- 1. Amorphis 2003年10月16日(木)3時10分
- 何を語れと言われても、
このバンドの作品クオリティに関しては特に問題がないです(全作品!)。 ただその中でも、異次元の輝きを放っているアルバムが一つあります。 A CRY FOR THE NEW WORLD これは、あらゆるHR&HMファンが避けては通れない踏み絵のような作品です。 聴けば全てが分かります。
A CRY FOR THE NEW WORLD 発売から10年経っていますが、その輝きは一向に薄れません。 いや、今後もHR&HMの「メロディ」が語られるのであれば、 その輝きは一生薄れないのでしょう。
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- 2. たろう 2003年10月20日(月)15時42分
- 僕がアルバムを集めているのはクイーンとこのバンドだけです。勿論他のバンドのアルバムも買うけど集めようと思わない。アグレッシブなHR/HMが嫌いな僕には最適なバンドです。これで、フレディーばりのヴォーカルがいたら言うこと無いんだけどなあ・・・
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- 3. ドンちゃん 2004年2月27日(金)14時33分
- はっきり言って、なんでこんなに書き込みが少ないんですか?
メロディに関して、これほど素晴らしい作品を残しているアーティストは他にいません。BON JOVIとか聴く前に、MANTIS作品は必聴ですよ!
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- 4. 陽 2004年2月28日(土)2時8分
- PRAYING MANTISは典型的なBIG IN JAPANなアーティストですよね。しかもBIGとはいっても、ファン層もそれほど広いわけでなく、一部の熱心なファンがひたすらサポートし続けているといった状況のようです。
ですが、同じくBIG IN JAPANであったFAIR WARNINGがこれだけ人気があって、マンティスがあまりないというのはいまいち解りませんな。哀愁を感じる日本人好みのメロディと言う点ではFAIR WARNINGにだって全く劣っていないとボクは思っていますし。 ・・・でもよく考えてみると、やはりデビューが古いということで過去のバンドだと思われているということと、ヴォーカリストがアルバムリリースごとに変わっていたということなど、いまいち人気が上昇しない理由もやはりあるような気もします。 BON JOVIはあまり詳しくないのだが、これだけ素晴らしいメロディを書けるバンドは確かに少ないですよね。メロディ派の人にはぜひ聴いて欲しいバンドですね。
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- 5. shin. 2004年10月7日(木)21時36分
- a cry for the new world買ったけど、
歌詞が前向きなやつが多くてあんましダメだった。 愛が全部救うとか。ファイトトゥビーフリーは曲も歌詞も良かったが。 俺はフォーエバーインタイムの方が 好きだ。確かに前者は曲自体はいいけど。 しかしフォーエバーインタイムも捨て曲なしの名盤だと思う。 あまりに評価が違うのが納得いかない。
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- 6. METALおやじ 2006年1月13日(金)19時20分
- NWOBHM勃発期からIRON MAIDENと共に、契約先が注目されていたバンドだったが、マネージャーに恵まれなかったなど諸々の問題があってEMIと契約できず、結局ARISTAなんぞから1stアルバムを出したが順調には行かず、漸くJETからシングルTURN THE TABLESを出してこれでと思ったらSTRATUSになっちゃった。「METAL FOR MUTHAS」のCAPTURED CITYで衝撃を受け、最も愛した彼らの数少ない情報に一喜一憂した当時のことは今でも思い出す。こんな素敵なメロディを奏でるバンドは、そうめったにいない。しかもツイン・リードのカッコ良さ、メタルっぽくはないコーラス・ハーモニー、そして斬新なエンディング。こんな素晴らしいバンドをこのまま無くしてしまっては勿体ないと、何度真剣に考えたことか。10年後、しかも我が国だけの人気とはいえ、復活して再びあのメタル・メロディを聴くことができて本当に良かった。ここでは著しきれない想いがいっぱいある。
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- 7. ジョージベラス 2007年11月19日(月)16時3分
- プレイング・マンティスは1981年にファーストアルバムをリリースした後、1991年のセカンドアルバムリリースまで10年間も活動を休止していた。しかしその間にライブなどはやっていたようだ。ファーストアルバムが、日本でブレイクし、廃盤になっても中古盤が高値が付いたほど、人気があった。本国よりむしろ日本で人気があった。それは叙情的なメロディアスハードをやっていたから。フェア・ウォーニング系と比べられますが、こちらはコーラスを多用に使い、英国のバンドらしく哀愁のある楽曲が特徴。マンティスブランドはハズレが無く、アルバムのクオリティーが高いが、解散説が流れている。残念だ。余談だが元メイデンのデニスストラットンやクライブバーが参加しているが、音楽的にはメンデンとはまったく違います。
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