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WALKING INTO CLARKDALE / JIMMY PAGE & ROBERT PLANT
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前に意見を述べたときに、ネガティヴな発言をしてしまいましたが、最近ZEPをよく聴いているうちに、「なかなか良いな」と思えるようになりました。

でもやはり上級者向けのサウンドかもしれませんね。俺も第一印象は「退屈」でしたから。

BLACKMORE'S NIGHTを聴くとき同様に、過去のハードさを期待しないで、気分を落ち着かせたいときなんかに聴くと良いかも。
STORMBRINGER 2003年10月27日(月)18時13分

前作よりも音作りは良いと思います。やはりジミーペイジのギタープレイは独特で聞き甲斐があります。70年代のあのハードさはないですが、静のエネルギーをひしひしと感じました。これは傑作です
テライ 2003年11月22日(土)1時37分

全体的にけだるい雰囲気の作品ですね。
特にフォーキーな楽曲は60年代中期に流行ったルーズで西アジア風の楽曲を思い起こします。
エレキな楽曲はかなり荒削りな仕上がりになっていますね。できるだけ「生」の音を表現したかったのでしょうか。
やはり、ペイジ師匠よりもプラント氏の影響が強いスタジオ作ですね。

柴が2匹(会社から) 2004年1月12日(月)18時49分

ZEPファンならば内容を問う前に全曲新曲だということに狂喜したであろうスタジオ作。
もちろんメンバーは二人だけなのでZEPたりえず、エキサイトメントを求めるのも酷だと思うが、年相応のクールな音を聴かせてくれる素晴らしいアルバムだ。
HARRY 2004年1月14日(水)3時11分

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