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ALDO NOVA / ALDO NOVA
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81年。
NWOBHM勃発後、LA METAL勃発前に発表。
多才過ぎて貧乏くじ引いてるみたいやけど。。。。
この作品は今でもレギュラー安価で入手可能なので興味あれば一聴して損はないよ。多分。
哀愁系ハードポップの雛型をこの時期、勝手に一人で完成させてると思うんで。
水準以上の佳曲の宝庫で〜す♪
T2 2005年9月30日(金)22時18分

HR or ギター・ポップ ?
カテゴライズが難しいのか、もしくは両方の絶妙な融合なのか。
・・・とにかく言えることは、メロディの良さが抜群のアルバム。
楽曲は概ね一貫してソフトな耳障り(ヴォーカルも男クサさがあまり無い)ながら、ギターはすこぶるカッコいい。
透明感 & 浮遊感を兼ね備えた音・・・まぁ〜非常に聴きやすい、80年代初期のメジャー・サウンドです。
「Foolin' Yourself」なんか、ホントにイイ。
何気に良質な隠れた好盤。 この人、ボン・ジョヴィとも関係が有るらしいです。
鉄鉢 2006年2月18日(土)23時7分

このアルバムと次作のセカンドは名盤である。哀愁系のメロディアスハードロックであります。ただ歌があまりうまくない。しいていえばウリ・ジョン・ロートの歌をちょびっと上手くしたような感じだ。ギターはメロディアスで素晴らしい。テクニック志向ではなく、叙情的なギターを弾いております。この人マルチプレーヤーなんだよね。歌が下手でも仕方ないか・・・
ジーノ 2006年2月22日(水)13時38分

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