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RECKLESS / BRYAN ADAMS
1984年リリース。全米で大ヒット。
彼の歌い方はまさに好みのタイプで、ルー・グラム(フォリナー)や
ジョー・リン・ターナーに近い。
RUN TO YOU、SUMMER OF 69、IT'S ONLY LOVE(ティナ・ターナーとのデュエット)が
特に気に入っている。
ブライアンの声は最高ですね。個人的には「Heaven」と「One night love affair」が好きです。中学1年の洋楽に目覚めた頃、聴きまくりだったアルバムです。
Boogieが初めてCDで手に入れたアルバムです。
ブライアンのハスキーヴォイスは確かにジョー・リンに似てますね。
しかし、エドワード・ヴァン・ヘイレンが一番注目しているロックギタリストに名前を挙げた、キース・スコットのメロディアスかつツボを押さえたプレイにも大注目したいです。
あと曲が良すぎる!!
1984年発表、全10曲。
いいアルバムです。
個人的には3.6.7.8.かな。
バラードの4.が有名ですけど、個人的には前作の"STRAIGHT FROM THE HEART"の方がスキなので...こっちもそれなりにいい曲ですが。
捨て曲無しとは、このアルバムのためにある。以上。
懐かしいなあ、これ。
ブライアン・アダムスってほんと永遠の青年ですね。
これをよく聴いていたのが学生時代だったというのもあるけど、青春を感じさせてくれるロックが詰まってます。
甘酸っぱい名曲揃いの名盤です。
あいに〜さんば〜でぃ、さ〜んばでぃらいきゅう!
えびばでぃに〜さんば〜でぃ、おっいぇ〜え!
80年代を代表するロックの名盤のひとつ。
全曲シングル・カット出来るほど、楽曲の質が高い。やはりこれは前作からのソングライティングパートナーであるジム・ヴァランスの貢献度が非常に大きいと思う。
どの曲も良いが個人的お気に入りは、"ラン・トゥ・ユー"、スティーヴ・スミス参加の"ヘヴン"、"サマー・オヴ・'69"、"キッズ・ワナ・ロック"、ティナ・ターナー(今何してるんだろ?)とのデュエット"イッツ・オンリー・ラヴ"。
この頃のブライアンはGパン&Tシャツの良く似合う好青年だったねぇ。(現在は良く知らないが)ちなみに俺の中でのブライアンは次作"イントゥ・ザ・ファイアー"で終わった。本作ほどの勢いは無いが、曲に深みが増し、じっくりと聴ける作品。
「Run To You」「Heaven」「Somebody」「Summer Of '69」「It's Only Love」と、
私が大好きな曲が満載のアルバムです。
「It's Only Love」でティナ・ターナーと競演しているのも聴きモノです。
全曲イイ曲ですねえ!!名盤です。個人的には「ONE NIGHT LOVE AFFAIR」「RUN TO YOU」が特に好きです。
これ程粒揃いなのに恐ろしく安い!!!お買い得
カッコ良くて勢いのあるアメリカン・ロックが聴きたい方はぜひこれを。
凄いエネルギーに圧倒。たちどころに心をつかむ魅力に溢れています。
80'sを代表する名盤です。
チョッパー 2006年11月6日(月)23時49分
メロディ、かっこよさともに抜群!本当に「全曲名曲」です。
ちょっとしゃがれた声でロックンロールナンバーからバラードまで歌い上げる、
アメリカ史上に残るロッカーが生んだ偉大なアルバム。
SUMMER OF 69、HEAVENなど名曲が詰まった名盤。
個人的にはSUMMER OF 69が大好きでいまだによく聴く。
ブライアン・アダムスをアルバム単位で聴いてみたい人はまずこのアルバムから。