- 6. キャラメルチョコ 2006年3月11日(土)0時6分
- 佐々木さんの意見に同意。
尾崎さんの作るメロディは素晴しかったのに。 歌唱力がどうこう言う奴はいるけど、今のJ-PUNKのボーカルなんて尾崎さんの足元にも及ばないし、80年代ジャパメタに尾崎さんが登場してたら誰も歌唱力不足なんて言えないでしょ? 井上を聴けば分かるけど、歌唱力があるからいいって訳じゃないし、井上の歌は印象に残らないしつまんないよ。 その点、尾崎さんの歌には喜怒哀楽の感情変化がはっきりして、日本語の歌詞を一つ一つ大切に歌っていたのは好感がもてるなぁ。 私の中で好きなCONCERTO MOONは尾崎さん在籍時のみです。 尾崎さん、また歌って欲しいなぁ。
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- 7. ドゴスギア 2006年3月26日(日)12時43分
- 島さんの弱点は鴨仙人さんのおっしゃるとおりFANからは一目瞭然。
しかしやはり島さん本人のプライドが許さないのでしょうね。 私も外部のプロデューサーは絶対に必要と考えます。
ネオクラ系のギタリストはほんとに外部のプロデューサーを入れるのがキライですね。 島さん試しに一度やってくれないかなぁ。
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- 8. ソリスト 2006年4月5日(水)19時33分
- やっぱりコンチェルトのボーカルは尾崎さんですよ。
デビュー当時から応援していましたが、彼がいなくなったコンチェルトはもう興味がないです。ゼニスの音源も聞きましたが、彼の作る歌メロはすばらしいと思う。尾崎さん脱退後、日本の様式美系のアーク・ストームやガルネリウスを聴きましたがそれらのバンドが私にとってつまらないのはボーカルの力量以上になにより、楽曲のよさに最も彩りを添える歌メロの欠如だった。 いくら楽器によるメロディが素晴らしくてもボーカルパート、印象に残る歌詞、メロディがしっかりできていないとよい楽曲として成り立たない。 雑誌で尾崎さんのインタビューを読みましたが、自分は島の曲に歌詞、メロディーを乗せるのに幸せを感じると言っていましたが、いい曲を作るのにボーカリストの作る歌メロは本当に大切な要素だと思う。 鴨仙人さんの意見に付け加えると、今のコンチェルトに欠けているのは外部プロデューサーの導入以上に歌メロではないか?
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- 9. ドゴスギア 2006年12月4日(月)17時50分
- ↑うん!ZENITHの「TIME TO BE FREE」は名曲でした。
当時島さんのCRYSTAL CLEARが目当てで買ったオムニバスアルバムで知りました。 歌メロは重要…同感ですね。あの歌メロを尾崎さんが作っていたのか…。
自分にとってもあのオムニバスアルバムがきっかけで知り合った二人が意気投合し CONCERTO MOONを結成したと聞いたときはホント期待でチビリそうでした!
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- 10. メタル塾長 2007年2月5日(月)22時36分
- 私は尾崎よりも井上を好む。
尾崎は線が太く、表現力が乏しいと言わざるをえない。 確かに日本人の中では、優れたボーカリストの一人ではあると思う。日本人ばなれした欧米のボーカリストのような声質だ。 しかし、その枠組みでの一流レベルと比較すると劣っていることを痛感してしまう。
井上は、初期は力強さ一辺倒だったが、近年は力技だけでなく繊細な表現を心がけていることが如実にわかるだろう。 彼に類似するタイプはグラハム・ボネットなどがあげられるがそれほど多くはない。それに、そのレベルと比較してもそれほど遜色はない。たとえ今、不満を口にしたとして、井上はアルバムごとに必ず成長してくるからだ。 実際、生のライブで聴いた彼のボーカルは圧巻だった。外国人アーティストのライブにも何度も足を運んだことがあるが、負けていないと心から思った。
ただ、悲しいかな。最近のコンチェルトムーンは井上を活かせる楽曲が皆無に等しい。 その点で言えば、DESTRUCTION AND CREATIONが私が思う最高傑作である。
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- 11. DEATHポール 2007年6月13日(水)19時33分
- 8月からツアーやるみたいですね。
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- 12. 失恋船長 2007年7月24日(火)6時52分
- バーンの広瀬氏はどう出るだろう
尾崎を名シンガーと讃え クビになったらイマイチとバッサリ 下山ともめた島をどう扱うのか 少なくともサーベルの木下氏には厳しいし 彼がプロデュースした同郷のバンドのレビューなんか 点数の割にはネガティブなコメントで押し切る始末 個人的には僕は島紀史のファンです だから広瀬氏の偏った応援の仕方に違和感を感じていました 今はその逆がとても怖い なんだかんだ言って影響力はかなりあるのでは? セカンドアルバムのライナーノーツなんてやりすぎだよ 今後の動向に注目しています。
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- 13. BCNR3328 2007年8月30日(木)1時28分
- それにしても、島の尾崎への批判はありえないですね。
FROM FATHER TO SON収録の名曲THE LAST BETTINGはZENITH時代に尾崎氏が作詞作曲した曲だが、島がこの曲があまりに素晴らしいが為にCONCERTO MOONのアルバムに収録したいと尾崎を説き伏せたのが、後に尾崎脱退後は尾崎が印税が欲しいが為にこの曲を無理やり入れたがったと、過去のインタビューとは全く話が違うことを平気で言う島は正直、人間としてはどうかと思います。
自分はCONCERTO MOONが好きでデビュー当時から応援しており、今年のライヴも行きましたが、どうもデビュー当時の島が尾崎がやる気に満ち溢れた気迫、個々の演奏の自己主張が感じられないんです。
CONCERTO MOONも人間関係により多くのメンバーが脱退したが、心機一転とは言っても、もうデビュー当時のようなメンバー全員の結束はないと思います。
今回のCONCERTO MOON再始動も井上は乗り気ではなかったようで。
音楽面では全く関係のないことを書いた私もよくないのでしょうが、どうも島にはそのような側面が未だに残っています。
島には現在の素晴らしいメンバーとはがっちりスクラムを組み素晴らしい作品を作ってもらえるよう頑張ってもらいたいものです。
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- 14. 佐々木キナコ 2007年12月23日(日)15時22分
- 尾崎さんは外国のシンガーで言えばクラウスマイネとか歌メロのつけ方で行ったらMSGゲイリーバーデンのそれに対し井上さんはグラハムボネットだと思います。
どゆうことかというと歌い方もあるけど自分でメロディが作れるか作れないかみんないってんじゃないのかい?。
アフターザダブルクロスのカバーだけど尾崎さんだったら MSGのlooking for loveとか Scorpionsの Pictures oflife ,in trance とか歌ったんじゃないかないかなーとか思うと惜しいなー。
尾崎さんの日本人独特の泣きの歌い方(歌謡曲 フォークにも通じる)にクラシカルなまだ洗練されていない島さんのメロディ重視のギター(まるでSILVERMOUNTAINや演歌)がのるってすごいことだったんだなー。
今は世界に通用するレヴェルになることをを気にしすぎて日本人独特のメロディがなくなってることに気付かないのではないのでしょうか
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- 15. absoluto 2008年4月23日(水)8時6分
- 渋谷BOXXでのフラグメンツオブザムーン完全再現ライブに参戦して来ました、尾崎さんの頃の3枚の曲しかやらないという構成で初期の日本語で歌う名曲達を堪能致しました。今の彼らも好きですがやはり日本語で歌ってた頃が良かったな、尾崎さんゲストで来て欲しかったな今何してるんですかね?
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