- 15. こうじ 2005年4月7日(木)13時3分
- ら、ら、ら、ら、ららら来日決定〜!!!!!!!!!
(悶絶)(絶叫)(狂喜)(昇天)
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- 16. 1/144 2005年4月7日(木)19時1分
- 東京オンリーのショーケース形式だそうです。
http://www.creativeman.co.jp/040912pages/ram.html 関東の人は頑張っていってきてください。俺は無理です。
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- 17. hyoma 2005年4月14日(木)22時48分
- REISE, REISEの1曲目をさらに巻き戻すと聞けるシークレット音源。
あれは一体何を意味してるのですか?? わかる人いたら教えて下さい。 ってか、気付かない自分がバカ?!
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- 18. 1/144 2005年4月15日(金)22時5分
- あれって書いていいのかなーって思ってたんですが、あれは御巣鷹山日本航空123便墜落事故の、墜落直前のフライトレコーダーに残されていた音声のようです。よーく聴くと日本語もあります。ネット上を探すとそのときのフライトレコーダーも聞けます。
何と言うか、事の重さにしり込みしてしまってうまく言えないのですが、ショッキングすぎたんじゃないかと思います。
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- 19. こうじ 2005年4月25日(月)20時46分
- 彼等の音楽を聴いていると
フランスの奇才、ジャンピエールジュネの世界を思い出す。 「アメリ」では普遍性たっぷりの作品を録ってしまったが、 それまでは「デリカデッセン」「ロストチルドレン」「エイリアン4」と、 個性的で強烈極まりない作品を残している。
その世界観は言葉では再現が難しいが、 美しくも奇怪なキャラクター、ヌメヌメと光沢のある金属、 どんよりと曇ったどこか19世紀を思わせる情景など、 「綿密に計算された異端」ともいうべきもので、 このラムシュタインの作り出す世界と非常に相通じる趣がある。
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- 20. Ernte 2005年5月23日(月)14時34分
- 6/3のショーケースライブのチケはなんとか取ったんですが、
なんとサマソニも決定してたんですね! 行ける人はどうぞ楽しんで来て下さい。
曲ももちろん重く独特の雰囲気をまとい素晴らしいが、 ライブこそラムシュタインの真骨頂! 出来ることならば、火炎まみれ可能な海外で一度見てみたいもの。
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- 21. Ernte 2005年6月6日(月)10時45分
- ライブ堪能して来ました!
まさか日本で火器使いまくりの演出やってくれるとは思わなかったんで、驚きと喜びで頭の中ぐちゃぐちゃ。 Mein TeilではFlake入り大鍋も登場。日本まであの大鍋持って来たんだ…。 Tillが鍋に火炎放射器で何度も火を放ってたけど、最前列の人達は大丈夫だったんでしょうか。 Rammsteinでは耐火マントが登場。Du riechst so gutやSehnsuchtなど、いろんな曲にいろんな火の演出。 Keine LustはCo2噴出しだったかな。Amerikaでは物凄い量の紙吹雪(多分アメリカ国旗に合わせて赤・白・青)が降り注ぎました。 Ohne DichではTillはどうやら観客が歌うのを期待してたような動作をしてたんですが、 残念ながら日本盤発売が遅かったのと、言語的に日本人は不利なのもあって、歌う人ほとんど無し。 サマソニに行く人は、その時もやるかどうかは分かりませんがこの曲をぜひ練習しといて下さい。 Ich Willでは、最前ブロックで手をあげたり手拍子する人がいたので、なにか決まった動作があるのかなと思いました。 この手の情報がなかなか日本語で手に入れられないのが、ファンには辛いところですね。 しかし日本の観客て、海外に比べると押し方とか割り込み方が狂暴だなあ。 火と後ろからの圧力に挟まれてどうかなってしまうかと思ってしまいました。 普通のライブならともかく、前方火炎地獄ですから(笑) 鼻かんだらなんと煤が出て黒くなってました! 最後に。火の演出あれだけやったからAsche zu Ascheが来るかなと期待してたんですが、無かったのが残念! ラストはDepeche ModeのStrippedでした。
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- 22. こうじ 2005年6月6日(月)13時28分
- 生きてて良かった…
マジ、そう思った。本当に楽しかった。
今まで観てきたライブが全部霞んでしまうぐらいのインパクト。 マンソンの圧倒的カリスマ性も スレイヤーの禍々しく強烈なオーラも アークエネミーのメタメタしい高揚感も ナイルの人間離れした存在感も やはり人間のやる事には限界がある。
火。火である。火は、人間にとって特別な自然現象だ。 それを自由自在に操ってしまうのだから、そりゃ大変な強みだ。 もちろん、肝心の音楽の方が素晴らしい上での話。 ゴリゴリのリフ、ノリノリのリズム、ピコピコのシンセ。 首を振るよりは飛び跳ねて踊り狂う時間が多かった。 演奏も歌唱も申し分なく、パフォーマンスだけでも魅せる。 彼等の中には際立ったキャラクターはいない(狙ってそうなんだろうが)が ステージ全体が醸し出す空気には特別なものがあった。 そして、徹底したエンタメ性の中で多種多様の火を駆使。 これだけ揃って、唯一無二のショウにならないハズがないのであった。
こりゃ当分、これを超えるライブには出会えそうにないな… AC/DCでも観ないと駄目だろうな。
…そうそう、ラストの曲はみんな知ってたんだろうか? 俺はDepeche Modeトリビュートで聴いていたのだが。
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- 23. こうじ 2005年8月26日(金)12時53分
- サマソ会場で、ラムTを見かける度に哀しくなった…
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- 24. テツ 2005年10月23日(日)1時12分
- 最近ラムシュタインを知りました。こんなバンドがあったなんて...もっと早く知りたかった。完全に彼らの虜になりました。
1stアルバムの日本盤出してくれないかな〜
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