| LOST HIGHWAY-SOUNDTRACK 収録曲 | 他の曲について発言 |
| THIS MAGIC MOMENT | この曲について発言 |
| 重低音とメロウなギターの複合が良い。 | メロディアス/ヘヴィ/ダーク/ポップ ★★ |
| フライデー |
| NEW YORK 収録曲 | 他の曲について発言 |
| DIRTY BLVD. | この曲について発言 |
| これまでにルーのライヴには2度行った。面白いことに、この人のライヴでは観客は席に座ったままで聴く。そしてアンコールになると皆、恐る恐る立つのだ。ルーが客に「座って聴いていろ」というわけではない。皆、ルーの気迫に気圧されて、立つに立てず「ご拝聴」状態になってしまうのである。 そしてアンコールで演奏されるのがこの曲である。リフが軽快でキャッチーで格好良い。非常にノリの良いロックソングだ。 | カッコいい/ロックンロール/米国/非HR/HM ★★ |
| クーカイ |
| THERE IS NO TIME | この曲について発言 |
| そのまんま一発ロックンロール。 結構ポップ。 聴きやすい。 | ロックンロール/ポップ ★★ |
| 泡沫 |
| SONGS FOR DRELLA 収録曲 | 他の曲について発言 |
| FOREVER CHANGED | この曲について発言 |
| 正確には『SONGS FOR DRELLA』はヴェルヴェット時代の盟友JOHN CALEと組んで製作されたものなのだが、アルバム製作の主導権を握っているのはルーなので、ここで紹介させていただく。 この曲はケイルのピアノのバックに、ルーがフリーキーでノイジーなギターを奏でているのが特徴。曲調もテンポが良く明るいのだが、どこか湿っているようなところがあり、その少し物悲しいメロディが好きな1曲である。 | ギターソロ/米国/非HR/HM ★★ |
| クーカイ |
| TRANSFORMER 収録曲 | 他の曲について発言 |
| PERFECT DAY | この曲について発言 |
| ルー・リードのアルバムは1枚も手元にないのですが、映画「トレインスポッティング」の サントラに入っていたので、そこで聴きました。退廃的な雰囲気の美しいシンプルなバラードです。 歌詞はドラッグにまつわるもので、すごく退廃的。ドラッグをキメた状態で過ごす一日が 「パーフェクト・デイ」とかそんな感じ。 あと、この曲をデュラン・デュランがカヴァーしてるのですが、原曲に忠実でこちらも良かったです。 ルー・リードも気に入ってるみたいですし。 | 哀愁 ★★★ |
| 酒とバラの日々 |
| DURAN DURANのカバーで知りました。 そちらはそちらで良いのですが、オリジナルは味があります。 うまく表現できないけど。 | バラード/ドラマティック/非HR/HM ★★★ |
| 大吉366 |
| トレスポのサントラで出会う。 名曲ぞろいのこのサントラの中でも特に印象に残る。 とにかく哀愁。 映画では映像とあいまって思わず泣いてしまう。 | 哀愁/泣き ★★★ |
| INA |
| 俺もトレインスポッティングで最初聴きました。 兎に角切ないです…。個人的に最も感動的なバラードの一つ。 | バラード/ドラマティック/哀愁/ダーク/その他 ★★★ |
| 怒号 |
| 冬の晴れた日に捧ぐ | 哀愁 ★★ |
| 中曽根栄作 |
| いいバラードだ | バラード/哀愁/泣き ★★★ |
| Dr.Strangelove |
| SATELLITE OF LOVE | この曲について発言 |
| 私の中の超名曲です。この曲で彼を知りました。 もとはといえば、中学・高校通して好きだったデルジベットの ISSAYがX JAPANのYOSHIKIのピアノをバックに歌っていて、その 時に「なんて素晴らしい曲だ!!」と感動した曲です。 その後映画「ベルベット・ゴールドマイン」のサントラに収録 されて、そこで初めてルー・リードという名前を知りました。 これは一生好きな曲になると思います。聴く度に涙が出そうに なります。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/米国 ★★★ |
| #705 |
| WALK ON THE WILD SIDE | この曲について発言 |
| 普通これでしょ? | 有名 ★★ |
| BlackSwanSong |
| まぁそうだよね かっこいいもんね | カッコいい ★★ |
| 中曽根栄作 |