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SISTER STRAWBERRY / 筋肉少女帯
もう、名盤過ぎて困る。
当時小学生だった自分がブルブル震えた初めてのアルバム。
この頃までの筋少が一番狂ってたと思う。
エディのピアノ最高☆
短いけど(から?)、最高のアルバム。
このテンションに当時高校生のおらは、衝撃を受けた。
迷曲多数、ヘヴィー度満点。
CD買って聴いたら、またいろいろな発見があった。
いい意味で、素晴らしいバランスの上に成り立った作品ですよね。
1988年作。
日本最速の天才(変態?)ギタリストである横関敦をゲストに迎えた作品で、「マタンゴ」や「キノコパワー」でそのテクニックを披露していて、それが見事にキンショーの個性にマッチしている。素晴らしい。
(そもそも、キンショー自体がテクニカル集団なのだ)
色モノ扱いされやすいキンショーではあるが、彼らは凄いと思う。
特にこのアルバムは最高のテクを見せつけてくれます。
詳しい事は判りませんが、歌っている人以外はすばらしいミュージシャンですね。
この集団について、詳しい事は判りませんが、歌っている人以外はすばらしいミュージシャンですね。
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大槻じゃない筋少は筋少じゃない ただのジャパメタ。
大槻もいて初めてこのアルバムが邦楽最強の一枚になった。
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そうそう、大槻がいないと筋少はもちろん、このアルバムも存在すらしなかった訳だわな。
とはいえ大槻の世界観を一番分かってなかったのは大槻だった気がする
初期筋肉少女帯の完成形、江戸蔵様のピアノをはじめとして演奏が素晴らしい。
マタンゴでガツンときて、日本の米でノリノリ、ララミーでポップになって
いくぢなしでドラマチックに閉める曲順構成もよい。
しかも駄曲なし。時間が短いせいもあるが、密度が濃い。
月光蟲の次に好きなアルバムです。
衝撃(笑撃)の1st『仏陀L』の後、前作リリース前に突然脱退した関口博史(Guitars)と美濃介(Drums,Percussion)の穴を太田明(Drums)と横関敦(ElectricGuitar:ヘルプ参加)という前任者より遥かにテクニカルで人間離れした(褒めているのである)二人が埋めて制作された三柴江戸蔵(Keyboard,Synthesizer,Organ,Chorus)を擁する編成でのラストアルバム。
どの曲も大好きなのだが、私は「マタンゴ」「キノコパワー」「夜歩く」「いくじなし」を推す。元々持ち合わせていたテクニカルさが横関さんと三柴さんを初めとする5人の変態的テクニックを纏い、究極の芸術作品へと昇華された本作は言うまでもなく「最高!」の一語に尽きる。ロックファンなら一度は聴かなきゃヤバイ!
エディ氏と横関敦氏の絡みが最高。
インストのみであれば、横関氏のソロアルバムでもいいわけで、
その上に大槻氏のヴォーカルがあってこそです。
「キノコパワー」のPV好きです。
エディ氏と横関氏がバトルをやる前に、
エディ氏が鍵盤の上で指を震わせる場面が笑えます。
元々はプログレ嗜好だったのだが、このCDを偶然聞いてから筋少ファンになった。
当然「いくじなし」がお気に入りとなったが、「日本の米」「マタンゴ」などで、大槻の世界観に染まっていき、筋少ファンのいっちょあがりといったところであった。
当時バンドを組んでいたんだけど、早速コピって学際で演奏して、R&Bの連中から引かれまくりなのがまた快感だった!!
この後のCDもモチロン好きではあるんだけど、やっぱ鍵盤がいるといないとじゃ大分違う。自分は鍵盤入ってる方が好き。大槻の世界観は後半の作品の方が深まってると思うんだけど。
未だドライブ中に良くかける一枚w
名盤。私の中では筋少のなかで一番良いアルバム。
早く再発せえっちゅーの。
いやー・・・ここの収録曲のほとんどはこのアルバムでしか聞けないわけでしょ。
『マタンゴ』あたりは特撮でも聞けるけど。
もったいないよー。
これはマジで全曲オススメです。
確かにドライブ中に聞いてもいいね。
yoshikiが絶賛してた、らしい。
中曽根栄作 2006年11月20日(月)22時36分
途轍もない名作。
中古で見つけたら何よりも優先して
これを買うべし!!
強烈という言葉がふさわしい、したらめったらに濃い初期のアルバム
テンション高し。ヘンテコリンの極み
正直筋少はこのアルバムまでだと思う
サイバーパンクって言うのかな
名盤