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SMEAR CAMPAIGN / NAPALM DEATH
2006年の12th。
基本はパンク・ハードコア要素が強いグラインドで前作の延長線上ですが、
中期のようなヘヴィロック的な要素もほんのちょっとだけ感じられ、
個人的にはこれまでのNAPALM DEATHの集大成的な作品だと思った。
ノリのいいパートも突進ブラストパートも貫禄が感じられ、さすが。
バーニーのヴォーカルも相変わらずカッコイイし、
今回はミッチと思われるバッキングヴォーカルの頻度が結構高く、個人的にはいい感じ。
やっぱ「ENEMY〜」以降の作品は安心して聴けます。
デスやスラッシュはよく聴くんですけど
ナパーム・デスのよぉなグラインドコア系とぃぅか、そーゆーのゎ聴きなれてないので
全部同じ曲に聞こえました(笑
でも音質とかゎいぃ感じだなーって思います。
こーゆーのって、結構ガサツな音が多ぃぢゃなぃですか〜
そんな中でこのアルバムゎ結構綺麗な音を提供してくれるから割と好きです^^