| ANOTHER PERFECT WORLD 収録曲 | 他の曲について発言 |
| WHATEVER GETS YOU THROUGH(YOUR LIFE) | この曲について発言 |
| アルバムのラストを飾るバラード。 以前のようにシンセに全面的に頼るのではなく、 生楽器のサウンドも生かした作りになっているのが特徴。 | バラード/ドラマティック/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| ONE CLEAR VOICE 収録曲 | 他の曲について発言 |
| FAITHFULLY | この曲について発言 |
| この曲を聴いて「やっぱり、ピーターの歌唱は最高だ!」と思った。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| ONE MORE STORY 収録曲 | 他の曲について発言 |
| BODY LANGAGE(THERE IN THE DARK) | この曲について発言 |
| アルバムでは比較的アップテンポな1曲。 副題が示すよう、全体的にダークな雰囲気であるが、 前作のBig Mistakeと類型したドラマチックでメロディアスな曲。 短いギター・ソロでギルモアが聴かせる。 | 無名/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| HEAVEN HELP THIS LONELY MAN | この曲について発言 |
| 消えかけの蝋燭の如く、儚く影の薄いバラード(ごめんなさい)。 しかし、気が付けば吸い込まれるように、この曲を聴き入っていました。 まるで「光る原石」を見つけたような・・・。 隠れた名曲というのは、多分こういう曲のことを言うんでしょうね。 | 無名/バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 郷愁漂わせる素朴な民謡調の曲。 どこかの民謡にありそうなコーラスが素晴らしい。 地味であるが、キーボードの装飾が美しい。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| ONE GOOD WOMAN | この曲について発言 |
| CHICAGO時代の"ALONG COMES A WOMAN"ほどロックしてはいませんが、なかなかポップなラブ・ソングです。 | メロディアス/ポップ/米国/非HR/HM ★★ |
| MK-OVERDRIVE |
| ソロ3作目の2曲目の佳曲ですね。 さわやかで中盤のピアノの旋律が素敵ですね。 ドラムはジョン・ロビンソン、ギターはダン・ハフ。 | 非HR/HM ★ |
| やまださん1号 |
| 聴きこめば更に味が出てくる、スルメなポップナンバー。 | カッコいい/疾走/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 落ち着いた足取りのイントロで幕開けるメロディアス・ポップ。 全米4位記録。 | メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| ONE MORE STORY | この曲について発言 |
| シンプルなアレンジな分、ピーターの声の素晴らしさが際立っていると思う。 隠れた名バラード。 | 無名/バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 印象的なエンディング曲。 シンプルでありながら荘厳なキーボード伴奏、 セテラのヴォーカルからなる曲。 | 無名/バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| YOU NEVER LISTEN TO ME | この曲について発言 |
| アルバム中、1番のお気に入り曲。 前曲と同様、全体的にダークな雰囲気に包まれている。 低音に力を入れており、ベースラインがカッコよく、 荘厳な感じがする。 随所に挿入されるギルモアのギターが効果的。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| SOLITUDE/SOLITAIRE 収録曲 | 他の曲について発言 |
| BIG MISTAKE | この曲について発言 |
| アルバムの1曲目に相応しい、アップテンポのナンバー。 ピーターの得意とする都会派ポップス(?)が楽しめる。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 80年代らしいシンセ・ポップという趣のメロディアスな冒頭曲。 パートは少ないが、効果的なギター・ソロ、 エンディングのシンフォニックなキーボード・ソロと 随所につかみどころをもつ。 | ドラマティック/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| GLORY OF LOVE | この曲について発言 |
| 映画「カラテ・キッド」のテーマ曲であり全米1位に輝いた名曲。ピーター・セテラの声の魅力満載。ポップだけど、切ない・・・ | 有名/バラード/哀愁/メロディアス/ポップ/米国/非HR/HM ★★★ |
| BLACK MURDER |
| まさにAORの王道的な歌詞とメロディですな。 「素直になれなくて」の歌詞と通ずるものがあります(サビとサビ前の「決して愛をさらけ出せなかったけど夢の中では貴方の英雄になる」あたり好きです)CHICAGO(Hard to say以降)好きなら聴くべし! | 有名/哀愁/メロディアス/ポップ/米国/日本 ★★★ |
| アジアの純真 |
| CHICAGOはやっぱりこの人の声で持ってたんだなと思わせます。この曲も爽やかなんですが、エンディングがチョト寂しいかな。 | 有名/バラード/哀愁/メロディアス/米国/非HR/HM ★★ |
| MK-OVERDRIVE |
| CHICAGOの「素直になれなくて」同様、 この曲もデヴィッド・フォスターが手掛けただけあって、 非常に都会的でドラマティックなバラードに仕上がっています。 バラード好き(僕)にはたまらない1曲。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 映画「カラテ・キッド」でも主題歌として 挿入された名バラード。 厳かなヴァースから希望がわくようなコーラスへと 曲の流れが素晴らしい。 さりげなく随所に響くギター、キーボードの装飾もグッド! | 有名/バラード/哀愁/メロディアス ★★★ |
| やまねこ |
| ONLY LOVE KNOWS WHY | この曲について発言 |
| アルバムのエンディング曲。 全米1位になった2曲のバラード以上に好きなバラード。 全編に哀愁が漂う名曲。 | バラード/哀愁/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| THE NEXT TIME I FALL | この曲について発言 |
| エイミー・グラントとのデュエット。これまた全米1位に輝いている。メロディーがとにかく秀逸!!名曲。 しかし、個人的には作者ボビー・コールドウェルによるバージョンのほうがアダルトで好きだが。 | 有名/バラード/哀愁/メロディアス/米国/非HR/HM ★★★ |
| BLACK MURDER |
| 全米1位になったのも納得のドラマティックなバラード。 落ち着いているんだけど力強く、味わい深い名曲だと思います。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| ピーターとエイミーのまろやかなヴォーカルをご堪能あれ。 | バラード/ドラマティック/メロディアス/ポップ ★★★ |
| FROSTrated |
| 再び恋に落ちる時は、互いにもっと強くなっていたい | バラード/ドラマティック/メロディアス/ポップ ★★★ |
| Seventh Prophet |
| Grory Of Loveと双璧をなすバラード。 こちらは、エイミー・グラントとのデュエット曲。 厳かなイントロ、哀愁漂うヴァースがイイ。 この曲、自作曲でないんだよね。 | 有名/バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| やまねこ |
| STAY WITH ME (EP) 収録曲 | 他の曲について発言 |
| STAY WITH ME | この曲について発言 |
| 沢口靖子が主演した映画「竹取物語」の主題歌です。 彼のオリジナル作には収録されておらず日本でのみ リリースされたとてもレアな曲。 もっとも既に廃盤のようだけど。 これもボビー・コールドウェル作です。 | バラード/メロディアス/ポップ/非HR/HM ★★★ |
| C-GA |
| この曲と"Glory Of Love"は是非とも聴いてほしいですね。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| あまり知られていないよね。ちなみに「LOVE LIGHTS」というコンピ盤に入ってます。 | バラード/ドラマティック/メロディアス/ポップ ★★★ |
| Seventh Prophet |
| 私もLove Lightsというアルバムで聞きました。 他にも竹取物語のサントラで聞けるようです。 素晴らしい名曲です。 | バラード/哀愁/メロディアス ★★★ |
| YRO |
| 原作者のボビー・コールドウェルのヴァージョンより セテラのヴァージョンがイイ。 映画の情景に何となくあう月夜の1曲。 | 有名/バラード/メロディアス ★★★ |
| やまねこ |
| WORLD FALLING DOWN 収録曲 | 他の曲について発言 |
| FEELS LIKE HEAVEN | この曲について発言 |
| チャカ・カーンとのデュエット曲。ピーターとチャカの声が合わさると、 何故かビージーズのように聴こえてしまうのは気のせい? | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ポップ/米国 ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 良い曲だよね。 | 有名/バラード/哀愁/メロディアス/ポップ/米国 ★★★ |
| BLACK MURDER |
| HAVE YOU EVER BEEN IN LOVE | この曲について発言 |
| 前作「ONE MORE STORY」のタイトル曲と同じく、 シンプルなアレンジが逆にプラスになっているバラード。 これまた、隠れた名曲としておきましょう。 | 無名/バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| RESTLESS HEART | この曲について発言 |
| 声に多少の衰えが感じられるものの、ピーターのあのまろやかな歌唱は健在! | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| このアルバムの中で一番好きかも!! | バラード/カッコいい/哀愁/メロディアス/ポップ/米国 ★★★ |
| BLACK MURDER |
| 全米35位。発表当時はもっと売れると思った程、 よくできたメロディアスな一曲。 全体的に爽快で明朗な感じがする。 今、聴くとまったり聴こえるなぁ〜(笑) | メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| WHERE THERE'S NO TOMORROW | この曲について発言 |
| アルバム随一のアップテンポな1曲。元気になる曲。 なんとなくシカゴ時代のAlive Againに似ている。 口ずさんでしまいそうなコーラスが素晴らしい。 | 無名/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| YOU'RE THE INSPIRATION-A COLLECTION- 収録曲 | 他の曲について発言 |
| (I WANNA TAKE)FOREVER TONIGHT | この曲について発言 |
| 女優であるクリスタル・バーナードとのデュエット曲。 今までのデュエット曲とは一味違う、 どこかカントリータッチのゆったりとしたバラードです。 セリーヌ・ディオンとかが歌っても違和感無いかも。 | 無名/バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| I WASN'T THE ONE(WHO SAID GOODBYE) | この曲について発言 |
| 元ABBAのアグネッタ・フェルツコーグとのデュエット曲。 メロディーの哀愁感が半端なく、とにかくドラマティックで都会的な雰囲気にKO。 眠れない夜のお供(BGM)にぜひ。 | 無名/バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/米国/北欧 ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 知名度はかなり低いでしょうが、隠れた名曲! | バラード/ドラマティック/メロディアス ★★★ |
| FROSTrated |
| 夜中に高層マンションのベランダに出て、夜の街を見下ろしながら聴いてみたい。 | 無名/バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ポップ ★★★ |
| Seventh Prophet |
| IF YOU LEAVE ME NOW | この曲について発言 |
| CHICAGO時代の「愛ある別れ」のリメイク。 カントリータッチのアレンジが非常に心地良い。 | 有名/バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| SHE DOESN'T NEED ME ANYMORE | この曲について発言 |
| 発表当時の新曲。ピアノの音色が美しい。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ICECLAD RAGE |