| BLOODY CHRONICLE -APPEND DISC : 02- 収録曲 | 他の曲について発言 |
| (UN-TITLED 001) | この曲について発言 |
| このいかにもゲームの戦闘音楽的な勇壮なメロディ、メタルアレンジとぴったりハマっていると思います。まるで初めからこういうアレンジが成される事を想定して書かれたかのような感じ。 | インスト/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/日本 ★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| (UN-TITLED 002) | この曲について発言 |
| 何故002が003より後にあるんだろう…出来た順? メロディが牧歌的というか、可愛らしいというか…アンサンブルも歪みギターでなく、キーボードを中心に据えたものでとても聴きやすい。とはいってもベースは良く動くし、ハモンドもかなり入っててちゃんとHRを感じられるのがいいですね。 | インスト/カッコいい/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ/日本 ★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| BESIDE THE CORPSE | この曲について発言 |
| これは原曲から結構印象に残ってました。 耽美なメロディが勇壮さに変わるアレンジはHRの専売特許ですね。儚く崩れ落ちるピアノからバンドサウンドへ雪崩れ込む部分、後半の魔王降臨的なアトモスフェリックなシンセが入る部分が特に好き。 | インスト/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル/ダーク/ゴシック/日本 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| HOMICIDE INTENTION | この曲について発言 |
| この曲は特に音が重いような…ここまでやれば、よもやメタラーから文句が出ることは無いだろうけど…原作ファンの非メタラーがどう思うのか聞いてみたい気もします。 | インスト/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/日本 ★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| IMPOSTOR'S WORRY | この曲について発言 |
| 約2分の短いオープニング・インスト。 短いからといって彼らはやはり手を抜きません。泣きメロの炸裂する静かな曲で、これを聴いて2曲目からの劇的な展開に備えましょう。アルバム全体をドラマティックな印象にする役割を果たしている曲だと思います。 | カッコいい/哀愁/泣き/メロディアス/日本 ★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| IN THE FUTURE | この曲について発言 |
| もう最初のリフのかっこよさからして、凡百のメタルアレンジものとは格が違うというのが分かりますね。バンドサウンドの上を舞う、儚く鮮やかに舞い踊るピアノのメロディが素晴らしい。ゲーム音楽のメタルアレンジで、これ以上の物がこれから先果たして現れるのでしょうか…。 | インスト/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/日本 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| THE LADYBEAST OF THE MOON | この曲について発言 |
| ギターとチェンバロ風キーの絡みが、「魔性」を感じさせる曲。 タイトルの付け方も秀逸で、時に狡猾さ、時に鮮烈さ、時に妖艶さを醸し出すサウンドに良く合っていると思います。 | インスト/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/ダーク/日本 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| LAST CONTRACT 収録曲 | 他の曲について発言 |
| I HAVE THE SHAKES | この曲について発言 |
| TERRA ROSAのカヴァーメロディアスな様式美然としたミドルナンバー こちらのアレンジの方が好きですね 足立のギターは素晴らしいニュアンスを醸し出している 職人だなぁ | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/メロディアス/日本 ★★ |
| 失恋船長 |
| LAST CONTRACT | この曲について発言 |
| 9分を越える大作 良質なメロディが飽きる事無く最後まで聞かせてくれます 足立祐二のギターは本当に素晴らしい この手の様式美サウンドにおけるフィーリングは絶品です この威厳に満ちた世界観を作り上げるメンバーシップに驚嘆あるにみ、しっかりとした枠組みの中で重厚なリズムプレイ、アクセントとなるフレーズを組み立てドラマを築き上げたキーボード、それらが一同に介しラストに向けて盛り上がる様は圧巻 アルバムのラストを飾るのに相応しいナンバーですね | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/メロディアス/日本 ★★★ |
| 失恋船長 |
| RAINBOWの名曲“STARGAZER"を彷彿とさせる、 10分近くに及ぶドラマティックな大作ナンバー。 楽曲のカラーを決定付ける岡垣正志のKey、 エモーショナルでスリリングな足立裕二のG、 壮大にうねるリズムをダイナミックに叩き出す関勝美&出原卓の リズム隊の素晴しさも然る事ながら、この曲一番の聴きモノは やはり新人Vo、祇上養一のパワフルな歌声でしょうか。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/プログレッシヴ/日本 ★★★ |
| 火薬バカ一代 |
| NAMED ASTARU | この曲について発言 |
| 叙情的なフレーズとキャッチャーな唄メロが良い感じです クラシカルなソロパートも耳を惹きますね TERRA ROSA時代を彷彿とさせるフーガロックに焦がれます | ギターソロ/カッコいい/正統/哀愁/メロディアス/日本 ★★ |
| 失恋船長 |
| NOBODYS ALLOWS YOU | この曲について発言 |
| メロディアスなミドルナンバー ギターは藤本泰司でパチスロ機のトリビュート盤に収録されている曲です 藤本の叙情的なフレージングの数々にグッときます DNACERとTERRA ROSAのコラボが産んだ様式美ナンバーの良心とも言うべき展開が美しい 古くて新しいサウンドに胸躍ります | ギターソロ/カッコいい/正統/哀愁/メロディアス/日本 ★★ |
| 失恋船長 |
| NOBODYS NOTICES | この曲について発言 |
| 哀愁のある叙情的なメロディが疾走します お約束な展開ですが熱いものがこみ上げてきますね フックに富んだメロディの数々が耳をひきつけますね 藤本泰司のギタープレイは圧巻です 変体的なフレーズをいとも簡単に弾きこなしているからなぁ クラシカルなアレンジもインギーとはまた違う 古きテイストが良いんですよ 5分越えているがクドくなっていないのも高評価 | ギターソロ/カッコいい/正統/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/日本 ★★★ |
| 失恋船長 |
| REACH OUT FOR SOMETHING | この曲について発言 |
| 素晴らしい非の打ち所のない完璧な様式美ナンバー 厳粛な雰囲気を醸し出すキーボードによるクラシカルなイントロ そして関を切ったように流れ込んでくる展開とお約束感満載です。トーンやプレイスタイルに拘りのある日下部BURNYのホットなギタープレイは聴いているこちらに火を着けてくれるほど情熱的だ。因みにこの曲はパチスロ機のアレンジなのですが、徹頭徹尾オーセンティックな70年代HRサウンドとなっています それにしてもこのリズム隊は強力すぎる | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/日本 ★★★ |
| 失恋船長 |
| UPSURGE. UNCONSCIOUS | この曲について発言 |
| パワフルなアタック感の強いミドルハイナンバー この曲の主役はANI-KATSUこと関のベースだと思う 耳を惹き付ける硬質でしなやかなリズム隊のプレイに身体が動き出しますね アグレッシブなギターソロを喰ってしまうくらいだからねぇ 岡垣も負けたかなぁ | ギターソロ/カッコいい/正統/疾走/哀愁/メロディアス/日本 ★★★ |
| 失恋船長 |