| FLY TO THE RAINBOW 収録曲 |
| SPEEDY'S COMING | この曲について発言 |
| 初期の代表曲ですね。私は大好きというわけではないですが、こんなに票が少ないのは意外でした。 | 哀愁/メロディアス/ジャーマン ★ |
| ふく |
| oldiesを聞いてるような不思議な曲。いい感じです | ロックンロール/ポップ ★★ |
| 亀ロット |
| ウリ・ロート時代のスコーピオンズを "ハード・ロック "ならぬ "ハード・演歌 "と勝手にカテゴライズして愛聴している私にとって、こういった曲に票が入らないのは、少々残念です。 歌詞の内容は単なる軽いロックン・ロールですが、この曲で聴けるクラウス・マイネの唄は やはり "ハード・ロック "ではなく "ハード・演歌 "だと思います。 アルバムのランキングでは、いわゆる"一般ウケもする時代"のアルバムを押さえてウリ時代のヴァージン・キラーが1位に入っているのを考えると この曲にも、もう少し票が集まってもいいのではと思います。 TOKYO TAPESのライヴ・ヴァージョンも大好きです。 | 無名/疾走/哀愁/ロックンロール/ジャーマン ★★ |
| エピタフ |
| ハードでカッコイイにもかかわらず、どことなく哀愁を感じる。 疾走感もそこそこある。シンプルだけど、なかなかの名曲。 | ギターソロ/カッコいい/疾走/哀愁/ジャーマン ★★ |
| marmyi |
| うんうん、この微妙な雰囲気、初期スコーピオンズだねぇ 今でも結構いける | 哀愁 ★ |
| 赤ちん |
| 唸るギター、パワフルなボーカル、そしてちょっとお間抜けなドラムが印象的なFly to the RainbowのOPナンバー。 カウベルの「コンコンコン」が耳から離れません〜。 | 疾走/泣き ★★ |
| 様式オヤジ |
| 親父のレコードを聴いて普通にカッコいいと思った この頃は渋谷陽一がライナーローツ書いてたな | 正統/ジャーマン ★★ |
| スコヘンウッテン |
| なぜ、この曲はポイントが低いのでしょうか? アルバムの知名度が低いからかと思いきや、“FLY TO THE RAINBOW" や“FLY PEOPLE FLY"はちゃんと上中位につけていますね。 “PICTURED LIFE"、“CATCH YOUR TRAIN"に匹敵する疾走ナン バーだと思うのですが...。先に挙げた、バラード2曲が凄す ぎるのかな〜? 私、エア・ギター・バトルに出場するなら断然この曲です。 | 無名/ギターソロ/カッコいい/疾走/泣き/ジャーマン ★★ |
| お爺のズボン |
| 今でも通用するへヴィな疾走曲。 アルバムの最初にふさわしい。 | 疾走/ロックンロール ★★★ |
| KILLER KILLER |
| シンプルな構成がいいですね 1974年だもんなぁ 歌詞も分かり易い ギターが良いんだよね | ギターソロ/カッコいい/正統/メロディアス/ジャーマン ★★★ |
| 失恋船長 |
| TOKYO TAPES 収録曲 |
| SPEEDY'S COMING | この曲について発言 |
| なんでこれもない? 私はウリ時代のスコーピオンズはバラードより、こういった独特の不思議なノリのあるハードでちょっぴり能天気な曲が大好き。 オリジナル収録アルバムは FLY TO THE RAINBOW だったか? | カッコいい/ジャーマン ★★★ |
| JOE吉田 |