- 91. 夜狂瞬 2007年4月30日(月)8時28分
- エビフライさん。
うまいか下手かだけで語られるならエリッククラプトンはとっくにいないし、ジミーペイジもとっくに居ませんよね・・(笑)
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- 92. マイルド 2007年5月6日(日)23時33分
- ブラックレインのCDが今月でますね!!
アマゾンで視聴したんですがポップ色が強くなった気がします 期待できそうですわ〜〜〜
しかしベルベットリヴォルヴァーの発売日と重なるのは金銭的につらいですなww
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- 93. マイルド 2007年5月21日(月)21時41分
- うっ・・・
両方延期しましたねww
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- 94. ヤング・ラジオ 2007年5月22日(火)14時59分
- 僕はまだ先行シングル1曲しか聴いてないけど、新作は間違いなくハイレベルな楽曲で構成されているという自信がある。
オジー自身がどれくらい自覚してるのか分からないけど、取り囲むスタッフはかなり優秀である。良い意味で、らしさを計算しながら、メロディーはキャッチーであるという最近の作風を継承していると、僕は断言する。 最近のオジーを聴く度に、周りの環境の大切さを強く感じる。
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- 95. 0フレット 2007年5月23日(水)0時9分
- OZZYの新作ですか?
それって、フルアルバムなんですか?
最近更に情報収集、怠けている今日このごろです。
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- 96. anthem 2007年5月24日(木)22時20分
- フルです。発売されてますよ〜
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- 97. 0フレット 2007年5月26日(土)17時57分
- anthem さん。どもです。
ブラックレインですねー。 早速HPで15秒程度の試聴しました。
その限りでは、凄くモダンな感じです。 反面、ツッカカリが少なく、ツルんって感じでしょうか。
ではでは、アルバム入手に出かけます。
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- 98. ピュアメタラー 2007年6月9日(土)18時57分
- 今日ラジオでかかったオジーの新曲が頭から離れね〜
では、アルバム入手に出かけます。
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- 99. 天地輝男(あまちてるお) 2007年6月24日(日)18時14分
- 「オフ・ザ・レイルズ」、大変興味深く読みました。たぶん、全て事実なんでしょうが、よくあそこまで書いたな . . . 、と . . . 。
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- 100. お爺のズボン 2007年11月26日(月)0時27分
- 「オフ・ザ・レイルズ」読み終えました。とにかく、このページを見ている
方々、全員にこの本を読んで頂きたいです。私、5回は泣きました。こんな に泣いた本は久しぶりです。なんだろう、ルディ・サーゾって、とても誠実 で良い人ですね。まあ、本人が書いたので、そうなってしまうのでしょうが。
ジョー・ディマジオは、マリリン・モンローとの結婚生活について文章 を書けば1ページ100万ドルとのオファーが数件あったそうです。彼は 墓まで思い出は持って行きました。 ランディ・ローズとの思い出を文章にすることに、ルディ・サーゾには 抵抗があったはずです。その思いも含めて、良くぞ本にしてくれました。
この本を読んで色々な疑問が解決しました、 1.“DIARY OF A MADMAN"は1stと同じメンバーで録音しました。私は、 ドラムはトミー・アルドリッジでベースはボブ・ディズリーだと思って いました。ドラムもリー・カーレイクスですね。トミーとルディが否定 していることが本に記載されています。以前、伊藤正則が翻訳したオジー の伝記には1st、2ndが同じ時期に録音したと書いてありましたが、それ は違うようです。2ndはランディがさらに腕を磨いた後に録音したことが 書かれています。また、ランディが2ndの録音に不満を持っていたと言う ことが噂されていますが、そんな話はいっさい出てきません。 2.“Speak Of The Devil"のような、Black Sabbathの楽曲をライブ・アル バムにする話は、ランディ・ローズが生きていた時からあったんですね。 それはそれで聴きたかったような気もします。逆に、聴かなくて良かった ような気持ちもあります。また、ルディ・サーゾは“Speak Of The Devil" の魂のこもっていない演奏を聴いて脱退を決意したようです。こんなに素晴 らしい演奏なのに、驚きです。ただ、“The Wizard"で、オジーがハープ を出して吹き始めた時は、バンドの全員にアドレナリン・スイッチが入っ たようです。確かに、私がこのアルバムで一番気に入っているのは、 “The Wizard"です。 3.“Tribute"のベースになった演奏を、ランディ・ローズは悪くはないと 思っていたようですが、オジーとルディはあまり気に入ってなかったこと が、文章から分かります。確かに、ランディの演奏をは気合いが入って いて、それ以外のことには気がまわりませんでした。ジャケットのデザイン となった場面は、 http://jp.youtube.com/watch?v=UUayF74KjLw で見る事が出来ます。3:48頃からです。奇跡のような瞬間です。 4.ツアー中のオジーは、毎晩ひどい状態なのに、ステージが始まると信じ られ程に変容して、お客さんを見慮するパフォーマーに変わると書いて あります。本当に、オジーのパフォーマンスはいつでも最高です。 5.USフェスティバルのバック・ステージでルディはオジーに口の中を切る ほど殴られたとの様子が書かれています。私は、そう言ったフェスティ バルで、過去に因縁のある人たちが一同に会して大丈夫なのかと常々 思っていましたが、やっぱり、大丈夫じゃないんですね。
それにしても、“Tribute"も“Speak Of The Devil"も満足の行く演奏 ではないとの告白は衝撃的です。ルディが完璧と思った時の演奏では、 ランディ、オジー、トミーはどうなっているのでしょうか。聴く事が出来た 人にジェラシーです。
ここまで書いてきて、書きたい事は半分も書けていません。とにかく、読ん で下さい。HM/HR好きなら損はしません。オジーやランディが好きな人なら おつりが来ます。
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