| EMBRACE THE GALAXY 収録曲 | 他の曲について発言 |
| A PERFECT DAY | この曲について発言 |
| リチャード・アンダーソンに「こんな美しい曲ってある?」と言わしめた曲。(自画自賛) この曲のテーマ・メロディは確かにかなりいい。綺麗な曲です。 | インスト/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★ |
| メタラァ |
| こんな美しい曲ってある? うん、ある。 と答えてしまいそうだけど、実際かなり美しく悲哀二満ちた曲。自画自賛したい気持ちも理解できる。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★ |
| SIRENIA |
| DESPAIR AND PAIN | この曲について発言 |
| やはりイングヴェイっぽさがあることは否定しようがないけど、このサビメロの素晴らしさは特筆すべきもの。かなり『泣き』が入ってます。歌メロ全体どこを取っても良いメロディに溢れています。勿論、サビのメロディは一番際立ってますけどね。 それにニルス・パトリック・ヨハンソンの歌唱も素晴らしく、力強い(暑苦しい)歌唱で曲をより盛り上げてくれます。 ただ全体で6分半、ギターソロまでで約5分とちょっと長め。別に展開が激しいわけではないので、もうちょっと短く出来たんじゃないかな、と思うな。 ギター、キーボード、ベースの3ユニゾンは格好良い! | カッコいい/疾走/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| メタラァ |
| 哀愁あるサビメロが堪りません。 パトリック・ヨハンソンの歌唱は好みが分かれる所ですが パワフルで表現力のある歌唱を聴かせてくれます。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| ツライチ |
| ハイライトは間違いなくこれ。 | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/メロディアス/北欧 ★★★ |
| 某 |
| 1曲目にしてエクセレント!1曲目にして名曲。王道。 はっきり言って最高です。自分はギターソロに行くまでの流れ が好きです。ちょっとそこまでが長いといわれてる方もいますが まぁ、プログレ系も入ってるリチャードアンダーソンのアルバム ですから。 | ギターソロ/カッコいい/正統/疾走/哀愁/クラシカル ★★★ |
| ズータ |
| 最高! Voのハスキーでいて微妙な濡れ具合^^が最高! メロディが最高!テクニックが最高! | カッコいい/ドラマティック/疾走/クラシカル ★★★ |
| SIRENIA |
| ニャー(笑 | クラシカル ★ |
| MCHI |
| たしかにイングヴェイっぽいですけど、良い曲だからきにならない。とくにコーラスは絶品。アルバムで一番好きです。 自分は、この曲のイントロにラウドネスを感じました。 | 正統/哀愁/クラシカル ★★ |
| えめるそん |
| パワフルで哀愁ただよう名曲です。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/クラシカル ★★★ |
| アンパンチ |
| カッコイイ!万人受けの楽曲の良さがある。 声がシブイ!!!イングヴェイぽさも私的にはいい感じ。 | ギターソロ/カッコいい/正統/哀愁 ★★ |
| ルカ! |
| 超名曲。ネオクラシカル好きなら聴かずに死ねない。 | 疾走/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| よしひロック |
| サビの哀愁溢れるメロディがたまらないです。 | カッコいい/疾走/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| 鍵盤魔人 |
| 久々にリチャード・アンダーソンが手がける曲で明るいのを聴いたような気がする… 明るいネオクラ要素が堪能出来ます。爆走ではないです。 サビでパトリック・ヨハンソンがハイトーンを使うところがGood | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| ミンティァ |
| EMBRACE THE GALAXY | この曲について発言 |
| 「柔」と「剛」を使い分けているヨハンソン、凄い!!基本的に「剛」の方が多い彼の歌唱だけど、WUTHERING HEIGHTSというバンドで披露している「柔」の声とこの曲での「柔」の声が若干違っていることでも彼の懐の深さを垣間見れる。 曲の方は哀愁あるヴァーズ、テンポを落としてじっくり聴かせるブリッジ、力強いコーラスとどこを取っても良いメロディ。個人的にはブリッジが好きかな。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| メタラァ |
| これSPACE ODYSSEYで一番好きな曲です。 ピックスクラッチ2発の後のメロディと歌い方が素晴らしい。 ここがヴァーズなのかな…。(1:11あたりから) | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★ |
| ゼンデン |
| 「病院に行け」と言われそうなくらい細かいことを書きますが、 3:57の同音連打にリチャード氏のセンスを感じました。 この後のギターソロでこのアイディアに応えてくれればなぁと、ちょっと残念に思ってます。 | カッコいい/ドラマティック/ヘヴィ/プログレッシヴ ★★ |
| もちもっち |
| EMPOSIUM | この曲について発言 |
| 全体的に緊迫感のある曲。しかし、サビは美しく哀しい。(いや、サビじゃなくてブリッジか?) その緊迫感から美しいメロディへの展開がこれまた美しくて良いんです。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス ★ |
| メタラァ |
| これは雰囲気があって良い曲ですね! メタラァさんと同じで展開が素晴らしいと思います。 | カッコいい/ダーク/プログレッシヴ ★★ |
| もちもっち |
| ENTERING THE DOME | この曲について発言 |
| サビは疾走、他はミドルで重厚に。 強烈な泣きを撒き散らしながら激走し、そこにヨハンソンの激暑なヴォーカルが乗っかる様は最高にエキサイティング!! 特に最後のサビ!!「yeah!!」と入るバッキング・ヴォーカルとサビメロの相性が素晴らしく、余りのカッコ良さに泣きそうになっちゃうよ、ホント。アルバム中でここが一番好き!! サビだけじゃなくて全体的に疾走してたらもっと人気は出るんだろうなぁ。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| メタラァ |
| 疾走感、キラキラKEYメロ、歌い回しのかっこよさ、ほかにもあげだしたらいくらでも。良いよ、かなりこの曲。 | カッコいい/ドラマティック/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| ドクトル・メタル |
| 何って言ってもこの曲の肝は、歌メロでしょう。 もう演歌ですよ。演歌。良いですね。 | 哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★ |
| ズータ |
| GRAND OPENING | この曲について発言 |
| キャッチーなハロウィン風のサビを持つ疾走チューン。終始ネオクラシカルに徹底している。バッキングなどのリフはん?どこかで聴いたことあるぞと思うかもしれないが曲の質は高いので気にならない。歌メロにフックがあって素晴らしい。いい曲だ | ギターソロ/カッコいい/疾走/哀愁/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| SACREDSPHERE |
| アンダーソン関連の曲は全てカッコイイ! | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| ホロコースト |
| イントロがどことなくDREAM EVILの人気某曲に似てるね。 それはさておき、ありがち、曲が。 …でも、かなりカッコいいじゃん!!サビはまさにジャーマン系!! ただ、ありがち感が余りにも強すぎるので超名曲とまでは行かないかな。 | カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/哀愁/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★ |
| メタラァ |
| 確かにありがち。でもイイ。イントロのギターリフ。 これぞ様式美という感じ。んでサビはジャーマンっぽい!? なんかサビの終わりでのギターリフへのつながりが不自然な ような気も… とりあえずネオクラ好きで聴いてない人は聴いてください。 | 疾走/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★ |
| よしひロック |
| REQUIEM FOR A DREAM | この曲について発言 |
| 普通に歌も入っているけど、どちらかというと演奏に力を入れたんじゃないか?という印象の曲。曲開始から約1分はキーボード弾きまくりで最後の2分間はギターとキーボードのバトルが繰り広げられているし。 とは言うものの、歌メロもなかなか良い。折角の良いメロディだから個人的にはやっぱ歌メインの方が嬉しかったけど、これはこれで良いでしょう。 | ドラマティック/メロディアス/クラシカル ★ |
| メタラァ |
| この曲の3:29あたりからのソロの チェンバロとストリングスのバッキングの格好良さは一体なんですか!? この手法は、他のバンドやクラシック音楽に「元ネタ」あるんですか? いや〜すげぇ。 | ドラマティック/クラシカル ★★★ |
| ゼンデン |
| ゼンデンさん。 たぶん、ホワイトスネイクの「STILL OF THE NIGHT」の中間部分だと思いますよ。 | 哀愁/クラシカル/プログレッシヴ ★ |
| もちもっち |
| SEDUCTION OF LIFE | この曲について発言 |
| 個人的にはこのアルバムのハイライト。AメロがシンフォニーXのあの名曲に似ている気がする。サビメロはバロックを彷彿とさせる臭い哀メロだ。かなり気にっている。 | カッコいい/疾走/哀愁/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| SACREDSPHERE |
| これもイイ! 最高! | ギターソロ/カッコいい/疾走/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| ホロコースト |
| 陽のメロディを持つ疾走曲「GRAND OPENING」に対し、こちらは陰のメロディを持つ疾走曲。 イントロにもうちょっとインパクトが欲しかったけど、サビメロは「これぞ!!」な哀メロで素晴らしい出来。 そのサビでのバッキング・ヴォーカルも大好き! 素晴らしい曲ですね! | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| メタラァ |
| いい曲ですね☆なんか感動します。すごい好きです。 | ドラマティック/哀愁/クラシカル ★★★ |
| メロメロ21 |
| この手の音楽が好きな人にはドンピシャの曲だと思います。 追っかけコーラスもいい感じ。 | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| ツライチ |
| ネオクラシカルの名曲がまた1曲増えましたね。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/クラシカル/ヘヴィ ★★★ |
| ぬー |
| ぬーさんが仰られているように、ネオクラの名曲がまた一つ・・・といった感じの名曲です。 そこはかとなくダーク面を持ち合わせながら繰り出されるあのサビのフレーズ・・・たまりません!ホンとに悶絶物ですよ!!! | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/クラシカル ★★★ |
| SIRENIA |
| イントロのギターリフでまずネオクラ好きは悶絶必至!! そして少しAメロで肩透かしを喰らい(?) サビの泣きメロで号泣。 | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| よしひロック |
| AメロがモロSymphony Xの「○moke and ○irros」です。 鐘が「カ〜ン」って鳴っているところまで拝借するとは(笑) あっ、でも良い曲なので星は三つです。 | カッコいい/疾走/哀愁/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★★ |
| 鍵盤魔人 |
| THE ASTRAL EPISODE 収録曲 | 他の曲について発言 |
| ASTRAL EPISODE | この曲について発言 |
| 歌が入るまで2分もかかってしまうのでプログレが苦手な人や我慢強くない人(笑)は耐えられないかもしれません。 が、サビメロは疾走感を伴い、暗〜い泣きメロをヨハンソンが絶品絶唱を響かせて聴き手を圧倒します!メロディは前作で言えば『ENTERING THE DOME』のサビメロに近い感じでしょうか? 間奏もドラムが良いこともあってスリリング!間奏前のインプロヴァイズっぽい歌メロもヨハンソンの歌唱に合っていて最高! 歌にあまり重きを置かず、インスト陣(っていうかキーボードとギターですね)の比重が高いので「サビは良いんだけど…」っていう人もいそうですが、個人的には大きな問題じゃありません。 ただ、ラストはもっと引っ張って欲しかったなぁ。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/泣き/メロディアス/ダーク/北欧 ★★★ |
| メタラァ |
| メタラァさんの意見と殆ど同じです。イントロ長い^^ ついでに最後はもう少し伸ばして欲しかったのも同意見です。もう一度サビの部分を歌い上げてくれても・・・ ですが、ソレを補って余りある魅力溢れた曲だと、私は感じました。 本アルバムでパトリックの歌唱力が一番発揮されているのは、この曲ではないだろうか? | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| SIRENIA |
| 前のお二人と同じ感想です。 加えてギターソロが面白いと思いました。 | ギターソロ/ドラマティック/プログレッシヴ ★★ |
| もちもっち |
| BACK TO THE DARK | この曲について発言 |
| あまり目立ちそうにないが、かなりの泣きを発散する歌メロを持つ曲。 サビメロ(Bメロ?)が意外と泣いてるんですよねぇ、これ。良いねぇ、マジで。声を裏返すヨハンソンも実に良い。 間奏でのドラムの手数の多さもカッコいい! う〜ん、やっぱりあのメロディは絶品!!なのになんで間奏の後に出てこないかなぁ!? | 哀愁/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/北欧 ★★ |
| メタラァ |
| DAZZLE THE DEVIL | この曲について発言 |
| 前作で言えば『DESPAIR AND PAIN』に近い感じでしょうかね、これ。ミドル〜アップ・テンポの心地良い疾走感に泣きメロ満載のサビがあるっていう。 ただ、泣きっぷりはさすがに『DESPAIR AND PAIN』の方が上かなぁ。あの泣きメロに勝るのは難しい。(笑)でもまぁ、素晴らしいメロディですよ。 間奏は当然ギターとキーボードのバトル形式。そのギターとキーボードが入れ替わるときになかなか派手なドラミングを聴かせてくれるけど、どうせならそうでないときも「俺(ドラマー)も交ぜろ!!」と言わんばかりにもっと暴れて欲しかったけど……現時点ではそんなことさせて貰えないだろうなぁ。(笑) | カッコいい/哀愁/メロディアス/北欧 ★★ |
| メタラァ |
| LORD OF THE WINDS | この曲について発言 |
| 前作にもあったような、テンポ的には落ち着いた感じで哀愁の歌メロを聴かせるタイプの曲。 どうも前作の曲と被るんだけど、まぁ歌メロの出来は良い。 一番のヴァースの最後でヨハンソンが声を裏返すところが好きですね。今まで彼がそういう歌い方をしているのを聴いた記憶がないので余計に。 | 哀愁/メロディアス/北欧 ★ |
| メタラァ |
| PRESENCE OF MIND | この曲について発言 |
| イントロから「ぬおぉぉっ!」と反応してしまいましたww このアルバムの中で一番インパクトのある曲かも(インストですけど。。) 途中はリチャードらしいソロやメロディーの応酬ですけど、私的にはイントロがズバ抜けて好きです♪♪ | インスト/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| もっくん |
| 相も変わらずの超絶インスト 技術力に関しては最早語るまい・・・凄すぎ 所々聴かれるフレーズはバッハかな? | インスト/カッコいい/ドラマティック/クラシカル ★★★ |
| SIRENIA |
| REVERSATION | この曲について発言 |
| 前作の『GRAND OPENING』をSTRATOVARIUS風に味付けしたようなサビメロを持つ曲。 スリリング且つキャッチーな間奏が良いですね!(いや、"間"じゃなくて"終"か?) ちょっとサビの曲調がアルバムに合ってない気がするので☆は1つで。 | 疾走/メロディアス/ヘヴィ/北欧 ★ |
| メタラァ |
| サビを聴いて、アニメ「ふしぎの海のナディア」のオープニングを思い出すのは私だけではないはず…! ……あれ? | 疾走/メロディアス/ポップ ★★ |
| もちもっち |
| THE FINEST OF A GOOD KIND | この曲について発言 |
| なんで日本盤ボーナスなのかが解り易いバラード。 アルバム本編に入れるには余りにも"普通"だから。ぜ〜んぜん暗いメロディじゃないし(哀愁は香るけど)、バックもピアノと派手ではないキーボードによるストリングス・サウンドだけ。リチャード・アンダーソンが作ったとは思えないです。(笑) 勿論ヨハンソンは曲調関係なく「グワァァァ!」……なわけはなく、落ち着いた歌唱でしっかりしっとり聴かせてくれます。 メロディの質は高いのでその点ではボーナスっぽくはないです。ただ、アルバム本編に入れていたら浮くか、もしくは逆に清涼剤として効果的になっていたか……は、この曲が日本盤ボーナスとなってしまった今ではもうわからない。(笑) | バラード/メロディアス/北欧 ★★ |
| メタラァ |
| THE SEVENTH STAR FANTASY | この曲について発言 |
| いやー、この曲のパトリックの一人デュエットはほんと凄いです。。。 Wuthering Heightsの「The Road Goes Ever On」という曲でも声を変化させてましたが、こっちはそれをデュエットさせるとは…。 全体的にダーク&オペラな大作です♪♪♪ | カッコいい/ドラマティック/クラシカル/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| もっくん |
| アルバムの最後を飾る、恐ろしいまでにヘヴィなパートを持つ曲。 イントロのなにやら呪文のような声からして怪しさいっぱい。最初に聴こえてくるアジアっぽい音色とメロディのキーボードもなんか怪しさを醸し出す。 この曲で大好きなのはAメロで、ヨハンソンの別バンドWUTHERING HEIGHTSに似た雰囲気の、つまりはアイリッシュな雰囲気の落ち着いた感じが凄く好きなんです。 このAメロだけで個人的には☆3つ付けたいくらいなんだけど、他のパートにそういったアイリッシュなテイストがないのは個人的にちょっと残念。カッコいいことはカッコいいんだけどね。 | カッコいい/ドラマティック/ヘヴィ/ダーク/北欧 ★★ |
| メタラァ |
| THROUGH DREAMS AND REALITY | この曲について発言 |
| このアルバムのつかみはこの曲でバッチリでしょう! パトリックの歌もこの曲にピッタリ当てはまってます。 リチャードがこういう感じの曲を書くとハズレがないですね♪♪♪ この曲のギターを聴くと、Time Requiemと差別化してるっていうのがなんとなく分かりました。 | カッコいい/クラシカル/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| もっくん |
| アルバムの1曲目のイントロから既に本作の特徴である"テクニカル志向"がこれでもか!と現れてますね。 そのイントロからインスト陣のアンサンブルが素晴らしくスリリングで興奮させてくれるし、ヨハンソンの歌が入ってくると哀愁を携えたメロディが登場しこちらも興奮させてくれる! ズバ抜けたメロディを持った曲ではないと思ってるけど、それでも「ア〜アア〜ア〜ア〜」というメロディや抑えたトーンも使って歌うヨハンソンの歌唱自体の素晴らしさとインスト陣のスリリングな演奏で充分に名曲と呼びたい。 | カッコいい/哀愁/ダーク/プログレッシヴ ★★ |
| メタラァ |
| この曲の持つ凄まじい緊張感に大喜びしました♪ 歌唱力もギターソロも素晴らしい! | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/プログレッシヴ ★★★ |
| もちもっち |