- 11. Owl 2004年11月14日(日)17時36分
- いいバンドだったのに、何故か短命でしたね・・・・
能天気ソングもあるし、アルバムの中にはちょっと退屈な曲もあったけど、CRY FOR FREEDOMとかLADY OF THE VALLEYとかWHEN THE CHILDREN CRYとかBROKEN HEARTとかTELL MEとか、そこらのバンドじゃ到底作れない名曲があったのに。
ただ、彼らはライヴがちょっと・・・・ マイク・トランプのヴォーカルはホニョホニョ言っててなんだかごまかしてるみたいだし、ヴィト・ブラッタのギターも結構ラフだったので、観に行ってちょっとガッカリした記憶があります。
でも、スタジオ盤はどれも一聴の価値があるので、メロディック・マニアの人たちには強烈プッシュしたいです。
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- 12. KS-LEE 2004年11月27日(土)1時29分
- 僕も、VITOを図抜けたセンスを持った希代なギタリストとして認めている人間のひとりです。解散以降、音沙汰が無いのは至極残念。まさしく、一陣の風が爽やかに吹き抜けていった、そんな感じのするバンドでした。
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- 13. VITO 2005年5月5日(木)21時35分
- 88RITZのDVDを涙もんで観てます。
VITOは凄いギターリストだったんだなーと再認識しています。 かなりカッコイイギターサウンドなので是非観てください。
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- 14. VITO 2005年6月19日(日)21時28分
- 早速、WHITE LION BUFFALO,NY 3.16.2005 DVD観ました。
MIKE TRAMPが元気なようでバックのバンドもかなりかっこいいです! レスポールから繰りだられリフはかなりパワフルです。 VITOのギターには遠く及びませんが・・・ VITOがいないのは残念だけど往年の名曲を聴けて涙もんです。
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- 15. レナリス 2005年12月15日(木)12時34分
- 自分の周りでは誰も知らない白獅子。
板がちゃんとあるところが感動です、このサイト。 爽やか、メロディアスでちょい湿りなこのサウンド。 一時期話題にはなったのだが、爆発的な人気には結び付かないまま、本当に風のように消えてしまった。
このバンドにはギターのよさから入りました。 やっぱり、プチエディとか言われるだけあって、瞬時にして彼のカラーをヴィトに感じてしまったようです。 でも、ヴィトは良いギタリストだと思っています。 ヴォーカルもそんなに批判するほど悪くないと思う。 個人的には好きだけど。
とても愛しいバンドです。
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- 16. ぺ・ヤング 2007年4月16日(月)23時46分
- このあいだ、フラーっと入ったHMVに、アンソロジー83 89という2枚組のCDがあり、買いました。おそらくデモ音源だと思うのですが。高校時代にCD擦り切れるんじゃないかというくらい聞いた、フェイバリットなバンドだったので、またwhite lionに対する熱が燃え上がってきました。やっぱりええなーーー!未発表曲も入ってるし。つまり何が言いたいかと言うと、こんな素晴らしいバンドを、忘れないでほしいんです。
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- 17. osa 2007年6月5日(火)23時46分
- 最近、また熱にうなされる様に聴きまくっています。
特に4枚目は購入当時と感じ方が変わってきていて、今更ながらに「なんてメロディーが良いんだろう」と感心しています。そこにマイクの声がのる訳ですから、たまりません。俗に言う「湿った煮え切らない」タイプのVoが好きな人にはお勧めです。
質問がありますので、答えて頂ける方がいらしたらうれしいのですが・・・。 4枚目の歌詞が知りたいのですが、私の持っている国内盤にはライナーノーツしか入っていませんでした。確か、当時新品で購入したハズです。皆さんのCDには歌詞が入っていましたか? もしくは、輸入盤を購入したら歌詞は入っているのでしょうか?
WLのライナー、1・2枚目は豪華で3・4枚目でショボクなってますね・・残念。
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- 18. ぺ・ヤング 2007年6月9日(土)1時4分
- 私のmane attractionには、ちゃんと伊藤政則氏のライナーと、英語の歌詞、日本語訳も、1枚の紙で折り畳んでいる状態でありましたよ。もしかすると、もうひとつの、14ページのブックレット(ヒストリーと、メンバー紹介のやつ)だけ残って、歌詞がある紙の方はなくなっているのでは?
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- 19. osa 2007年6月9日(土)21時55分
- ぺ・ヤング様、情報ありがとうございます。
14ページのブックレットですってぇ〜!?・・・有りませぬ。 今から中古盤探しの旅に出ることにしマス。(もちろんネットでですがw)
関係無いですけど、ライナーはやっぱり伊藤政則氏に限りますネ。
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- 20. ヤング・ラジオ 2008年3月3日(月)20時51分
- 久々の新作から2曲程聴いたけど、これはかなり手ごたえがあった。直感は、結構大事で、マイク・トランプの底力を僕は感じた。
言いたいことはいっぱいあるけど、音楽だけに限って言えば、僕の中では今年の期待度No.1であることは間違いない。ソングライターとしての力は、健在である。
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