| ADVENT PARALLAX 収録曲 | 他の曲について発言 |
| DESCENSION | この曲について発言 |
| 入りの豪速ブラストを軸に絶妙なタイミングでカオティックなメロディのトレモロリフが入ってくる展開、インパクトがあって引き込まれますね。途中のメロディもメロウなだけでなく、どこか威風や風格を感じさせるもので実にかっこいいです。 | カッコいい/ドラマティック/疾走/ヘヴィ/ダーク/デス/米国 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| REFRACTIONS OF AN EXPLODED SINGULARITY | この曲について発言 |
| 演奏時間9分でアルバム最長の曲。分け入っても分け入っても混沌って感じです(笑)。二種類のデスヴォイスを使い分けた掛け合いの後、一瞬視界が開けたと思いきやそのまま混沌の中に飲み込まれ、宙吊りにされるようなパートが痺れる。 | カッコいい/ドラマティック/疾走/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/デス/米国 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| SEANCE IN A WARRIOR'S MEMORY | この曲について発言 |
| ブラスト→溜めを作ったあとで切り返してまたブラストで爆走、のサイクルを何度も繰り返すドラミングが印象に残る曲。このバンドの混沌としたムードは、リフ以上にこのドラマーの貢献によるものが大きいのではないでしょうか。 | カッコいい/疾走/ヘヴィ/ダーク/デス/米国 ★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| VOMITORIUM ANGELIS | この曲について発言 |
| 冒頭のメロディ、ラストに相応しいメロウさで良い感じ…ですが、曲が進むとやっぱりトレモロリフ弾いててもグロテスクな雰囲気が強くなってきます。珍しくリードギターがメロディ弾いてますが、このメロディが邪悪なものを神聖なものとして崇めているような、いびつな美しさがあって素晴らしい。アルバム最後にして一番の名曲かも。 | カッコいい/疾走/哀愁/ヘヴィ/ダーク/デス/米国 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| BATTLE'S CLARION 収録曲 | 他の曲について発言 |
| ...ABLAZE | この曲について発言 |
| ラストに相応しい、不吉さを撒き散らしながらの突進がかっこいいです。…が、終わり際のSEがうるさい!!なのでマイナス一点で(笑) | カッコいい/疾走/ヘヴィ/ダーク/デス/米国 ★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| DEATHYMN | この曲について発言 |
| Lord Imperial(KRIEG)とMkM(ANTAEUS)ゲスト参加の曲。 次元に穴が空き、魔が溢れ出してくるような音がバンドサウンドに絡み、かなり邪悪な雰囲気を醸し出してます。このSE(?)や最後の絶叫が二人が参加しているパートでしょうか。 | カッコいい/疾走/ヘヴィ/ダーク/デス/米国 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |
| THE NASCENT ONES (THE AGE OF GEBURAH) | この曲について発言 |
| 聴いていると肌が腐食して融け落ちていきそうな、薄気味悪い酸性のメロディが堪能出来る曲。特に前半、ねちっこい絶叫を聴かせるヴォーカルがいいですね。本作でのベストパフォーマンスだと思います。 | カッコいい/疾走/ヘヴィ/ダーク/デス/米国 ★★★ |
| Usher-to-the-ETHER |