- 1. 柴が2匹(会社から) 2003年10月13日(月)22時31分
- W・アッシュも数少ない現役のバンドの一つですが、一般的にはアンディ&テッド時代が人気がありますね。
ツインリードの見事なアンサンブルと哀愁漂う湿ったサウンド・・・。 正に日本人好みというか、今でもHR/HMファンにお気に入りのサウンドの一つというか・・・。 けれど、初期のW・アッシュは静か過ぎるやら音がスカスカでイマイチ・・・、 等の理由で聴かないかたも多いのも事実。長い歴史のバンドは音楽性の変化は当然あるわけで、 一度、売れてしまうとその時の音楽性が最も良いとレッテルを貼られてしまうことになっちゃいます。 買う側は雑誌に名盤やら代表作と呼ばれているものから購入していくので、せっかく少ない予算で GETしても、自分に合わないサウンドであれば1枚きりでそのバンドは終わっちゃいます・・・。 残念ながらW・アッシュもそのたぐいに入ってしまう傾向のバンドです。 テッド時代がイマイチならローリー時代のアメリカンかつキャッチャーなサウンドも良いし、 1期復活時代のどこかGSサウンド風も趣きがあるし、最近の渋めのブルース寄りの音もかっこよいし・・・。 聴くのは個人の自由ですがこれだけの歴史をほこるバンドですから、各時代聴き比べて自分なりの評価をして欲しいバンドです。 今はオリジナルメンバーはアンディ1人きりですが、あくまでこのバンドの核のツイン・リードは健在! 是非とも、来日して元気なプレーをみてみたいです♪
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- 2. 泣きおやじ(お外から〜) 2003年12月16日(火)19時21分
- 『LIVE DATE VOLUME TWO』時代が一番充実してるとおもッている。THE WAY OF THE WORLDは名曲だし、ライブの疾走感もいうことない。
ファースト、セカンドも捨てがたい。
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- 3. el 2004年10月26日(火)15時38分
- このサイトに来る人はあまりWISHBONE ASHを聴かないみたいですね。
こういう深い叙情性が判らないのかなぁ・・・
というか若年層には知名度が無いのかも。。。
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