高崎 晃
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LAZY  LOUDNESS  PAUL GILBERT 
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7Point URBAN NIGHTS (4)
6Point EBONY EYESGENESHAFT ORIGINAL SOUND TRACK (2)
4Point ジャガーの牙〜TASK OF JAGUARMADE IN HAWAI (2)
3Point アンパンマンジャガーの牙〜TUSK OF JAGUAR〜 (2)
2Point ASIAN LOCOMOTIONTRANS=MIST MUSIC FROM“GENESHAFT" (1)
2Point BEYOND THE SILENCE 
2Point CIPHER計5枚→上にないCDについて発言する
2Point CLOUDY DAY
2Point IDENTIFICATION
2Point RISING SUN 2002
2Point ROCK THE STRANGE
2Point SHAFT DRIVE
1Point BUBBLE GUM
1Point HANA
1Point MARIMANI
1Point ONMYO TENCHI
1Point SOUL SUFFER
 
計17曲
 
→全部まとめて見る(他の曲に
 ついて発言する場合もこちら)


<高崎 晃について語れ!>

1. JENESIS 2003年2月7日(金)14時6分

日本が世界に誇る、スーパー・ギター・プレイヤー、高崎晃(LOUDNESS)。
ここでは、LOUDNESSとしての彼でなく、ソロ・プロジェクトとしての彼について紹介したい。
まず、彼について簡単に紹介しよう。'61年2月22日、大阪で生まれる。中一の頃から、クラプトンやブラックモアの影響でギターを開始、'77年にロックバンド「LAZY」のギタリストとしてデビュー。'81年に「LOUDNESS」を結成し、'82年初のソロ作品「ジャガーの牙」をリリース、'85年に全世界デビュー。この頃の彼は、テクニック、新技の開発など、さまざまなアプローチで世界中に認知された。特に両手を使ったタッピングでは、世界の頂点を極めたといってもよい。
しかし、'90年代に入り、ソロアルバム「氣」をリリースしたときから音に大きな変化が見られ、それまでのテクニック志向から感情的志向、アジア民族流のサウンドに変化していった。容姿も髪型が坊主、髭も伸ばすといった、'80年代とはまったく異なったスタイルへと変貌していったが、この頃の彼が大きな支持を受けたとは若干言い難いものがある。しかし、2000年に入り、オリジナルLOUDNESSが復活したのをきっかけに、彼のサウンドは復活した。現在もソロで活動中。
LOUDNESSとは違った方向から音作りを行い、現在は様々な方面からの幅広い活動を行っており、高崎の世界が展開されつつある。
どういう形で人間の「氣」を表現しようと、彼の音を出せるのは彼一人であり、どの音楽を聴いても彼の「氣」が同居している。高崎のもつ個性とは、この誰にも真似出来ない、そういった部分ではないだろうか。
2. JENESIS 2003年3月13日(木)1時59分

現在の活動状況は、本当に気になるところ。
LOUDNESSとLAZYの二足わらじで、かなり余裕がないと思うのですが…。
3. エス 2003年11月26日(水)10時7分

2004年に予定されてるLOUDFESTがいまからすごい楽しみです!
極爆祭もありますし!
4. 高見沢俊子 2006年3月9日(木)17時29分

某スレで、「高見沢俊彦が高崎晃にライトハンドを
伝授したというエピソードがある」という一文を
目にしたのですが、ガセネタですよね(苦笑)?
そのスレ読み進めていったのですが、その内容を
否定する意見がなく、むしろ「そんな話もあったねぇ」と
同調する一文まで見られました。
結局どっちなんですかね。真相をご存知の方いらっしゃいますか?
ホントどうでもいいこと書いてしまって申し訳ないのですが(笑)。

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