コンピュータ
<コンピュータ遍歴>
・MZ-80K2(シャープ) 当時マイコンって呼ばれてた。中学2年のとき親に買ってもらった。確か定価19万8千円。雑誌I/Oに載ってるゲームのプログラムを打ち込んだり、自分でBASICや簡易FORTRANで妙なシューティングゲームをつくったりしたなー。
→実家の物置にまだある。
↓
・DYNABOOK(東芝) 型番忘れた(386SX16MHzぐらいのCPU, Windows3.1)。すっかりブランクが空いて社会人になって買ったノートパソコン。確か20万弱ぐらいだったような記憶が。パソコン通信(NIFTY)をしたくて。
→次のパソコン買ったので会社の先輩に4万円で売っ払う。
↓
・ゲートウエイ2000のパソコン (CPU=486DX2 66MHz, MEMORY=16MB, HD=340MB)当時内外価格差がまだ大きく、個人輸入が流行っていて、オレも米国ゲートウエイから個人輸入した。確か日本円で20万ぐらいだったと思う。17インチモニタは日本のショップ(今は亡きSTEPで)で買った。今もあって、LINUXが入れてある。
→粗大ごみとして廃棄
↓
・自作パソコン (CPU=AMD K6 300MHz, MEMORY=128MB, HD=6.4GB(+20GB))98年6月に自作した。当時自作が流行っていた。インターネットとCD-R焼きがしたくて。確か14万ぐらいだったと思う。本も買わずに立ち読みした記憶で組み立てたら動かず(笑)。尊師(会社のオタクな先輩)を呼んで見てもらったところ、マザーボードをケースに直接ねじ止め(正しくはプラスチック部品を噛ませて浮かせてねじ止めする)したためマザーボードがショートしていることが判明。尊師に「こんなミス聞いたことがない」といわれる(笑)。現在は主にWIN98で動かしている。
→AMD Duron 1GHz, MEMORY=128MB, HD=6.4+20+80GB, CD-R)になっている。
→ショップPC購入に伴い、Vine Linuxで自宅サーバに。
→Athlon64 3000+マシン購入に伴い休眠中。
↓
・CASSIOPEA FIVA MPC-206 (CPU=Crusoe 600MHz, MEMORY=128MB, HD=20GB)2001年4月購入。主にWinMeで使用しつつ、CGI動作確認用にVine Linuxも入れてある。固定IPでサーバ立てることになったら省電力なWebサーバにする予定。
→壊れた。修理せず放置。
↓
・中古PC (CPU=Pentium2 300MHz, MEMORY=128MB, HD=4GB)2002年11月ヤフオクで購入。自宅サーバ練習用に。
→壊れた。修理せず放置。
↓
・ショップPC (CPU=Celeron 2.2GHz, MEMORY=512, DVD-R, HD=60+80GB,Window XP Home Edition)2003年2月購入。現在メインで使用。
↓
・ショップPC (CPU=Athlon64 3000+, MEMORY=1.5GB, HD=80+80GB(Raid0)+160GB, Linux Fedora Core 3)2004年3月購入。自宅サーバとして稼働中。