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KEEPERS LIVE / HELLOWEEN
あれ?以外だな〜。だれもコメントしていない。
内容はそこそこだと思います。しかし、たった7曲かよ〜。しかもEAGLE FLY FREE入っていない。I'm ALIVEも入ってない。MARCH OF TIMEもはいっとらん。
その他肝心な曲たちがはいっとらん。(怒)
選曲がイマイチ駄目だな。キスクの調子は良い。キッチリ歌っております。
全体的に音質こもり気味で迫力に欠けるような気がします。
この時代の時のもっと曲の沢山入ったライブ盤を聞きたかったのが本音。HIGH LIVEでは沢山聞けたけどやっぱりキスクの居たこの時のライブ音源をもっと聞きたい。ブートしかないかな〜。
キスク在籍時の貴重なライブ盤なのに7曲とはちょっと少なすぎでしょうね。選曲もちょっと悪い気がします。しかしキスクの驚異的な歌唱力を聴けるのは非常に嬉しいです。特に最後のHOW MANY TEARSは悶絶です。キスクが歌うと鳥肌も涙も倍です。
もうこのアルバムを聞く度に、やっぱりキスクなんだよな〜と思ってしまう。確かにアンディも好きなヴォーカリストだし、人間的にはキスクよりも好きである。しかし、である。「ハウ・メニー・ティアーズ」なんかを聞いてると、やっぱりハロウィンにはキスクなんだよな〜と思ってしまう。それはアルバムの「キーパー・オブ・ザ・セヴン・キーズ」の1・2なんかを聴いてても感じるが、人間関係なんてどうでもいいからハロウィンに残っててくれればなぁ....といつも思ってしまうのは、ファンの勝手な心理かもしれない。アーティストにとって音楽は大事であるが、それ以上に大事なものもあると本当の意味で分かったのは、つい最近かもしれない。大物は理屈抜きで、全盛期のメンバーで再結成して欲しい。ファンの勝手な心理である。
キスクの歌うハウ・メニー・ティアーズのためだけに買ってもいいかも!?
HELLOWEENにまだマイケル・キスクもカイ・ハンセンもいた時代のライヴ盤。とは言ってもカイはこのライヴ収録時には既に脱退表明をしていたらしいけど…。(とライナーには書いてある)
全部で7曲と言うのは余りにも少ないし、7曲総てが"俺の聴きたい曲"であってもまだ足りないくらい聴きたい曲が多いのに肝心の選曲がイマイチ。余りにも"ファニーなHELLOWEEN"っていう感じの曲が多いなぁ。1曲目が『A LITTLE TIME』っていうのもなぁ…。せめて『EAGLE FLY FREE』くらいは収録して欲しかった…。
でもまぁ、超名曲『HOW MANY TEARS』がキスクの歌で収録されてるだけでも充分過ぎるほど価値あるってもんですけどね!個人的にこのアルバムでのキスクの歌唱では『HOW MANY TEARS』の哀しさは完全に表現されてないように思うんですが(なんか、若干"ファニー"な感じがするんですよ、俺には)、それでもここまで圧倒的な上手さのシンガーが歌うこの超名曲は圧巻の一言!
サウンド的にはギターの音が小さい気がしますが、その分マーカスのベースが良く聴こえるのでそれはそれでなかなか楽しめます。(笑)
ライヴならではのアレンジ・煽りもあってそういった面を楽しむこともできます。
選曲の他にもうひとつ残念なのが、"ライヴならでは"の勢いが余り感じられないことですね。折角若い頃の音源なのに、オリジナルと同じが、時にはそれよりも遅いテンポでヤラれると若干萎える。(笑)
それでも、先程から言うようにキスクの歌う『HOW MANY TEARS』は圧巻だし、『WE GOT THE RIGHT』での歌唱も素晴らしいので、ファンの方は聴いても損はしないでしょう。『HOW MANY TEARS』を聴くために買って損はありません!
メタラァ 2003年12月31日(水)18時14分
EAGLE FLY FREEが入ってないけど、キスクのHOW MANY TEARSがあるからOK!!!
M,D,B 2004年2月18日(水)22時11分
キスク在籍時の公式ライヴアルバムとしては、たった7曲のみというのが非常に残念。
個人的にはEagle Fly FreeやSavageなどのライヴ音源も聴いてみたいけど・・・。
このアルバムはHow Many Tearsのキスク・ヴァージョンのためだけでも買いです。
Future Worldの煽り箇所もけっこう好きですね。
HOW MANY TEARS!
実は結構とっつきにくい曲だったりしますけど…この曲だけても聴き所がたくさんあるのよね。
HOW MANY TEARSをいかに楽しめるかによってアルバムの評価もかわってくるでしょうね。
やっぱりキスクはすごいです。曲数は少ないが全曲ともすばらしく特にHOW MANY TEARSはよい!今は亡きインゴのドラムもすごいね。唯一キスクのライブが聴ける貴重な音源ですね。
発売当時はふ〜んライブかぁ。悪くないね。程度にしか思いませんでしたが、今となっては貴重であり最強メンバーでのバンドの充実ぶりが味わえる作品です。
全曲文句なし。この7曲というのが味噌。当時「後はライブでのお楽しみ」的なおあずけ感がたまらなかった。
ライヴ盤ですが、7曲しか収録されていないのが残念な所。
しかし、マイケル・キスク在籍時の公式ライヴ盤はこれだけなので、貴重な1枚だと思います。
個人的にベースの音がガンガン聞こえるのは結構うれしいです。
あと、HOW MANY TEARSもあるので聴いた方がいいです。
曲数は少ないがHAPPY HAPPY HELLOWEENコールやファニーな感じの「猫踏んじゃった」など、内容は濃い。
キスクのHOW MANY TEARSを聴きたきゃこれしかない!
キスク期のライブアルバム。
曲数が少ないのと選曲も微妙ですので別にそれほど聞く必要は無いかと思います。
しかしキスクはライブでもすばらしい歌声を披露してるのでキスクファンは買いです!
後公式発表のアルバムではキスクのHOW MANY TEARSが聞けるのはこのアルバムだけなのでそういう意味では貴重な1枚です。
キスクのHOW MANY TEARSが聞きたいなら迷わずこのアルバムを薦めます。
マイケル・キスクの力量が十二分に発揮されたライブアルバム。
怪物クラスの超絶ハイトーンに聞き惚れろ。
でもちょっと選曲悪いんだよなぁ。
Best Tune "How Many Tears"
買い度…65%
Keepers Liveの完全版って発売されないんでしょうかねぇ〜。。
旧盤の6曲だけのものを持っているのですが、やはりキスケの歌うアイム・アライヴ、ハロウィン、イーグル〜のライヴ盤を聴きたいです。
悪くは無い、というかむしろ良いんだけど。
やはり選曲に不満。せめてEagle Fly FreeかMarch of Timeを入れてくれたなら満足したんだけど。
「たまには洋楽メタルでも聴こうかな」と思って買ったのがこれです。これ聴いてハロウィンが好きになりました。10年以上前のアルバムなのに中学生の俺でも良さがわかりました。How Many Tearsは校内放送で流しました。
みなさんの書き込みをみてさっそく買いました。キスクの歌唱力には脱帽です。HOW MANY TEARSはキスクが歌うべき曲だった気がします。
スタジオ盤をあれほど聴いてもピンと来なかった“Dr.STAIN"が、そんなアレンジが違うわけでもないのに、なぜかめちゃめちゃカッコいい。
たしかに選曲には?ですが、逆に目立たない曲のライブバージョンがどれだけすごいかを感じれるかも。
でも“How Many Tears"以外にもう1曲ハイライトが欲しいかなぁ。
このライヴ盤きくと高いキーの曲でも
余裕な感じで悠々と
歌えてるマイケルキスクってすごいなって思う
全然きつそうじゃないし・・・
ポップな曲やるのはそれは
それで質高い事やってるしいいんだけど
だからこそヒマな時あったらでいいから
メタルやってほしい
誰かマジでなんとかしてくれ!w
本当にもったいない!
でもムリなのかなぁやっぱ・・・
ノットマン 2006年10月18日(水)9時19分
キスクももちろんすばらしいが、ヴァイキーの曲作りの妙
が堪能できる曲でもあるな。
特に、ブレイクの後、インゴのドラムから始まり
そこにギター、ベースがかぶさってくる。鳥肌が立つ瞬間だ。
↑
失礼、「How Many Tears」へのレスね。
もちろんこのCD自体もお気に入りだけどね。