| BEHIND THE EIGHT-BALL 収録曲 | 他の曲について発言 |
| (YOU DON'T KEEP ME)SATISFIED | この曲について発言 |
| どっしりしたミドルテンポで迫ってくる、実にカッコいいハードボイルドな曲。 Bメロのちょっとした哀愁が効果的。この曲で聴けるヘンリック・ウォルターの叙情的な泣きのソロも絶品です。 | ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス/ヘヴィ ★★ |
| まんだむ |
| ライブではマスト!・・・なミディアム曲。 転がる(ROLL)という言葉を象徴するようなフレーズが、好印象! ライブ映えするわな | カッコいい/正統/ヘヴィ/ロックンロール ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| BEHIND THE EIGHT-BALL | この曲について発言 |
| 1stアルバムオープニングを飾るワイルドなロックチューン。 テッドのガナリ系ボーカルと音数の多いドラムが実に豪快。突如飛び出してくる流麗かつメロディアスなツインリードとの対比が印象的。 | ギターソロ/カッコいい/疾走/ヘヴィ/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| まんだむ |
| This is thunderhead ! | カッコいい/疾走/ジャーマン ★★ |
| ブラックマイノリチィ |
| THUNDERHEADはこの時期には稀なストレートなロックバンド でしたね。 漢っす。 ライブ版の始まり方もかっこええ。 | カッコいい/疾走/ロックンロール/ジャーマン ★★★ |
| リック |
| JUST ANOTHER LOVER | この曲について発言 |
| なかなかにクールでメロディアス。 ギターソロが渋い。 | ギターソロ/カッコいい/メロディアス/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| まんだむ |
| LET GO | この曲について発言 |
| 爆走ロックンロール。 相変わらずアツい。 | カッコいい/疾走/メロディアス/ジャーマン ★ |
| ふく |
| LIFE IN THE CITY | この曲について発言 |
| 男の哀愁溢れる名バラード。枯葉舞い散る秋の街並みが脳裏に浮かびますな。 テッドの情熱的な歌唱がやはり素晴らしい。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス/ジャーマン ★★ |
| まんだむ |
| ・・結局、THUNDERHEADでこれを超えるパワーバラードはなかったように思う。 テッド作詞作曲名義 Gソロ後はそのまま、終わってくれた方が展開としてはスッキリしたかもしれない。 | バラード/哀愁/泣き/ジャーマン ★★ |
| ブラックマイノリチィ |
| OPEN ALL NIGHT | この曲について発言 |
| クールで都会的な雰囲気がある。 テッドのワイルドなボーカルが実にカッコいい。 サビはシンプルながら非常に印象的です。 | ギターソロ/カッコいい/メロディアス/ロックンロール/ジャーマン ★★ |
| まんだむ |
| READY TO ROLL | この曲について発言 |
| ドラマティックでメロディアスな正統派HR。この曲は都会的な洗練された雰囲気がある。 テッドが熱く歌い上げる男っぽくも哀愁あるメロディがいい。アウトロにかぶさってくる泣きのギターはトーン、フレーズ共に素晴らしく、デイブ・メニケッティっぽさが感じられる。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| まんだむ |
| アツいですねぇ。 | カッコいい/メロディアス/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| ふく |
| いつものストレートさは少し減少気味だけど、やっぱり熱い。熱すぎる。 その熱さの中にある少しの哀愁が泣ける。 | カッコいい/哀愁/メロディアス/ロックンロール ★★ |
| テストメンタ |
| STRAIGHT SHOOTER | この曲について発言 |
| 躍動感あるリズムと、ワイルドかつ哀愁あるメロディがこのバンドらしい。 全編にわたって聴けるカッチリした端正なギターリフもなかなか。 | カッコいい/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/ジャーマン ★ |
| まんだむ |
| TAKE IT TO THE HIGHWAY | この曲について発言 |
| スピード感あるリフがカッコいいロックンロール。 ギターソロのロケンローなノリもなかなかです。 | カッコいい/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| まんだむ |
| THE FIRE BURNING | この曲について発言 |
| メロディアスで情熱的ないい曲だ。 Bメロ〜サビで聴ける、テッドの枯れた切ない歌唱が素晴らしい。ワイルドなゴリ押しばかりでない彼の繊細な面が垣間見える。 ギターソロがこれまた素晴らしい。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ジャーマン ★★★ |
| まんだむ |
| BUSTED AT THE BORDER 収録曲 | 他の曲について発言 |
| 42ND STREET | この曲について発言 |
| パワフルなリズムとサビのコーラスがいい。 豪腕一辺倒なようでいて、結構器用に曲にフックを盛り込むバンドですな。 | カッコいい/メロディアス/ロックンロール ★ |
| まんだむ |
| ハードなスピード・シャッフチューン。 テッドの声がよく似合う! | カッコいい/疾走 ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| BUSTED AT THE BORDER | この曲について発言 |
| アルバムトップを飾る剛球一直線のスピードナンバー。 曲もテッドの歌唱もとにかく熱く、男っぽい! ポール・スタンレーとデイブ・メニケッティを足して割ったようなテッドのボーカルは意外と高音まできっちり出ます。 あまり人気無いみたいですが、機会があれば聴いてみて下さい。 | カッコいい/疾走/ヘヴィ/ロックンロール ★★ |
| まんだむ |
| ヴォーカルが熱気ムンムンの疾走ロックンロールチューン。 飾り気の無いストレートさがシブイ。 | カッコいい/疾走/ロックンロール ★★ |
| テストメンタ |
| ライブでの定番曲。 みんなでBUSTED!って合唱してましたね。 | カッコいい/疾走/ロックンロール/ジャーマン ★★ |
| リック |
| まさに剛球一直線。 | カッコいい/疾走/メロディアス ★★ |
| ふく |
| CAUGHT BETWEEN THE LIES | この曲について発言 |
| ボーナストラックですがなかなか。 ドライブするリフとサビのメロディアスなコーラスが印象的。 メロディアスなツインリードも非常に綺麗です。 ゴリ押しのパワフルさと繊細さ、というこのバンドの持つ二面性がうまく表現された曲でしょう。 | ギターソロ/カッコいい/メロディアス/ロックンロール/ジャーマン ★★ |
| まんだむ |
| FACE TO LACE | この曲について発言 |
| 典型的ロックンロールソングですが、さすがにバッチリ決まってます。爽快です。 | カッコいい/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| まんだむ |
| わかりやすいハードR&R 代表曲のひとつ キャッチー且つホット | カッコいい ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| 何の変哲もないロック・ナンバーなので、単純に楽しめます。 若い欲望丸出しのアホっぽい歌詞がいかにもで良いです。 | ロックンロール ★ |
| うにぶ |
| 元気印R&Rです。 | メロディアス/ロックンロール ★ |
| ふく |
| GOOD TILL THE LAST DROP | この曲について発言 |
| 男気溢れるへヴィロックンロール!! テッド・ブレットのワイルドなロックンロールボイスが熱い! 金髪ねーちゃんが徘徊するネオンぎらぎらの夜のL.Aが目に浮かぶような曲。 | カッコいい/ロックンロール/米国/ジャーマン ★★ |
| まんだむ |
| HARD KIND OF WOMAN | この曲について発言 |
| 都会的な哀愁が全編に溢れている。 ワイルドかつメロウなボーカルと要所要所ののギターソロが聴きもの。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| まんだむ |
| NO SECURITY | この曲について発言 |
| どっしりへヴィなリズムで迫ってくる渋めの曲。 大都会の闇が似合うような危険な雰囲気が漂う。それでいてどこか憂いが感じられる。 | ギターソロ/カッコいい/メロディアス/ヘヴィ/ジャーマン ★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| THE DARKER SIDE OF YESTERDAY | この曲について発言 |
| テッド・ブレットのメロウな一面がよく表れた哀愁溢れるバラード。 熱く切ない歌唱と、少〜しデイブ・メニケッティを彷彿させるヘンリック・ウォルターのギターがいい。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| まんだむ |
| thunderheadのバラードと言えばこの曲。 | バラード/哀愁/ロックンロール/ジャーマン ★★ |
| リック |
| CLASSIC KILLERS LIVE! 収録曲 | 他の曲について発言 |
| ACE OF SPADES | この曲について発言 |
| ライブのシメはモーターヘッドのこの曲! ハマってるねぇ! DON'T FORGET THE FUCKIN' JOKER | カッコいい/疾走 ★★ |
| ブラックマイノリチィ |
| CRIME PAYS 収録曲 | 他の曲について発言 |
| AIN'T NO TRUST | この曲について発言 |
| なかなかキャッチーなサビを持つミドル・テンポのロックンロール。 | カッコいい/ロックンロール ★ |
| メタラァ |
| 気分が沈んだときに聴くといいカモ。 テッドのキレるヴォーカルに励まされました(笑 ウジウジ悩む気分も吹っ飛びそうだぜ。 アルバムいちの、お気に入り。 | カッコいい/ロックンロール ★ |
| ブラックマイノリティ |
| CITY CORNERED MAN | この曲について発言 |
| いきなりギターのフィードバック音から始まる所がこのバンドの荒々しさを上手く表現してます。ヴォーカルが本宮ひろしの漫画の主人公のような男気を発している。 | 無名/カッコいい/疾走/ヘヴィ/ジャーマン ★★ |
| 部下T |
| 良い意味で暑っ苦しいヴォーカルがまさに男気を発散しまくってる! 微妙に垣間見れる哀愁のあるパートも良い。 でも、ここはやはりこの暑い感情にのまれてみようじゃないか! | カッコいい/正統/疾走/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| メタラァ |
| なかなか押しの強いアルバムオープニングチューン。 男っぽさ溢れるタフなへヴィロックンロール街道まっしぐらですな。 ギターソロも結構好きだ。 | ギターソロ/カッコいい/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| CRIME PAYS | この曲について発言 |
| どっしりしたへヴィブルーズ調で渋く迫って来るアルバムタイトル曲。 こういう曲調だとテッドのタフなボーカルがなおさら映える。 | ギターソロ/カッコいい/ヘヴィ/ジャーマン ★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| まんだむさん、同感っす。 ミディアムなハード&ブルーズチューン スピードに頼らなくとも、テッドの歌は熱いのだ!! ペーイェエィーィYEAHYEAHYEAHAAAAAAEH ちょっとバカっぽい歌いまわしもGOO! | カッコいい ★★ |
| ブラックマイノリチィ |
| IF YOU WANT ME TO LOVE YOU | この曲について発言 |
| 日本盤ボーナストラック。 硬質なリフとキャッチーなサビ、そして叙情的なギターソロが同居したなかなかの曲だ。 パワフルなガナリ声とクリーンな声を微妙に使い分ける表情豊かなテッドのボーカルがいい。豪快一辺倒なようでいてその実結構器用な人だ。 | ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス/ポップ/ジャーマン ★★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| 曲は地味だけど、テッドの突き抜ける声はかっこいい! 地味だけど・・・。 | カッコいい ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| LIFE IS ONLY A GOODBYE | この曲について発言 |
| ここまで、アルバムはずっと"押し"が強かったんだけど、この曲でいきなり強烈な哀愁が飛び出す。なんたってヴァイオリンですよ!珠玉のバラード! …になるはずが、途中からヘヴィなロックに!(笑) そっちの方もメロディアスで良い。 | カッコいい/哀愁/メロディアス/ヘヴィ ★★ |
| メタラァ |
| 最初のバラードパートが情感たっぷりで好きだ。テッド・ブレットの悲哀漂う歌唱が胸を打つ。密かなバラード巧者である。 私的にはこのまま純粋なバラードであれば良かったな、と・・・ | バラード/カッコいい/哀愁/メロディアス/ジャーマン ★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| バンドサウンドに一転してからは、いつものキレのある歌に(笑 もうちょい抑えて歌うとよかったかも…。 微妙な強弱のつけ方は、苦手なんかな。 サビメロは好印象 | カッコいい/哀愁/泣き/メロディアス ★ |
| ブラックマイノリティ |
| LIVE WITH IT | この曲について発言 |
| メロディアスかつハードな味わいがあってカッコいい。 正統派寄りの整合感あるバッキングと哀愁漂うメロディを堪能できる彼ららしい1曲。 ツインリードで締めるソロもカッコいい。 | ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス/ジャーマン ★★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| N.Y. YOU LET ME DOWN | この曲について発言 |
| イントロのリフがなかなかカッコいいゴリ押し未満だが押しの強いロックンロール。 やっぱこの暑苦しいヴォーカルが堪らんのよねぇ。 イントロのリフが用いられるサビも、微妙に哀愁漂ったりしてカッコ良い! | カッコいい/ロックンロール ★ |
| メタラァ |
| 3rdの中ではこの曲が一番好きだ。 お得意のスピード感ある直線的リフでグイグイ突進しつつ、サビで哀愁あるメロディとギターを効果的に聴かせてくれる。 熱さの中に微妙な憂いを感じさせるテッド・ブレットのボーカルは実に魅力的だ。 | カッコいい/哀愁/メロディアス/ジャーマン ★★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| アップ・テンポでノリノリながら、リフと歌声は哀愁を帯び、彼ららしい魅力にあふれています。 | 哀愁/ロックンロール ★★ |
| うにぶ |
| SPACE STATION #5 | この曲について発言 |
| 日本盤ボーナストラックでモントローズのカヴァー。 純粋にカッコよく、どこか爽やかさも漂うロックンロールだ。切れのあるリフの刻みが爽快。 | カッコいい/ロックンロール ★★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| TORTURE RIDE | この曲について発言 |
| リフのノリが最高にカッコ良い疾走チューン! | カッコいい/疾走/ロックンロール ★★ |
| メタラァ |
| この手の曲で頭降りまくれるかが、ハードロックの踏み絵になるよね。この曲はもちろん降りまくり! | カッコいい/疾走 ★★★ |
| 若武者 |
| WHAT MAMA DON'T KNOW | この曲について発言 |
| ゴリ押しの疾走チューンだけど、どこかメロディアスでもある。 哀愁を含んだツインリードがまたジャーマン的でカッコいいのよ! | ギターソロ/カッコいい/疾走/メロディアス/ロックンロール ★★ |
| メタラァ |
| まさに剛球一直線のパワフルチューン。リフもリズムセクションも迫力満点だ。 メロディアスに決めるツインリードやその後のアレンジもカッコいい。 歌メロは少し練り込み不足かな、という気がするのが残念。 | ギターソロ/カッコいい/疾走/ロックンロール/ジャーマン ★ |
| まんだむ(リニューアル) |
| KILLING WITH STYLE 収録曲 | 他の曲について発言 |
| HOUSE OF SWALLOW | この曲について発言 |
| シンプルながらドライブ感あふれた名曲。 ライブ盤ではきめの部分の WELCOME TO THE HOUSE OF SWALLOW で観客が合唱(合シャウト?)してて鳥肌もののかっこよさ。 | カッコいい/ロックンロール/米国/ジャーマン ★★★ |
| GEORGE |
| MOVIN' ON | この曲について発言 |
| バラードではないとのことですが、ゆっくりめで、哀愁の強いメロディを持った曲です。 泣けるけど、かっこいい。 | ギターソロ/哀愁/メロディアス ★★ |
| うにぶ |
| どこか大陸を思わせるスケール感を持った力強いミドルナンバー。男らしく勇壮。 | カッコいい/哀愁 ★ |
| ピュアメタラー |
| SAVE ME | この曲について発言 |
| この曲についてのコメントがないので・・ イントロがのドドドドドドドド・・・・てなベースにかぶるカッティングが格好良い。 イントロだけでノれる。勿論後半の曲展開もバッチリ ロックンロールしてます。 同じアルバム内のREDLINEの方が早いけどこっちの方が好きかな | 疾走/ヘヴィ ★ |
| cygnusx1 |
| WHIPS AND CHAIN | この曲について発言 |
| なぜこの曲がない!? スピーディ且つハードな良曲だと思う。 リズムの後ろよりに鳴らすリフが特徴的 そういや、ベスト盤からは何故かはずされてたなぁ・・・。 | カッコいい/疾走/メロディアス ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| YOUNG AND USELESS | この曲について発言 |
| 何でこの曲が登録されてない!? ジャーマンメタルと言ったらハロウィン型を思い出しちゃうかもしれないけど、これが俺の中での本来のジャーマンの姿、もしくは「原型」。 まさに漢の哀愁でしょ!これは! プロモなんて超アツいよ! | ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/ジャーマン ★★★ |
| DESTINIA |
| この曲は名曲といっても良いのではないでしょうか?知る人ぞ知る漫画「ゾンビパウダ○」芥火ガ○マのイメージ(テーマ?)ソングです(笑)それはさておき、ほんとにこれは名曲です。乗っけから脳髄を直撃するようなサウンドに私は一発でKOでした。みなさんも機会があれば是非聞いてみてください。 | カッコいい/メロディアス/ヘヴィ ★★★ |
| Trash |
| この曲の男臭さは良い。 このバンドは確か米国人ヴォーカル(名前忘れた)がドイツに引越して結成されたんじゃなかったかな? 音はジャーマン系では無く、男気溢れるR&R。 | カッコいい/正統/疾走/ロックンロール/ジャーマン ★★ |
| テストメンタ |
| ロックンロール主体の曲がすごくパワーがあってたまりません。車で聞くと200km越えです。 | カッコいい/疾走/ロックンロール/ジャーマン ★★ |
| ちょいメタ男 |
| ギターソロがカッコいい。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/哀愁/ヘヴィ/ロックンロール/ジャーマン ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| ボーカルはテッド・ブレッドだったかな? あのガナリ声は授かりものですね。 RAGEとブッキングのライブは今考えると贅沢。 いいバンドだったなー。 | カッコいい/ロックンロール/ジャーマン ★★★ |
| リック |
| テッド・ブレット(Vo)の男らしさ全開のオープニングキラーチューン。リフが"あの曲"に似てるけどそんなの関係ねぇ〜って感じ。聴いてると気が狂いそうになるくらい頭を振りたくなる。 へニーの流麗なギターもクール!PV死ぬほどかっこいいです。 | カッコいい ★ |
| ピュアメタラー |
| 友達からもらったCDに入ってたしょ なまら暴れてるしょ | カッコいい/正統/疾走/ヘヴィ/ロックンロール/英国 ★★★ |
| 道産子番長 |
| THE BALLADS '88-'95 収録曲 | 他の曲について発言 |
| BEHIND THE BLUE EYES | この曲について発言 |
| the whoのカバー 大幅なアレンジはなし。 あえて指摘するのならば、バンドサウンドになる部分が削られた。 BALLADSの為に急遽カバーしたって感じだが、悪くはないED曲 | 泣き ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| GOOD THINGS NEVER LAST | この曲について発言 |
| なんかアメリカンハードロックバンドが書きそうなバラード。 メロディがやわらかく、やさしい・・・。 thunderheadっぽくないといわれれば、そうかも。 いい曲デスヨ? | バラード/哀愁/メロディアス ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| LOOSEN UP YOUR GRIP | この曲について発言 |
| リックデリンジャーのカバー アルバムはkillin with style収録 カントリブルーズ調の曲だが、ここでもテッドの熱いVOは良く映えている。愛聴曲 | バラード/カッコいい/哀愁/非HR/HM ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| RESCUE ME | この曲について発言 |
| まさに漢のバラード。テッド・ブレット、渋いです。 | バラード/カッコいい/哀愁 ★★★ |
| パジャマ岡崎 |
| BALLADSの書き下ろし曲。 thunderhead流、落ちぶれた男を描く哀の抒情曲の佳作。 | バラード/哀愁 ★★ |
| ブラックマイノリチィ |
| THE BEST OF THUNDERHEAD 収録曲 | 他の曲について発言 |
| MIDNIGHT ROAD | この曲について発言 |
| ベスト版収録の未発表曲 TAKE IT TO THE HIGHWAYをハードにしたような曲、 なかなかいい。 | カッコいい/疾走 ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| UGLY SIDE 収録曲 | 他の曲について発言 |
| 35.MINUTES | この曲について発言 |
| 跳ねるようなリズムのHRチューン やはりキレのある歌声のテッド、ハマってる! ・・・だけど、やっぱりサウンドプロダクションのバランス悪し ED部分、音がゴッチャになって聞き苦しい | カッコいい/正統 ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| A REAL HARD TIME | この曲について発言 |
| ここまでヘヴィなミディアム〜スローな曲は、かつてなかったのでは・・・? 派手な歌いまわしはしていないものの、怒りのエネルギーが満ちるアグレッシブで重たい快曲。 しかし、ミックス悪いなぁ・・・。 | カッコいい/正統/ヘヴィ ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| LIER | この曲について発言 |
| アルバムopの疾走HM キャッチーなメロディラインを、テッドが吼える! 歌詞にも注目 | カッコいい/正統/疾走/メロディアス ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| ROCK BOTTOM | この曲について発言 |
| テッドブレッド健在! 剛直&メロディアスな良曲。 | カッコいい/正統 ★ |
| ブラックマイノリチィ |
| WERE YOU TOLD THE TRUTH ABOUT HELL? 収録曲 | 他の曲について発言 |
| CRASH COURSE IN LIFE | この曲について発言 |
| 女々しさ(女性の方すいません。)など微塵も感じられないパワーのあるヴォーカルがカッコイイ。 | カッコいい/哀愁/ロックンロール ★★ |
| テストメンタ |
| HANGIN' BY A THREAD | この曲について発言 |
| アルバムオープニング曲。 男臭さ溢れる疾走ロックンロールチューン。 | カッコいい/疾走/ロックンロール ★★ |
| テストメンタ |