| BAD MOON RISING 収録曲 | 他の曲について発言 |
| BUILT FOR SPEED | この曲について発言 |
| 疾走R&Rチューン!! マイケル・シェンカーとダグのギターバトルが聴ける! トレブリーな音で弾きまくるダグに触発されたか、マイケルのプレイも熱い!? | ギターソロ/カッコいい/疾走/ロックンロール ★ |
| Scary-K |
| はーど・どらいびん・ろっけんろー | カッコいい/疾走 ★★ |
| さく |
| たった2人のLIONプラスM.SCHENKER=爆走チューン。珍しく弾けててイイですねー。 | ギターソロ/カッコいい/疾走 ★★ |
| MK-OVERDRIVE |
| 勢いのある疾走チューンで、カル・スワンの声が格好良いんだ! このドライヴ感が良いね! なかなかキャッチーなサビメロも悪くない。 ギターソロに入る前の「ブルルルルル...」というエンジン音も"らしい"じゃん! 弾きまくるギターソロも格好良い! | カッコいい/正統 ★★ |
| メタラァ |
| DARK SIDE OF BABYLON | この曲について発言 |
| 叙事詩的な壮大さが感じられる曲。 どこか寂しげな雰囲気があって好きだ。アコースティックギターやキーボードが物凄く効果的です。 ちょいとジョン・サイクスあたりの影響が見え隠れしてますが。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| まんだむ |
| 個人的に、この曲と「Full Moon Fever」がこのアルバムの中では双璧だと思います。 ドラマティックな展開で終始飽きさせない。 今ではどっちかっつーとこっちの方が好き。 | カッコいい/ドラマティック/メロディアス ★★★ |
| SYU |
| FULL MOON FEVER | この曲について発言 |
| 初めてBAD MOON RISINGを知ってこの曲を聴いたら かっこよすぎて鳥肌がたちました!! ダグ最高!!! | 有名/ギターソロ/カッコいい/泣き/ヘヴィ ★★★ |
| SYOU |
| ディオに加入したと思ったらあっという間にホワイトスネイクに行ってしまったダグがかつて在籍していたバンドバッドムーンライジングの名曲です(クドイ) 関係ないですけど、ダグはこの前のホワイトスネイクの来日公演では結構楽しそうに演奏していましたね。 | ドラマティック/正統/メロディアス ★★★ |
| せーら |
| カルとダグがBMRで新境地を開拓したと思わせる曲です。 一番最初に聴いたときは、LIONとはちょっと違っていて違和感みたいなものを感じましたが、聴き込めば聴き込む程にハマッテいきました。 感傷的な部分を差し引いても、カルとダグの復活!を十分にアピールした名曲と云えるでしょう。 | 正統/メロディアス ★★ |
| KA'z |
| アルバムの中でもメロディの立っている曲。シングルにもなったんでしたっけ?? カル・スワンの熱くパワフルなんだけど、格のある歌唱、 ダグの勢いのある王道ギタースタイル(貧困なボキャブリティですいません…)は素晴らしい!! | カッコいい/ドラマティック/正統 ★★ |
| 酒とバラの日々 |
| この曲はなかなかハードでカッコいい。かなり気合い入ってます。 動きがあってダイナミックなリフが非常に印象的。サビも熱くていい。 | カッコいい/正統/米国 ★★ |
| まんだむ |
| これはいいですよ! タイトルからして、彼らの代表曲と呼んでもいいんじゃないかと思う。 アルバムではこの曲を一曲目に持ってくるべきだったと思う。 そうすればアルバムの印象がかなり違ったと思うけど。 | カッコいい/正統 ★★★ |
| SYU |
| 月の持つ神秘的な不気味さを表現しメロディーに乗せ、そしてワイルドにハードロックしている名曲!「フィーバー」って言葉もハードロックらしい、いいダサさが出ている。サビに入る直前のギターリフがシブい。 | カッコいい/正統 ★★★ |
| デイヴマサステイン |
| HANDS ON HEAVEN | この曲について発言 |
| BMRといえばコレ!!! カル・スワンのどことなくさびしげな声、ダグ・アルドリッチの小技の利いたリフワークとスピーディなソロ、彼ららしさが詰まってます。 | カッコいい/哀愁/メロディアス ★★ |
| Scary-K |
| LIONの延長線上(当然ですが)にありながら、新たなスタートを印象付けてくれる曲です。緩急自在のサビの部分がいかにもカル・スワン。 | ギターソロ/ドラマティック/ヘヴィ ★★ |
| MK-OVERDRIVE |
| メロディアスな要素が少なく荒々しさが前面に出た曲調のため、当時はいまひとつピンと来なかったが、改めて聴くとなかなかカッコいい。 ダグのリズミックなリフワークが冴えた、力強いアメリカンロック。 | カッコいい/米国 ★ |
| まんだむ |
| オープニング | カッコいい ★ |
| SYU |
| ↑間違えた | カッコいい ★ |
| SYU |
| オープニングとしてはちょっと弱い気がするが、聞き込むとなかなかの佳曲。と書きたかったのです。 | カッコいい ★ |
| SYU |
| LIE DOWN | この曲について発言 |
| これは渋カッコいい!カルの熱い歌が映える隠れ秀曲。 どっしり腰の座ったリズム、細かい動きが散りばめられた硬派なギターリフ、Aメロの醸し出す大人っぽい雰囲気、たまりませんな。 クールな質感の中に熱さをたたえたサビがこれまたカッコいい。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| まんだむ |
| OLD FLAMES | この曲について発言 |
| かなり俗っぽい言い方になるが、WHITESNAKEの 「IS THIS LOVE」 を彷彿とさせるバラード。 カル・スワンの声はこういう曲で抜群の相性を見せるが、何よりダグのギターソロがスンバラシイ。 タッチ、展開、揺らし方、全てスムーズで完璧。 | ギターソロ/哀愁/泣き ★ |
| H・W |
| この曲は私も好きです。H・Wさんの意味しているところと微妙に違うかもしれませんが、私もこの曲を聞くたびに「サイクスが書きそうな曲だなー」と思ったりします。 | バラード/ドラマティック/米国 ★★ |
| こ〜いち |
| ダグの才能が遺憾なく発揮された曲。絶品のギターソロ、カルの熱のこもった哀唱。この二人は、とかく作曲能力の無さを批判されるがこの曲はもっと評価されていいはず。並みの曲100曲作って垂れ流すチンカスより彼らの方が遥かに才能がある。 | 無名/バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| XO醤 |
| ドラマティック・バラード。元々はカルがLIONのために作った曲らしいですね。 | バラード/ドラマティック ★★ |
| パジャマ岡崎 |
| ホワイトスネイク彷彿なバラード。哀愁が良い。さりげないキーボードが良い雰囲気出してる。 ギターソロもどことなくサイクスを感じてしまう。 | バラード/メロディアス/米国 ★★ |
| ライキチ |
| いろんな意味で泣きのバラードです。メロディ-の哀愁さも歌詞のせつなさもギターソロも思わず顔がよじれちゃいます。名曲です | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| 夢一夜 |
| 改めて聴くとなかなか。 ドラマティックで美しいバラードです。 壮麗なアレンジのバッキング上でカルのウェットな歌唱が映える。サイクス髣髴のゆったりしたギターソロもいい。 | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| まんだむ |
| いや〜いい曲ですな。 | バラード/哀愁/泣き ★★★ |
| 山2 |
| ギターソロがとにかく泣ける。(TT) カルは何処へ・・・? LION再結成しないかなぁ・・・ | ギターソロ/泣き/メロディアス ★★★ |
| TONO |
| SUNSET AFTER MIDNIGHT | この曲について発言 |
| 日本公演の第1曲目。大阪で観たがカルの声がのっけから全開で凄くデカかった。リフがカッコいい、歌メロも耳に残る。 | カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/メロディアス ★★★ |
| XO醤 |
| 全盛期のLION時代を彷彿させるチューンです。 リフが時々?のダグなのですが(ソロは十分カッコいいです)、この曲のGリフはツボに入りました。もちろんカルも雄叫びも良しです。 | カッコいい/正統/メロディアス ★★ |
| KA'z |
| すげーかっこいい! | カッコいい/ドラマティック/正統/疾走 ★★★ |
| Rey |
| アルバム中最もかっこいい曲。 マイケルシェンカーが参加のギターソロは見もの。 | ギターソロ/疾走/ロックンロール ★★ |
| ten ton hammar |
| これは勢いがあってカッコいい。 ドライブ感溢れるワイルドなリフと熱いボーカルが堪能できる。 しかしながら、どこか悲壮感が漂うあたりがさすが(?)カル&ダグ。 | カッコいい/疾走/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| まんだむ |
| イントロからカッコイイし最高な曲 | ギターソロ/カッコいい/正統 ★★★ |
| ジョエル |
| ボーカルとギターともにかっこいい。まさしく正統派ハードロックです。 | カッコいい/正統 ★★★ |
| dcfs |
| WAYWARD SON | この曲について発言 |
| アルバムを締めくくる米国臭さのある泣きなバラード。 これもやっぱりホワスネを感じるが良い曲。 | バラード/カッコいい/哀愁/米国 ★★ |
| ライキチ |
| スケールの大きな曲です。 エンディングの雄大なアレンジが好きだ。空間を漂うかの様な心地良い広がりを感じる。 さらに、フェイドアウトしていく中で繰り広げられるシェンカーばりのギターソロが激渋。アルバム中一番の名演ではなかろうか。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| まんだむ |
| WITHOUT YOUR LOVE | この曲について発言 |
| 美しいメロディにKalのヴォーカルが熱い!恋が終わる度この曲を繰り返し繰り返し聴いています。超名曲です!! | バラード ★★★ |
| アブリル |
| ホワイトスネイク彷彿なバラード。VOがデヴィカヴァを彷彿。 のどかでちょっぴり渋くて良い。 | バラード/哀愁/メロディアス/ポップ/米国 ★ |
| ライキチ |
| 哀愁味があってある意味ほのぼの系バラードですが、私的には好きな曲です。 全体的にもうちょっと感動的に盛り上げて欲しい気もしますが、起伏の少ない落ち着いたメロディなので一人で浸るには十分良いです。 | バラード/哀愁/メロディアス ★ |
| KA'z |
| このアコギのリフはかなりの名作! アコギを持ったら思わず弾いて、そして感動してます!! | バラード/泣き ★★★ |
| シェパード |
| BLOOD 収録曲 | 他の曲について発言 |
| CHAINS | この曲について発言 |
| もの静かに始まったかと思いきや、いきなりの激しいサビとギターソロ。かなりイケてます。BMRの中でも一押しです! | ギターソロ/カッコいい/正統/メロディアス/ロックンロール ★★ |
| ten ton hammar |
| DANGEROUS GAME | この曲について発言 |
| 文句なくかっこいい。 攻撃的でよい。 | カッコいい/メロディアス ★★ |
| ふく |
| BLOOD ON THE STREETS 収録曲 | 他の曲について発言 |
| CAN'T WAIT UNTIL TOMORROW | この曲について発言 |
| ミニアルバムと言うかマキシシングル(?)に収録のアコースティックナンバーです。ここまで来ると完全にDOOBIE調のアメリカンです。ダンサブルな曲も含めて3曲入ったこの1枚はお買い得でした。 | 無名/米国/非HR/HM ★★ |
| MK-OVERDRIVE |
| FLAMES ON THE MOON(ベスト盤) 収録曲 | 他の曲について発言 |
| DENGEROUS GAME | この曲について発言 |
| あまり知られてないバンドかもしれませんが、なかなかカッコいいです。 | カッコいい ★★ |
| こたろう |
| あまり知られていないですと!? 2ndアルバム「BLOOD」からの出典ですね。 この2nd以降シブめを狙った路線へ走って面白さが激減してしまった感がありますが、この曲はかっこいいです。 1stが良かっただけに2枚目以降の失速は残念。 | カッコいい ★ |
| Scary-K |
| BMRの中で一番お気に入りの曲♪ 抑揚のあるサビとタメの効いたリフが最高。 (ちなみにスペル間違ってますよ・・・) | カッコいい/疾走/ロックンロール/LAメタル ★★★ |
| ten ton hammar |
| ベスト盤収録vrは2ndアルバムvrと違うかどうか知りませんが(ベスト盤を聴いたことがないので・・・)、この曲を一言で例えると`ダンサンブルなHR'ですね。 曲全体が小気味好く、意外と好んで聴いていたのですが、あの英国味溢れるバンド(LION)がこんなにも変貌してしまうとは、正直複雑な心境でした。 | カッコいい/ロックンロール ★ |
| KA'z |
| FULL MOON FEVER 収録曲 | 他の曲について発言 |
| ONE NIGHT IN TOKYO | この曲について発言 |
| BMR(名義)の中でもとびきり気に入っている曲です。 ライブでは演奏されたことがあるらしい曲ですが、フルアルバムに収録されなかった事が今も不可解でなりません。 LION時代を彷彿させるカッコよい曲なので、是非スタジオ盤で聴いてみたかったです。(ライブ録音なので・・・) 隠れ名曲にしておくおは本当に惜しい一曲です。 | 無名/ギターソロ/カッコいい/正統 ★★★ |
| KA'z |
| なぜスタジオ録音しなかったのか... | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁 ★ |
| 林川秋作 |
| 確かLION時代の曲だったような・・・。 オリジナルアルバムには入ってないので聴く機会がなかなかありませんが、聴いてみる価値ありのカッコいい曲だと思います。 | カッコいい ★★★ |
| dcfs |
| OPIUM FOR THE MASSES 収録曲 | 他の曲について発言 |
| BELIEVE | この曲について発言 |
| 確かに、セカンドアルバム以降の彼らには、全体的に冴えが無かった。 しかし、正統派ファンにそっぽを向かれた理由が、「グランジっぽくなった」という一言に集約されているのはどうにも合点が行かない。 この曲はファンキーな縦ノリ系ナンバーで、その疾走感は、凄まじいといっても良い。リフの切れ味、ヴォーカルの表現力も見事で、どう低く見積もっても「駄曲」ではない。 こういう曲を作っているのだから、「グランジ。以上。」では、彼らを的確に表現しているとは到底言えない。 忘れてはならないのは、彼らが本来、非常に優れたミュージシャンで、それだけに、我々の期待が、バブルのように膨らんで(膨らみすぎて)いたということだ。 酷評が嵐となって、吹き飛ばされるように消えていったBMRだが、彼らにWHITESNAKE級の作品を真剣に期待する方が、そもそも間違いだったのだ。 この曲を聴くと、「ああ、ほかに消えるべきバンドはたくさんあったのになあ。」と思うし、非常に個性的で魅惑の歌声を聴かせてくれていたカル・スワンを恋しく思うのだ。(ダグは上手く出世したよなあ。) | カッコいい ★ |
| H・W |
| 来れもかなり彼ららしい曲。 いわゆる「疾走曲」ではないが、かなりアップテンポの曲。 ギターがかっこいいですね。 | カッコいい/疾走/メロディアス ★★ |
| ふく |
| BELLIGERENT STANCE | この曲について発言 |
| 第2のD・カヴァーデイルとの異名を持つシンガーというキャッチフレーズで買ってみた。 ものすごいスピード感のリフが心地よいです。 そして素晴らしいのがボーカルです。 聞いて損はないと思います。 | 有名/カッコいい/正統/ヘヴィ/米国 ★★★ |
| VITO |
| 勢いはあるものの歌メロが「タ〜タタタタタ…」と抑揚がなく、まさに"勢い重視"という感じ。 でも、俺はカル・スワンの声が好きなので彼の声が勢いのある楽曲に乗ってくれるだけでもちょっとは楽しめるので大きな問題じゃない。(笑) | 正統/ヘヴィ ★ |
| メタラァ |
| オープニングにふさわしい勢いのある名曲です。 | カッコいい/メロディアス ★★ |
| ふく |
| ともかく前のめり。突っ走る。ダクのストラトはドライヴしまくる。カルは熱い。スリリング。これもアリ? | カッコいい/疾走 ★★ |
| 星影のステラ |
| T.B.O.M.D | この曲について発言 |
| アルバムのラストを飾る疾走チューン。イントロの不協和音リフがモダンな感じでカッコイイ!カル・スワンの絶叫するようなヴォーカルも最高!音楽でやっぱり大事なのはインパクト!これを聴きながら暴れたい! | ギターソロ/カッコいい/疾走/ロックンロール/米国 ★★★ |
| スーパー・ドライ |
| チョーかっこいい!聴いているとゾクゾクしてくる。 カルのヴォーカルにダグのギター、最高!! | ギターソロ/カッコいい/疾走/スラッシュ ★★★ |
| タカ・アルドリッチ |
| 形容するのは難しいけど、、、一気に畳み掛けてくるような曲! | ギターソロ/カッコいい/正統/ヘヴィ/ロックンロール/米国 ★★★ |
| 駄弁ポート |
| OPIUM FOR THE MASSES (USA) 収録曲 | 他の曲について発言 |
| RIVERS RUN RED | この曲について発言 |
| 「OPIUM FOR 〜」のアメリカバージョンの1曲目。骨太ながらツェッペリンぽい古臭いハードロック。リフがカッコよくギターソロがイマイチ(いつもと逆?いやっアルバムコンセプト上ソロはわざとシンプルにしてるだけだと思う)だけどメロディーラインがとても面白い。このアルバムは雰囲気もそうだがカルのヴォーカルのあのリキミが無い。違うバンドみたいだ。 | カッコいい/正統/ヘヴィ/英国/米国 ★★★ |
| デイヴマサステイン |