| THE 1 収録曲 |
| IT'S ALRIGHT | この曲について発言 |
| アルバム中イチ「泣き」の曲。 Mikaelの甘いヴォーカルが更に叙情的です。 | 哀愁/泣き/北欧 ★★ |
| CHRIS |
| アップテンポな、哀愁漂うハードポップソング。 | 哀愁/泣き/メロディアス ★ |
| B・B |
| 哀愁の溢れるメロディ、キャッチーなメロディとポップセンス。 前曲、Life Is A Hard Game To Playとセットでお楽しみ下さい。 | 哀愁/メロディアス/ポップ ★ |
| SCARECROW |
| 「スクールウォーズ」とか「ヤヌスの鏡」を連想したのは僕だけか? くっさいくっさいイントロのギターメロディを聴いた瞬間、気分は 青春真っ只中。思わずラグビーボールを追いかけそうになる。 いやいや。貶しているわけでは断じてない。最高です。 しかし聴き手を選ぶかもなあ。 | 疾走/メロディアス/ポップ/北欧 ★★ |
| H・W |
| かなり哀愁。それでいてかっこいいからこの人のメロディセンスってのはすごいですよね。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/ロックンロール/ポップ/北欧 ★★★ |
| ともや |
| F1中継のBGMで流れてました。びっくりしました。 | 哀愁/泣き/メロディアス ★★ |
| ふくちゃん |
| これボクもF1で聞きましたよ。ビッツリしました。少ししか流れてなかったのが残念。 とにかく泣くでしょう。 | ドラマティック/メロディアス/ポップ ★★ |
| T-MIRAGE |
| メロディは悪くないんだけど、サウンドが軽すぎる。アレンジがあまり良くない。アレンジし直して、再レコーディングしたら、化けるかもしれない曲。 | 哀愁/泣き ★ |
| TOKI |
| ちょっと音が軽いですが、それはこの哀愁を引き立たせるためだと思ってます。 てか、これでハードな音だったら、何かイヤでしょう? この音だからこそ、Mikael Erlandssonの泣きのヴォーカルが引き立つし、 メロディーが引き立つ。演歌臭くなりすぎずに、叙情性や儚さだけを抽出した感じがします。 いや〜しかし、ホントいい曲だわ。これ。 | 正統/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ/北欧 ★★★ |
| Bananas |
| 甘く切ない哀愁ハードポップ。 メロディ重視派を自認するなら聴かねば。 | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| キャメル |
| 日本人ならこの曲は気に入るはずだ。 往年のグループサウンズか、千春を彷彿とさせる。 メロディは、ERLANDSSON節が全開だ。 | 哀愁/メロディアス ★★★ |
| cozy_ima |
| ミカエル・アーランドソンと言えば、やはりこの曲は外せない。 哀しくも切ないメロディを帯びた曲調といい、 ミカエルの「泣き」を含んだ歌声といい、 まさに「哀愁のロック・ナンバー斯くあるべし!」な必殺の名曲。 後にLAST AUTUMN'S DREAMにおいて、よりハードなアレンジを 施されてリメイクされたが、やはりメロウなこのバージョンが一番でしょう。 | 正統/哀愁/泣き/メロディアス/北欧 ★★★ |
| 火薬バカ一代 |