VITALIJ KUPRIJ
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<関連キーワード>
クラシカル  テクニカル  ドラマティック  90年代 
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ARTENSION  GREG HOWE  RING OF FIRE  MARK BOALS  GEORGE BELLAS 
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21Point TRACK ON FIREVITALIJ KUPRIJ'S REVENGE (8)
15Point ALTERNATE DIVERSIONEXTREME MEASURES (7)
15Point CLASSIC WARHIGH DEFINITION (6)
14Point HIGH DEFINITIONFORWARD AND BEYOND (5)
11Point DIVIDED WORLDVK3 (4)
9Point OPUS 1.(THEME BY PAGANINI)GLACIAL INFERNO (2)
8Point BURNING MY SOULPROMISED LAND (2)
7Point PARALLEL IN TIME 
7Point SYMPHONIC FORCE計7枚→上にないCDについて発言する
6Point CRYING IN THE SHADOWS
6Point FORWARD AND BEYOND
6Point GAME OF POWER
6Point INTRIGUE
6Point LET THE FUTURE UNFOLD
6Point SYMPHONY X
5Point BREAK THROUGH
5Point INFUSION
5Point PIANO OVERTURE
5Point STAND UP AND FIGHT
4Point JUST ANOTHER DAY
4Point PROMISED LAND
4Point THE PRISONER
4Point TIME WILL TELL
3Point CHOPIN ETUDE &11 IN A MINOR OPUS.25
3Point DIVIDED HORIZON
3Point DYING TO LIVE
3Point ESTIMATION
3Point ETHIOPIA
3Point EXTREME MEASURES
3Point FIRE IN THE SUN
3Point FOREVER
3Point REFLECTIONS
2Point BURNING ICE
2Point CHOPIN ETUDE #11 IN A MINOR OPUS.25
2Point CHOPIN ETUDE #12 IN C MINOR OPUS.25
2Point DEPRESSION
2Point J. HAYDN EXCERPT FROM SONATA IN E MINOR
2Point LIQUID RAIN
2Point SOLAR IMPACT
2Point VARIATIONS IN D MINOR
2Point WHY?
1Point DEATH AND ILLUSIONS
1Point DESTINATION
1Point FAR FROM HOME
1Point INNER
1Point VIGILANTE
 
計46曲
 
→全部まとめて見る(他の曲に
 ついて発言する場合もこちら)


<VITALIJ KUPRIJについて語れ!> 最新10発言を表示

1. area51 2003年9月28日(日)8時26分

vitalij氏は,ウクライナ出身であり,キエフのクラッシク音楽院を優秀な成績で卒業したその後クラッシク界でも活躍しているそうです.(私はクラッシクに興味がないのでよく知りませんが)したがって,テクニックや理論,知識は間違いなく一流のmusicianであるはずですが,しかし,たまに?の曲やCDがあるのも事実であり,これには聴衆が天才についていけていないのか,あるいは,vitalij氏の曲がイマイチなのかが,なかなか判断できません.でも,ここ何年間のvitalijの活動には興味が尽きず,やっぱり彼は天才なのかな〜,とあらためて感じています.ということで,vitalij CDを買って損はしません.
2. エリカ・フォンティーヌ 2003年11月19日(水)18時33分

彼のテクニックは素晴らしく、世界でもトップクラスかもしれません(ロック、クラシック両方見渡しても)ですが、彼のキーボードのピコピコした音色、アレが個人的にイマイチです。(ラプソディーのキーボードもそう)
生ピアノやハープシコードを中心に使ってくれれば文句無しですのに…生音はクラシック畑でもう飽きたのでしょうか…?
3. H・W 2003年11月30日(日)8時40分

ヴィタリジェー・クプリジェーだと思っていた。(笑)
4. 名刀シイタケ 2006年5月30日(火)14時57分

私にとって、キーボードを面白い楽器と思わせてくれた重要人物です。キーボードといえばイェンス氏など、他にも実力者はたくさんいますが、フレーズや音色的に、どこか面白みを感じられないものでした。そんな時に聴いたのが、このヴィタリ。賛否両論のピコピコ音に、クセで弾きまくるスタイル。しかし、それが私にとっては今までに全く聴いたことのない音であり、新鮮でした。その後、ヴィタリの作品は殆ど集めましたね。
ところで、私はクラシックには全然詳しくないのですが、この人ってクラシックピアニストとしてはどうなんですかね?クラシックは凄いピアニストたくさんいるでしょうし。素人にはどれも凄く聴こえてしまいます。特に、リストの曲は難しいそうですが、やっぱりクラシックピアニストならば楽々弾けるものなのでしょうか?
5. ネ申 2007年5月26日(土)1時42分

名刀さん>
一年遅れてレスです(笑)
私もヴィタリのCDは殆ど集めました。
ヴィタリは、メロスピ・ネオクラばかり聴いていた私に、普通のクラシックにも興味を持たせてくれた人です。
私も素人なのですが、たとえば2ndソロのショパンなどを聴くと、他のピアニストと比べると素人の耳でも「叩きすぎかな」とか思うところがあります。
しかしMordern European Traditionアルバムでは、ピアノの先生を変えたこともあってか、とてもマイルドな演奏になっており、一聴してレベルアップしている印象を持ちました。このアルバムに入っているショパンのop.25-5やop.25-12は、横山幸雄やポリーニよりも気に入っていますね。
最新ソロ作では少なくともショパンのop.10-1を使っているようですが、純粋なピアノバージョンも聴いてみたいところです。

6. 名刀シイタケ 2007年5月26日(土)16時15分

>ネ申さん

おお、ヴィタリ聴いてますか。

私も先ほどカレー用のたまねぎ炒めながら、グレイシャル・インフェルノ聴いてました。クラシカルという枠からはみ出すことなく、あれだけ多彩な曲を作れる展開術・構成力・メロディセンスも凄いと改めて感じております。

Mordern European Traditionでのショパンの曲は、確かに2ndアルバムよりもマイルドになっていますね〜。私もそちらが好きです。そして何よりライブ演奏収録のヴェートーヴェンの、ピアノソナタ『悲愴』は好きな曲なので、この人の演奏が聴けて嬉しいですね〜。

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