して居ました。! そのようなお互い競っていた時代です。!
今のような「なあ~なあ~とした馴れ合い・戯れ」など、番外でしたからね。…
何故かと言うと、自身のドラム概念・理念・インスピレーションが阻害されると思ったからでしょう。!?
唯一、コージーのドラム仲間・友人は意外だと思いますが、クイーンのロジャー・ティラーでした。!!
これは、確信に近いですよ。!



26. NEELS (2015-02-18 17:14:10)

gyope77さん!

貴重な情報ありがとうございます(^^♪

コージーは自分のスタイルを変えないために、或はライバルのドラマーに左右されないように友好を遮断していたのかもしれませんね(*^^)b

Drummerがお互いを競い合う!自分以外が全員ライバルの時代と言うのは燃えますね!

コージーも自身のスタイルに絶対の自信と信頼がったからこそ意識をして友好を遮断していたのですね!!

確かにライバル同士が仲良くなぁ~なぁ~な関係は自身のロッカーの生き様として絶対に望まれるものではありませんし、ロッカーとしてのプライドもある。何しろ天下のコージーは根っからのロックンローラー、ロックスターの鑑ですから!

競い合っているドラマーをライバル以上に(良い意味で)敵視していたのかもしれませんね!

そしてgyopeさんが仰る通り自分のドラムスタイル(もはやDrummerの哲学)を阻害されないためにライバルと競い合い、正に「一匹狼」、「スティックを持った孤高の渡り鳥」として色んなバンドにわたって生涯挑戦し続けた!!!かっこいいですね!!!!

コージー・パウエルの『目撃証言者』であるgyopeさんのコージーの生き様を聴くと毎回鳥肌モノです!!

そしてドラム仲間・友人がロジャー・テイラー!と言うのも驚きです!

お互いプレイスタイルも全く違いますからこれには衝撃的でした!!

いまだQUEENの現役ドラマーとして世界で活躍するテイラー、「元RAINBOW」としてキャリアの信頼を得て色んなバンドマンに愛されたコージーの二人がドラム仲間というだけでなく互いを信頼していた無二の親友だったなんて!!!!

これは後世に語り継がなくてはならない凄いエピソードです!!!

凄く燃えました!!!!貴重な情報ありがとうございます(*^▽^*)


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