| CORE 収録曲 | 他の曲について発言 |
| SANCTUARY - LIGHT & GRIEF | この曲について発言 |
| Core(Persefone)の母、Demeter視点の曲。 曲自体の魅力も素晴らしいものですが、第八章でのピアノが物凄く良い!!ただメタルにクラシックの楽器を入れてみましたとかいうレベルじゃなくて、クラシックの名曲並の優雅さや気品が感じられるメロディ。曲を構成するパーツ一つ取ってもこんなに凄いのだから、全体の凄さも推して知るべし、です。 …でも、第十章のPersefoneとDemeterの会話のヴォーカル表現はちょっと笑える…。Demeterさん、豊穣の女神なんだからそんなカラスみたいな絶叫しなくても(笑)。どうしても女神よりもムンクの叫びみたいなキャラを思い浮かべてしまう… | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/デス/ゴシック ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| SEED - CORE & PERSEPHONE | この曲について発言 |
| Core(Persephone)自身からの視点の曲。 Hadesに略取され、母であるDemeterと引き離されるという悲劇を経験するキャラクターの視点だからか、バラードにも通じる切ない歌メロも出てきますが、インテンス&プログレッシブな暴虐メタルを聴かせてくれるのは他の曲とも同じ。とりわけPersephoneへの変貌の序章とも言える第四章はメンバーのソロが次々に繰り出され、極めてドラマティック。ヒロインの視点から語られている曲だけあって、3曲中でもっとも劇的かもしれません。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/デス/ゴシック ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| いやあこいつは劇的ですよ。 自分にはこのサウンドを語る術なんかないのでとにかく聴いてみて下さいとしか。 | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/デス/ゴシック ★★★ |
| 黒バット |
| UNDERWORLD - THE FALLEN & THE BUTTERFLY | この曲について発言 |
| Core(Persefone)を攫った、Hadesからの視点の曲。 HadesとZeusの戦いのシーンから始まるからか、オープニングから緊張感のあるプログレメタルでぶっ飛ばしてくれます。ファンタジー好きとしては、神々の苛烈な戦争のシーンが脳裡に浮かぶたまらないサウンド。 前半に長めの章、後半に短めの章が集中しているから少しケツカッチンな印象も受けたかも。最初聴いた時、ちゃんと時間内に完結するのか不安になったり…音源になってる以上、完結しないわけがないんですけどね(笑) | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/デス/ゴシック ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| 非常に、カッコいい曲だと思います。 他の人にも是非聞いていただきたいです。 23分なんて曲の長さは気にならない作品に仕上がってます。 | 無名/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/デス/ゴシック ★★★ |
| 蒼龍 |
| 18分過ぎのソロがツボです。 | カッコいい/ダーク/デス ★★★ |
| ブラスト愛好癖 |
| TRUTH INSIDE THE SHADES 収録曲 | 他の曲について発言 |
| ATEMPORAL DIVINITY | この曲について発言 |
| イントロはとてもゴシックっぽく、とても綺麗な展開を見せるが、やれ疾走しだすとヒステリックなヴォーカルが喚きたてカッコよくなるんです。 4分過ぎの2バスのフレーズが恐ろしく速い、凄い。 ギターソロもドラマティック、最初はキーボードと絡みここだけでも十分ドラマティック、中盤は哀愁漂うメロディアスなプレイ、最後はネオクラ風味と、色々やりすぎっぽく見えますがぜんぜんカッコイイです。 でまた疾走して終わりです。 全体的にピアノ、キーボードがとてもいい味してます。 10分弱の曲ですけど、飽きねぇッス。 | ギターソロ/ドラマティック/疾走/哀愁/メロディアス/ダーク/プログレッシヴ/デス ★★★ |
| カズチン |
| THE HAUNTING OF HUMAN`S DENIAL | この曲について発言 |
| この曲は、静かな出だしから一転、疾走モードに!半ばに一端、途切れはするが、そこがまた良かったりする。でもやっぱ、デスヴォイスとソフトヴォイスの掛け合いが最高!国内盤のみに入っている。2ndにも大いに期待! | 疾走/哀愁/泣き ★★★ |
| ブラスト愛好癖 |
| THE WHISPER OF MEN | この曲について発言 |
| Keyの入れ方が綺麗でうまいな〜。 このアルバムではインストの1曲目の次に短く、他の曲よりプログレ要素が薄く なおかつストレートで疾走してるので取っ付き易いですね。 プログレ苦手でKey入りメロデス好きだよって方は是非。 | ドラマティック/疾走/メロディアス/デス ★★★ |
| 黒バット |
| TRUTH INSIDE THE SHADES | この曲について発言 |
| ペルセフォネの記念すべき1stアルバムのタイトルトラック。 キーボードに彩られて疾走するイントロから始まり、メロデスのメインパート〜淡くはかないアコースティックパート〜ギターソロ〜不穏なピアノパート〜ギター・キーボードソロ〜メインパート、とドラマティックに展開し、10分を一気に聞かせる。 曲の中に大胆にピアノが使われているところは、Xと近いものも感じたり。DTとかの曲にある、メイン〜インストで展開〜最後にどーんとメインメロ、みたいな展開が好きな人は必聴。それ以外の人も必聴。(笑) | 無名/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/泣き/クラシカル/プログレッシヴ/デス/北欧 ★★★ |
| gokio |
| わはは、こういうの大好きです。 メロメロ・ドラマティック・メタル。 | ギターソロ/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| うにぶ |