- 1. ×○ 2003年11月4日(火)23時55分
- 元FASTWAYのアイルランド人デイブ・キングと、元KROKUSのマンディ・メイヤーが結成したバンド。
いわゆる、プラントクローンの中ではもっとも実力があったキングは、 そのキャリアの頂点の歌唱を聴かせる。 メイヤーのアコギの美しさや、メロディセンスは練られた楽曲の中で輝きを放つ。 リズム体もテクニカルで、ベースが黒人だったこともあり、正当英国HRでありながら、独特のグルーヴを持った作品になった。
全曲捨て曲なしのデビューアルバムが最後のアルバムとなった。 来日公演ではFASTWAYの曲やジャニスのMOVE OVERなどもプレイした。
現在はFLOGGING MOLLYというアイリッシュパンクバンドにいるキングだが、実力の5%ぐらいしか披露していない。 もう一度、ドラマティックな歌唱を聴きたいのだが。
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- 2. SIN-METAL 2007年10月16日(火)1時2分
- 今のキングは本当にガックリビックリクリクリだ。
と、そのくらいしょうもないコメントをしたくなるくらいに過去の栄光をどっかに置いて来ている。
まぁ、いまのキングを語る場所でないので、恨み節はこのへんにしよう。
さぁ、すごいぞ!こんなボーカル聞いたことも出会ったこともない! 本当にすごい!
これが、キングに対する本音だ! 頼むから、このレベルの半分レベルまでも聞かせてくれ。 なんともむなしい栄光だな...
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