- 21. ビヨルン 2007年9月27日(木)4時10分
- 上記でも書かれているように何故ハロウィンの名前がでてこないのか変な気がします。
CITY OF EVILしか聴いた事がありませんが方向性は日本人がもっとも好む 欧州系×アメリカ(LAメタル)×カッコイイ歌メロのバランスが絶妙に合ってます。 他にいそうでいないバンドですが次のアルバムで爆発→セレブ→メンバー脱退→音楽方向性変更→メジャー契約解除 こんな流れにならないよう頑張ってほしいです。
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- 22. 7th 2007年10月12日(金)20時17分
- CITY OF EVILでブレイクしてから、待ちに待った新作がそろそろ発売です!!
今作で大ブレイクとなるか見物ですね! その鍵はやはりギタリストSynyster Gatesが握っているといっても過言ではないでしょう!!前作での彼の活躍ぶりとセンスは本当に素晴らしかったから! とにかく新作楽しみでしょうがないです!
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- 23. ヤング・ラジオ 2007年11月2日(金)16時3分
- まだ2曲の視聴の段階だけど、かなりサウンドは重くなっていますね。大衆指向に走るのか、それともコア路線に走るのか、バンドには選択権があるわけだけど、そこらへんの意識はこの2曲を聴く限りは、あまり感じないですね。前々作よりも前作の作風に近くて、ファンの方は発売が待ち遠しいのでは.....。
ヘヴィという要素が吉とでるのか、注目です。
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- 24. ウシオ 2007年11月2日(金)23時4分
- 前作はGの分厚い音に対してドラムの音が軽かったのが個人的にしっくりこなかったのでヘウ゛ィ路線は吉と出て欲しいですね。あとジャーマン譲りの明快なメロディが残っていればなお良しと…
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- 25. マリー 2007年11月4日(日)23時2分
- 残念ながらヘヴィ路線ではありませんね(笑)
おなじみのごった煮路線ですよ。 つまり何でもあり。 1stの頃から一貫したこのバンドのスタイルです。
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- 26. 蛇尾 2007年11月5日(月)18時28分
- 新作輸入版ですが買いました。
内容はかなり濃い感じですね。聴けばきくほど味がでるてなかんじです。 前作よりはメロディックな感じは少なく、好き嫌いがでそうなアルバム ですが私はかなりいいと思います。 個人的には2、4、6、8,10あたりが最高です。 10のカントリー調のバラードにはやられました。色々な音が作れるすばらしいバンドだということを改めて認識できた気がしますね。 このアルバムも前作もまとめてきくと一層おもしろいでしょう。 ギターのリフがなによりいいです。
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- 27. SIRENIA 2007年11月10日(土)20時27分
- 正直、新作の良さ・凄さが分からない
アレンジ等も拘っているし、プロダクションも悪くない、演奏等もシッカリとしてはいるが・・・ 個人的に肝心の曲に全く惹かれる部分が無かった
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- 28. ウシオ 2007年11月11日(日)22時21分
- 買いにいったけど結局、試聴段階でSIRENIAさんの仰る様に曲に余りピンとこなかったのでスルーしてしまいました。
ドラムの音は期待通り以前のB級メロスピみたいなスタポコ路線を見事脱却したのですがいかんせん曲がいまいち…只レビュー観てたらスルメ的な要素もありそうなので何とも言えないけど前作のインパクトは感じなかったかな…
後たまにA7Xレビューで「流行の音」て表現見かけるけど確かにミクスチャーバンドは増えているけど曲に関してはこういう曲が世間一般で流行っている様相を見た事が無いので何を指して流行なのか解らずです。
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- 29. ヤング・ラジオ 2007年11月12日(月)15時19分
- なるほど....。ウシオさんの意見も、よく解かります。僕は彼らの熱狂的ファンではないので、だから逆に客観的にこの新作も聞いてます。この新作は確かに今までのアメリカ主流のメタルコア的路線から、比較的ノーマルなHR/HMに変貌を遂げているように僕には感じます。アレンジ的には、あまり変わっていないので分かりにくいですが....。
これを良しとするのか、悪しとするのかは、個人の自由であり、CDを購入するしないの判断も個人の自由です。ただ僕個人の感覚では、この新作の方が圧倒的に楽曲の出来は良いように感じます。 前作にあった良い意味でのくどい展開力そのものが、彼らの魅力の一つではありましたが、それを残しつつ楽曲の幅を縦にも深く横にも広げつつ、らしさを失なっていない点を、僕は高く評価したいです。 だから僕はこの新作で、初めて彼らを評価するようになりました。熱狂的ファンの方がどう感じたのか、僕はすごく興味深いです。
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- 30. 北播磨ガイド 2007年11月23日(金)21時50分
- 新作を聴きました。前作が良いと思っていた自分は最初はあまり良い印象を持てませんでした。
しかし、何度か聴いているうちにハマってくる作品だと感じました。気がつけば節分の豆を延々と食い続ける様に、新作を聴いています。ただ、色んな雑誌のレビューで「賛否両論」と述べている人もちらほらいますが、それはなんとなく解るような気もしますし、良い意味で変化した姿を見せている作品だと思います。
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