| MARSHALL LAW 収録曲 | 他の曲について発言 |
| HEARTS AND THUNDER | この曲について発言 |
| 今ではすっかりヘヴィな方向にいってしまったMARSHALL LAWの1st収録の曲。知っている人も多いと思うけど、この頃は音がまだブリティッシュしててカッコイイです。とくにオススメなのは5曲目の「HEARTS AND THUNDER」。ツインリードのソロが好きな人は是非ともチェックしてください。最近、輸入盤で復刻されたので比較的手に入りやすいと思います。この1stはその他にも佳曲が多くてオイシイ。 | 無名/ギターソロ/カッコいい/正統/疾走/メロディアス/英国 ★★ |
| たかちゃん |
| 飾り気のない硬質でメタリックな音、良くこのバンドを形容するときに使われた「JUDAS PRIEST直系」という文言は、この曲にもバッチリあてはまる気がします。なかなか格好いいと思います。 | 無名/正統/哀愁/英国 ★ |
| KUZU |
| MARSHALL LAW | この曲について発言 |
| アルバムのタイトル・トラックにして、 バンドのテーマ・ソング。 中間部で炸裂するツイン・リードは、 聴く者の涙を全て搾り取る程の強力な煽情度を誇る。 | 無名/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/ヘヴィ/英国 ★★★ |
| 火薬バカ一代 |
| SCREAMING | この曲について発言 |
| レーベルメイトでもあるCLOVEN HOOFの"Forgotten Heroes"と並ぶN.W.O.B.H.M.最期の名曲。"Under the Hammer"もいい。"Hearts and Thunder"もいい。"Marshall law"もいい。しかし!しかし!この完全完璧なる必殺曲があったからこそ、当時「現人神・JUDAS PRIESTの聖盃を継承する資格を持つ真のバンド」の称号を掴めたのではないかと私は思っております。だが出現した時代があまりにも悪すぎた…。 | NWOBHM/英国 ★★★ |
| 拝一刀 |
| 重厚なイントロに続き、アルバム屈指の名リフが炸裂した瞬間に 「くぅ〜、これよ、これ!」と、思わずガッツポーズを取ってしまった。 “UNDER THE HAMMER"と並ぶ、本編のハイライト・チューン。 | 無名/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/メロディアス/英国 ★★★ |
| 火薬バカ一代 |
| UNDER THE HAMMER | この曲について発言 |
| 北欧のGroupにも通じる透明感と、JUDAS PRIESTばりに研ぎ澄まされたサウンド、中高域を中心に曲調に良く合った伸びるVo、このアルバムのオープニングで、名刺代わりの強烈な一曲。 コード展開がMADISONのLay Down Your Armsに似ているな、とは思ったけど、まさか彼らがスウェーデンのバンドの影響を受けているとは考え難いし。でも、メロディーの強さはこのアルバムにあって、ピカイチ。 それにしても、彼らは結局最後まで、この曲を越えられていないような気がするんですね。この曲に、彼らのポテンシャルを感じてはいたんですが... | 無名/カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/ヘヴィ/英国 ★★ |
| KUZU |
| 序曲“ARMAGEDDON"とセットで楽しみたい超名曲。 その流れは、JUDAS PRIESTの代表曲 “THE HELLION"〜“ELECTRIC EYE"を彷彿とさせる。 劇的に炸裂するリフとツイン・リード・ギターには心が震えます。 | 無名/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/メロディアス/英国 ★★★ |
| 火薬バカ一代 |
| WARNING FROM HISTORY 収録曲 | 他の曲について発言 |
| HARBINGER | この曲について発言 |
| ギターソロが泣かせる | ギターソロ/正統/疾走/泣き/メロディアス ★★ |
| せーら |
| VICTORY AT LAST | この曲について発言 |
| 鋭角的なリフがカッコイイ。これぞブリティッシュHMの王道 ! | カッコいい/英国 ★ |
| マンホール |