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DISILLUSION / LOUDNESS
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私にとって、この作品が一番のおすすめです!このアルバムの曲はほとんどコピーしました。これぞジャパニーズ・ヘヴィ・メタルって感じです。この作品を契機にアメリカへ渡りましたが、イングウェイ・マルムスティーンにより、高崎晃の早弾きも影が薄まった感がありました。
ローランDEATH 2002年9月13日(金)1時56分

最高!Crazy DoctorやDream Fantasy収録!特にギターインストのExploderは高崎晃のプレイの凄さとかっこよさがいっぱい詰まっている。
匿名希望 2002年11月7日(木)22時45分

LOUDNESSは初めてという人はこのアルバムから聴いてもらいたい!・・・・・ダメ?
豚の背脂 2002年11月14日(木)11時4分

ごりごりのメタル好きなブリティッシュファン、にんまり!初期メイデンなどはげしいのが好きなあなたにおすすめ。いい曲多いです。当時某雑誌で、こんな早い曲をライブでこなせるのだろうか?と心配してる評論家がいた。当時はスラッシュメタルという言葉もなかったからなー。心配ご無用。ラウドをなめたらいかんぜよ!タッカンのリフもさえてるけど、ひぐっつあんのドラム(特にオカズ)最高やね!
はっしー 2002年11月26日(火)22時25分

80年代、日本で唯一欧米に通用するアルバムと言ったら誉め過ぎか。(もしくは他のバンドをけなしてる?)
自分にとってはMEIDENやPRIESTと同じ位ショックを受けた(ちょうどバーン!の創刊辺りからHM/HRを聴き始めた)記念碑的作品だ。
みけ 2002年12月25日(水)0時49分

欧米とは明らかに違う独特のカチっとしてきめ細かい感じと、ビッグなバンドに引けをとらないクオリティ。そして何といってもタッカンのギターのカッコよさと曲のよさ! 80年代HM全体でも屈指の名盤だと思う。
Pap 2002年12月27日(金)22時38分

ラウドのアルバムでは"ハリケーン・アイズ"の次に好きなアルバム。しかし、発売当時の時代を考えると、そら恐ろしいまでのクオリティーを持つアルバムですね!"バタフライ"は、いまだに浮気な女友達に向けてうたってやります。ただ惜しいのは、音質の悪さですね。
ボブ・タッツ 2003年1月10日(金)18時7分

私もこのアルバムが一番好きです。前作はどうも音にヘヴィネスが足りない、次作はちょっとかしこまっているのが難ですが、このアルバムではメンバーそろってハードにヘヴィに暴れまくってます。特にギタリストは必聴!20年近く前、日本にヘヴィメタが根付き始めて間もない頃に、その日本でこんなにすごいプレイをしていた人がいたんですよ!
METAL GALAXY 2003年7月11日(金)22時14分

DISILLUSIONいうか「撃剣霊化」なんや!何が何でもや!英語バージョンなんか
あかんねや!このアルバムには夢・FANTASY,ESPER,CRAZY DOCTOR,MILKY WAYなど
名曲がいっぱいはいっている。くわ〜なんぼでもビールグビグビいけるね!
ラフィンノーズとともに80年代のジャパニーズロックを語る上で欠かせないバンドや。
でもやっぱしラフィンノーズの方がカッコイイかな〜?ちょっとだけやけどな。
OK,LOUDNESS NEVER DIE! 二井原みのる NEVER DIE!といっておこう。

ディザルボ 2004年2月7日(土)17時39分

このアルバムを聞いて、どれだけギターキッズやハードロックファンが増えたことだろう。
また影響をあたえたことだろう。 それだけこのアルバムは名盤であるし衝撃をあたえた。
『Crazy Doctor』、『Exploder』、『Dream Fantasy』、『Milky Way』、『アレスの嘆き』
他の曲もそうだが、未だに色褪せることなく輝き続ける名曲の集まりである。

フライングV 2004年5月27日(木)17時12分

実際に海外発売され欧州ツアーまで出掛けることになった出世作。未見ならば是非EuroboundsのDVD入手を。樋口の名言「これがわいのドラムシューズや」というアホなセリフも聞けます。ヨーロピアンな空気と独特なイモくささ(と言ってもそのほとんどは二井原が抱えてるんだけど・・・)が合いまったLoudnessの音楽の一番こうあるべきだという作風で貫かれたアルバムです。

お勧めは日本語版。夢☆ファンタジ。その☆はなんなんだー!!ダサイとは知りつつも日本語詞がしっくりくるんです。スラッシュ以前に同じビートをやっていたEsperとかの代表曲はそりゃもう聴くべきだと思うけど、Butterflyみたいなプログレっぽい曲の変拍子バリバリこなす演奏能力の高さも再認識すべし。その手の曲は海外のキッズには苦手だったみたいでSatisfaction Guaranteedをライブでやるとウケたそうな。それで次作の米進出第一弾でCrazy Nightみたいなノリだけの曲を作ったというわけ。
なP 2004年6月3日(木)3時27分

84年発表の4thアルバム。LOUDNESSの出世作として有名。タイトルの「撃剣霊化」の意味がわからん。
正直言って、このアルバムは歌詞・歌唱面で、ダサいところがた〜くさんあります。でも楽曲のクオリティーは諸外国のA級バンドを凌駕せんばかりのもので、特に「CRAZY DOCTOR」の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい!
本作で聴ける高崎のハイレベルなギタープレイは後世に多大な影響を与え、あのポール・ギルバートまでが彼の大ファンであることを公言しています。確かにRACER Xを聴くと、LOUDNESSの影が多く見て取れますね。
わたしにとっても、国産メタルのカッコ良さが認識出来た思い出の1枚です。
せーら 2004年7月9日(金)19時37分

『DIS・ILLUSION』=幻滅
個人的には、本来の意味とは異なり、
「幻が吹っ飛ぶような曲が現実で聴けるんだぞ!」って意味と解釈している。
そう。まさに『撃剣霊化』なのである。

このアルバムには日本語ヴァージョンと英語ヴァージョンが存在し、
どちらも楽曲と巧くマッチして素晴らしさは折り紙付き!
そして、世界へ飛び立つ前段階「ステップ」として、
それぞれの曲が立っており、また、恐ろしく完成度が高い曲ばかりだ!
またまた個人的には日本語の方が好き☆
特に「夢・FANTASY」は圧倒的にこっちを推したいくらいだ☆☆☆

このアルバムが発売されて今年で20年か…凄えな!
確かに歌詞の内容に時代を感じるのは否めないが、
音楽そのものは全く風化することなく、トップに君臨し続けているぞ!
猿葱 2004年8月2日(月)23時56分

夢・ファンタジーでの山下のベースが良し!!
楽曲の良さは言うまでもありません。
演奏にも勢いがあるし。
樋口は今よりもまだずっと下手ですね。
ponta 2004年12月8日(水)21時8分

アグレッシブなスネアの音が好きです。
ワンバスでこれだけ疾走感をだせるのが凄い!

疾走曲でよく、「だん、だだん、だだん、だだだだ、だだだだ」というようなフレーズを
叩いてたのが好きだった。
アバウトな表現で失礼…。
PZC 2004年12月12日(日)16時46分

最近このアルバムのリマスター盤で初ラウドネスし、そして見事にハマりました。
歌詞はちょっとダサいけど、20年以上も前にこれだけ質の高いアルバムを作り、そしてヨーロッパに乗り込んで行ったて言うのが素直に凄いと思いました。なんかメタリカも人気が爆発する前にラウドネスを観て影響受けたらしいし・・・これが本当なら偉大すぎる!
ちなみにこの後に噂のS・D・Iを聴いてさらにぶっ飛びました。
ユッケびびんば 2005年3月19日(土)23時16分

「クレイジー・ドクター」この一曲を聴くために買っても損しません!強烈です。レンタルするなよ!!!!!!買いなさい!!!!!!
880 2005年4月28日(木)21時10分

個人的にLOUDNESSに思い入れがあるわけじゃないけど、20年以上も前にこんなアルバムを作っていた彼らはやっぱり偉大でしょう。880さんの仰るとおり、"CRAZY DOCTOR"のためだけでも買う価値はあると思います。
でも、やっぱ二井原さんの歌詞はダサい(笑)
でもまぁ、そこが彼のいいところなんでしょうか?
しゅんぺ〜 2005年5月8日(日)18時52分

この時代でこれほどの作品を作れるとはやっぱり彼らはすごいですね。
ギターインストあり疾走曲ありバラードありと、様々なLOUDNESSを知る事ができる
1枚です。このアルバムあたりからLOUDNESSの黄金期は始まりました。
LOUDNESSを聞くなら避けては通れないアルバムです。
唯一の不満点は初期LOUDNESSの作品に共通していますが音質が悪いという点です。

メタル伝道師 2005年6月15日(水)14時18分

確かに時代を考えるとめちゃくちゃすごいクオリティ!
バセロンコンスタンタン 2005年9月9日(金)1時2分

ちょっとギターの音とかに古さを感じるけど
これは味といってしまってもよいでしょう。
狂ったドクターにつきるネ。
DEATH NOTE 2005年9月11日(日)23時39分

20年も前の音とは思えない...
日本語版・英語版いずれも素晴らしいです。
やはりLOUDNESSにおいて、自分の中では「CRAZY DOCTOR」が
不動の1位でしょう。
高見沢俊子 2005年10月15日(土)3時56分

そう!CRAZY DOCTORのソロが気持ちよすぎる!
K.O.D.の橋本さんがむかーし完コピしてはりました。
それで私はラウドネスを知りました。

ラウドネスはこのアルバムとソルジャー〜がスキです。
現在の音はそこまでスキではないですが
彼らの常に前進する音楽性は素晴らしいと感じますね。
ドゴスギア 2005年11月17日(木)22時13分

『Crazy Doctor』というLOUDNESS最高傑作と言われる曲は時代を超えて輝き続けて
いる。84年発表の4TH.ALBUMなのだが、強烈な個性を前面に打ち出し、高崎晃の早弾
きは絶句モノだし、何より楽曲の素晴らしさが光る。『21年前の作品なのか!?』と
疑われてしまいそう…。BASSISTの車屋としては山下の縁の下の力持ちっぷりにも大
変満足した。お腹いっぱいの大満足の傑作だね。
車屋さん 2005年11月22日(火)12時46分

二井原さんの歌い方と、すごいセンスの日本語詞が最初、どうしても苦手だったんですが、後で英語詞やマイク・ヴェセーラの歌う作品を聴くと、とても高品質なのに何か物足りなく感じられて……。
どうやら二井原さんの濃さがないと、LOUDNESSの作品というよりも、達者などこぞのバンドの作品に聴こえてしまうようになってしまったようです。
最近は苦手意識も減り、けっこう普通に楽しんで聴けるようになりました。
やっぱり「夢・ファンタジー」ですね。
うにぶ 2006年4月16日(日)18時21分

初の海外レコーディングによる二井原時代のベストアルバム
「crazy doctor」のライトハンドに打ちのめされました 高崎は速くともメロディアスなリフやメロディを弾く事の出来る天才だと思う 超絶高速ナンバー「esper」ポップでキャッチャーな「dream fantasy」 メタルバラードの金字塔「アレスの嘆き」等を収録された捨て曲無しの名盤です
失恋船長 2007年10月23日(火)6時20分

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