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プログレッシブロック | ロック/ブルース
GENESIS

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The Cinema Show / Selling England by the Pound (not Too)
All in a Mouse’s Night / Wind & Wuthering (not Too)
Afterglow / Wind & Wuthering (not Too)
White Mountain / Trespass (火薬バカ一代)
Trespass (火薬バカ一代)
Turn It On Again / Duke (GC8改)
Turn It On Again / Duke (ふらじゃいる)
Supper's Ready / Foxtrot (名無し)
Invisible Touch / Invisible Touch (ロックな毎日)
Trespass (ふらじゃいる)
Supper's Ready / Foxtrot (豚千代)
No Son of Mine / We Can't Dance (名無し)
Afterglow / Wind & Wuthering (ikoba)
Invisible Touch / Invisible Touch (ココココココココココ)
Invisible Touch / Invisible Touch (ハルディン)
No Son of Mine / We Can't Dance (2TOM)
No Son of Mine / We Can't Dance (ムッチー)
Trespass (1958年生まれおやじ)
The Cinema Show / Selling England by the Pound (AE86スバリスト)
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The Cinema Show / Selling England by the Pound  →YouTubeで試聴
albumの中でファースオブフィフスと人気を二分する名曲。
静かにギターのアルペジオで始まり、後半はバンクスのカラフルなキーボードがスケール大きく繰り広げられる。
聞きこむほど曲の良さがわかる感じがする。
not Too ★★★ (2022-12-20 21:52:06)
All in a Mouse’s Night / Wind & Wuthering  →YouTubeで試聴
バンクスのアープシンセサイザーが大活躍するスケールの大きな曲。
個人的にはアルバムの中で1番好きな曲。
歌詞はおとぎ話のような内容だが、演奏はとてつもなく素晴らしい。
後半のギターとシンセの絡みながらゆっくりと終わっていく様は圧巻!
not Too ★★★ (2022-12-20 21:41:36)
Afterglow / Wind & Wuthering  →YouTubeで試聴
albumの終曲としてふさわしい温かな曲。バンクスの名曲。
わかりやすいコード進行であるけど、聞きこむとよく作られたことがわかる。
not Too ★★★ (2022-12-20 21:36:34)
White Mountain / Trespass  →YouTubeで試聴
侘し気なイントロを経て、物悲しいメロディを振りまきながら
駆け抜けていく抒情HRナンバー。静と動の起伏に富む曲展開と
ピーター・ガブリエルの繊細な歌声が楽曲のドラマ性を
より一層引き立ててくれています。あまり顧みられる機会のない
2ndアルバムにこれほどの名曲が隠れていようとは…。
火薬バカ一代 ★★★ (2021-08-11 01:42:41)

Trespass
IRON MAIDENのスティーヴ・ハリスが影響を受けたバンドとして名前を挙げていたことが切っ掛けで、ボンクラ・メタラーたる我が身も興味を引かれたイギリスのプログレッシブ・ロック・バンドGENESIS。本作は彼らが所属レーベルを替えて出直しを図るべく’70年に発表した2ndアルバム(邦題は『侵入』)。
入口がIRON MAIDENだけに、『創世記』なるカッチョイイ邦題に惹かれて最初に手を出した1stは素朴なフォーク・ロック寄りの作風であまりピンと来なかったのですが、ピーター・ガブリエルの繊細な表現力が冴えるVoと、クラシカルな気品を楽曲に付与するKeyの活躍に彩られ、静と動のメリハリが効かされたドラマティックな曲展開等々、サウンドが各段にプログレッシブ・ロック然とした色合いを強めた本作は、弱火でコトコト沸騰させていくようなOPナンバー①で早くもハートを掴まれてしまいましたよ。
火薬バカ一代 ★★★ (2021-08-10 00:48:33)

Turn It On Again / Duke  →YouTubeで試聴
個人的には好きな曲です。
ポップスとシンフォニックロックの絶妙なバランスが最高。
GC8改 ★★★ (2021-08-01 07:44:05)

Turn It On Again / Duke  →YouTubeで試聴
この曲の邦題タイトル
『君のTVショウ』
誰が付けたんでしょうか。
プロモでフィル・コリンズがコミカルに踊るシーン。
初期のGENESIS とはまったく違う。
ふらじゃいる(2021-07-15 13:31:28)
Supper's Ready / Foxtrot  →YouTubeで試聴
みなガブリエルと言ってるが
原音に近いのはピーター・ゲイブリエルです
名無し ★★★ (2021-03-06 16:57:34)

Invisible Touch / Invisible Touch  →YouTubeで試聴
この曲は好きだけどこの曲のせいでジェネシスを完全に誤解していました。
ロックな毎日(2021-02-24 12:45:30)
Trespass
今年でもうこのアルバムが出て50年。地味なジャケットだけど古さを感じさせないアルバムです。
ふらじゃいる ★★ (2020-01-14 12:54:58)
Supper's Ready / Foxtrot  →YouTubeで試聴
23分と長大な曲だが、その全てが美音と美旋律でできている。

「We Love Progressive Rocks」のchipmunkさんは、ルネッサンスの「Ashes Are Burning」のレヴューで、「こういう音を生み出すだけの背景をもっていた英国シーンには、驚嘆を禁じえない」と記されているが、私はこの曲でもそれと同様の感慨を持った。
豚千代 ★★★ (2019-08-26 02:06:47)
No Son of Mine / We Can't Dance  →YouTubeで試聴
このアルバムの曲ホントにいいですよね。
聴いてて落ち着くのに、ところどころ凄く盛り上がるというか。。。
緩急が絶妙な曲が揃ってて好きです。
名無し ★★★ (2019-04-11 16:57:43)

Afterglow / Wind & Wuthering  →YouTubeで試聴
〈Supper's Ready〉はジェネシスにしか創れないとてつもない楽曲だが、ただ1曲だけ挙げるなら《Wind & Wuthering》(1976)のトニー・バンクス作〈Afterglow〉しかない。スタジオ録音も悪くはないが、ライヴ《Seconds Out》の1分半近い長いアウトロ(歌いおわったフィル・コリンズがチェスター・トンプソンとのツインドラムを決める)でマイク・ラザフォードが繰りひろげるベースラインは感涙ものだ。
ikoba ★★★ (2018-05-12 02:08:06)
Invisible Touch / Invisible Touch  →YouTubeで試聴
最初にイントロを聴いたときはスーパーの店内BGMかと思った。
ポップで爽快ないい曲。
プログレさはあんまりないですね。
ココココココココココ ★★★ (2015-11-11 17:59:38)

Invisible Touch / Invisible Touch  →YouTubeで試聴
プログレのカケラもないほどの80年代的な爽快ポップスだが、これはこれでいい曲だと思う。某ニュース情報番組で初めてこの曲を聴いた時はGENESISの曲だとは知らず、勝手にジャーニーの曲かと思い込んでいたことがあった。
ハルディン ★★ (2015-07-15 00:22:02)

No Son of Mine / We Can't Dance  →YouTubeで試聴
だんだん盛り上がってくるのがいい。
プロモーションビデオの出来もいい。
本当にいい曲です。

結構キャッチ―なサウンドだけど、今の邦楽に慣れた人たち
がこの良さを理解するには、数回聞く必要がありそうです。
2TOM ★★★ (2013-09-19 15:27:02)
No Son of Mine / We Can't Dance  →YouTubeで試聴
自分にとって、これほどまでにも聴いていると胸が締め付けられて
どうしようもなくなってしまうような曲は他にないほどです。
始まりを告げる時計の秒針のようなパーカッション、それに続く、
やわらかなキーボードに包まれて「ぎゅお~ん・・・」と唸りをあげるギター。
その時点で、心は別世界。小中学生の頃に感じていた、出口の無い寂寥感。
まるで何か取り返しのつかないことをしてしまったかのような・・・。
いつ何度聞いても、そんな感覚の世界へと導かれてしまいます。

そしてだんだんと曲が盛り上がるにつれて、自分の心は落ち着いていきます。
それでも、最後まで強烈な雰囲気をまとっていて、自分の心の琴線にビシバシとくる曲です。
哀しい経験を綴った歌詞も、この曲の世界観の構築に寄与していますね。
この曲を初めとしてこのアルバムは、聴き手のノスタルジ
ムッチー ★★★ (2011-02-13 22:45:41)

Trespass
もうぼけてるんでいつこのアルバムを手に入れたかわかりませんが、(リアル体験には間違いありませんが)とにかく、はまりました。このアルバムでジェネシスにはまりポップスターになる前までのジェネシスの大ファンになりました。「インビジアルタッチ」以降はきらいです。好きな人ごめんなさい。別に音楽性を否定している訳ではありません。趣味の違いです。
1958年生まれおやじ ★★ (2009-11-21 17:28:00)

The Cinema Show / Selling England by the Pound  →YouTubeで試聴
この名曲は高校生の時、初めて聴きましたが…その時は「なかなか良い曲だが長いしだれるなあ」という感想だった。
その後、30年ほど経った今「名曲」になりました。
30年かけて、やっとこの曲の良さが判るとは…。
AE86スバリスト ★★★ (2009-10-29 16:47:24)

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