- 1. 失恋船長 2007年7月14日(土)19時45分
- ランディ・ローズの捧げただけの事はある、繊細のトーンのギターを弾き倒した名盤です。正直ブリザード以上にカッコイイ、Voも当時の日本人としては好感が持てたし、確かに無理なハイトーンで唄っているけど悪くはない。それだけに彼がキャリアから抹消しているにはいかがなものか、だいたい相方だってメタル系にギターで鳴らしたものだよ…
ラストのバラードにおける松川の泣きまくりのギターは必聴だし、せめぎあう唄も悪くないし聴き応えのあるアルバムです 松川氏には是非とも復活してもらいたいですねえ〜
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- 2. ロックマン 2007年8月9日(木)20時42分
- ウィキペディアによるとブリザードはオレが1歳ぐらいで解散してるから分からんけど松川敏也のTHE ADOLESCENTを聴いたときに松川がどんな人だったのか気になったので調べたのだが97年のギターモンスター2の収録を最後に消息不明と書いてあった。これを見たときはスゴくショックだった。 この曲は非常にカッコ良かったし、これを最後に姿を消したのが残念でならない。 できることなら復活して欲しい。
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