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I AM... / 浜崎 あゆみ
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4thアルバム。
1stや2ndの頃と比べると楽曲のジャンルが幅広くなっていると思う。
ロックナンバーあり、トランス系あり。
evolutionやNEVER EVERなどではこれまでにないアプローチがされている。
お薦めはアップテンポで印象的なサビのDaybreak(シングルverとは全然異なる)と
バラードナンバーのno more words。小室哲哉作曲のA Song is bornも名曲。
そしてDearestは究極のバラード。
相変わらずどの曲もクオリティは高いと思う。
オープニングナンバーからも時代の先端をいくがゆえに
葛藤を感じている彼女の想いが伝わる気がして痛々しさはあるのだけれども。
康介 2004年4月12日(月)3時9分

浜崎あゆみ4thアルバムにして自ら作詞作曲を行った曲のあるアルバムである。
全体的な構成は動と静に分けられる。
曲一つ一つも特徴が強く、完成度の高い作品になっている。
Sin 2 2004年10月19日(火)19時50分

4枚目のアルバムにして彼女の堕落がはじまったと思うアルバム。
歌詞はくどくなって、妙な歌唱法が耳につきます。セールスもこのあたりから右肩下がり。
トランジスタ・ボーイズ 2006年7月12日(水)14時15分

3rdまでとは様々な面で若干の変化が感じられます。
前向きな内容が増えたり、ロック色が強くなったりトランス系があったり。
まあそれはそれでいいんだけど。やっぱ歌詞の魅力は減ったかなあとは思いますね。
3割2分5厘 2006年7月25日(火)12時45分

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