| SELLING ENGLAND BY THE POUND 収録曲 |
| THE CINEMA SHOW | この曲について発言 |
| この曲もまさにアルバムジャケのイメージとぴったり合う世界です。ちょっとほのぼのとした感じで癒される。 ピーター・ガブリエルの声になんとも親しみを感じてしまう。 後半からの盛り上がりもドラマティックでまさにプログレッシヴ。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス/ポップ/プログレッシヴ ★★★ |
| ライキチ |
| 前半の朝霧のような雰囲気には感動する | ドラマティック/哀愁/メロディアス/プログレッシヴ ★★★ |
| 野崎 |
| なんといってもトニー・バンクスの一世一代のARPシンセ・ソロ が最高です。なんど聞いても聞き飽きないのです。ライブでもその ままプレイしていて二度びっくりです。 | ドラマティック/クラシカル/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| オンディマンド |
| タイトル通りのロマンティックな名曲。 前半はガブリエルが甘い歌声を聴かせ、後半は丸々バンクスの独壇場!! これは、彼のプレイの中でもベストパフォーマンスと言えると思います。 ハイライトは9分半あたりからの、溜め込んだ感情を開放するかのような感動フレーズ。 キーボードで涙が出たのは、これが初めてでした・・・ 最後は、アイル・オブ・プレンティへと繋げ、叙情的に終わるところも見事。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| スカイフィッシュ |
| ジェネシスの中で最も好きな曲です。 ギターもキーボードも素晴らしすぎます。 | プログレッシヴ ★★★ |
| lelelele |
| 弾けるドラミングが最高。 フィルは良い仕事をする。 | メロディアス/プログレッシヴ ★★★ |
| メグトン |
| プログレファンを自称する方は絶対避けて通れない70Sを代表する 超名曲。これほどまでに心癒されるプログレはない。前半の幻想的 アルペジオの嵐と哀愁たっぷりの歌メロのファンタジックワールド、 そして後半ハイライトのK,G,Dが絶妙に絡み合って醸し出される歌、 歌、歌・・これほどまでに歌心溢れるインストを私は知らない・・ テクニックに偏らなくてもコレほどの歌心が表現出来るのだ。 特にフィルよ、別にヴォーカルなんか取らなくたってDだけで こんなに歌えるやん・・・ | 有名/ドラマティック/泣き/メロディアス/クラシカル/英国 ★★★ |
| チョッパー |
| このアルバムからカラフルになったジェネシス。 後半のバンクス氏のソロは、キャメルじゃないか?というくらい毒のないファンタジックさです。「毒のない」という評価は、ジェネシスへの評価としては必ずしも+評価ではないのですが、まあそれはそれとして、流麗で大変気持ちがいいです。 演奏陣のバッキングの対位法的なアプローチが気持ちいいですね。ボーカルのフレーズの直後の掛け合うようなギターがとくによい。 どうでもいいが序盤のゲイブリエル氏の「シネマッショー♪」が「死にまっしょう♪」に聴こえるのは俺だけ? | プログレッシヴ/英国/その他 ★★★ |
| Kere |
| シベリアンなんとか | 英国 ★★ |
| 中曽根栄作 |
| ロックミュージックと名のつく音楽の中でこれほどドラマティックで華麗なKbdソロを私は知らない。ライブではさらに劇的だ。 バンクスの評価は地味だが、エマーソン,ウェイクマン、ロード と言った有名どころにもまったく引けをとらないのはこの曲を 聴くだけでわかってもらえると思う。もっともブリティッシュ ロックを体現したバンドのもっともブリティッシュな一曲。 もちろん全体のアンサンブルも完璧だ。「いったいブリティッシュロックとはなにか?」と疑問をもつ人はこの曲が最適な答え となるだろう。 | インスト/カッコいい/ドラマティック/正統/メロディアス/クラシカル/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| チンポリオ・フェラッチィーノ |
| 実に美しい名曲。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| Dr.Strangelove |