GRANDPRIX
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<関連キーワード>
正統派  メロディック  ドラマティック  叙情・哀愁  ポップ・キャッチー  NWOBHM  80年代 
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<関連アーティスト>
DEMON ANGELS  GMT  M. S. G.  P.A.F  ROBIN MCAULEY  STRATUS  URIAH HEEP 
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<この曲を聴け!><このCDを買え!>
7Point GIVE ME WHAT'S MINESAMURAI (8)
6Point SAMURAIDEAD HEAT (2)
6Point WHICH WAY DID THE WIND BLOWTHERE FOR NONE TO SEE (1)
5Point TOUGH OF THE TRACKTREASURE HUNTING (1)
4Point COUNTDOWN TO ZERO 
3Point 50/50計4枚→上にないCDについて発言する
3Point HEAVEN TO HELL
3Point HERE WE GO AGAIN
3Point NEVER BEFORE
3Point SOMEWHERE TONIGHT
3Point チルドレン
2Point PARADISE
2Point WEST WIND
1Point FEEL LIKE I DO
1Point SHOUT
 
計15曲
 
→全部まとめて見る(他の曲に
 ついて発言する場合もこちら)


<GRANDPRIXについて語れ!> 最新10発言を表示

1. HIGASHI 2002年4月11日(木)0時38分

今月(4月)のB誌のはみだしレビューに載っているので懐かしくなり、思い出を書き込みます。彼らの存在を知ったのは妹の買った雑誌「明星」のレコードコーナーでたまたま見かけてから。当時僕はグランプリというエロ本を愛読しており、妙に親近感が沸きレコードを買った(笑)もちろん英国産のハードロックの新人という記事にも惹かれた事もある。1st,2ndともまあまあで特に大好きなバンドではなかったが、3ndの「SAMURAI」は英国産ハードポップの中ではピカイチの出来で大いに満足した。実際この作品は友人にも大好評で、RAINBOWのファン、TOTOのファンもダビングしてくれ、と頼みにきた。皆には「売れないレコードばかり買って楽しいか?」とチャカされていたが、「好きなのが売れないだけだ!レコードの売り上げよりも中身が大切でしょ。」といつも言い返していた。そんな中このバンドは売れないバンドでもいいバンドもある、と周りに思わせてくれた恩のあるバンドなのである。現在、バーニーショウとフィルランゾンはユーライヤヒープで活躍しているようだ。ただロビンマッコリーは浪人のようにアメリカを彷徨っているようなので、再び彼が脚光を浴びることを心から祈っている。恩は一生をかけて返させてもらいます。
2. tormecrazy 2003年9月21日(日)5時25分

彼らの1stは爽快感満載のアメリカンでメロディアスなものだったが、ショウに変わり加入したマッコーリーの加入により、湿り気とエッジが加わり
英国的なものに変化していった。個人的には2ndのTHERE FOR NONE TO SEEがバラエティーに富む内容で大好きだが、他の二作も充実しており、メロディアスHRが好きならお勧め出来るバンドです。
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