| LONDON CALLING 収録曲 |
| LONDON CALLING | この曲について発言 |
| 煙突掃除をしながらチムチムチェリーを歌ってるようなイメージがピッタリの曲である。ボクの家には煙突がないのでムリだが、コレ聴きながら煙突掃除をするときっと楽しい。 | カッコいい ★★ |
| Kamiko |
| ちょっと暗めの曲調が案外好きでしたね、この曲。 | 有名/哀愁/非HR/HM ★★★ |
| HIGASHI |
| クラッシュの代名詞的な曲。曲を支配する切迫感、緊張感はスゴイ。 スタジオ・ヴァージョンもいいけど、オススメはライヴ盤「フロム・ヒア・エタニティ」でのライヴ・ヴァージョン。 ヴォーカルのジョー・ストラマーのブチキレ具合がスゴい。 関係ないけど、ボン・ジョヴィもロンドン公演のときはカヴァーすることがあるらしい。 | カッコいい/英国 ★★★ |
| 酒とバラの日々 |
| ジョー・ストラマーが亡くなった年の次のグラミーで、 R&R Hall of Fameで、B・スプリングスティーン達が歌っていたなぁ・・・。なんだかなぁ・・・。 やっぱりクラッシュだよな〜。 | 有名/ダーク/英国/非HR/HM ★★★ |
| てらぴん |
| 曲が迫ってくる感じ。 | カッコいい/ポップ/その他 ★★ |
| 0615 |
| パンクの枠を飛び越えてロック界に残る名曲となった彼らの代表曲。 叩きつけるようなリフが印象的で、ジャケットの写真をイメージさせるものがある。でもCLASHは決してこの曲だけではない。 彼らの星の数ほどある名曲の中の1曲に過ぎない。 | 有名/カッコいい/英国 ★★★ |
| 更迭の処女 |
| The Clashで一番有名な曲の一つ。 ボーカルが生み出すこの独特の緊張感と哀愁が 唯一無二のThe Clashの魅力と言えるだろう。 | 有名/哀愁/米国 ★★★ |
| SCARECROW |
| クラッシュ大好きだった。 | 哀愁/英国/非HR/HM ★★ |
| くじたん |
| クラッシュを語るに絶対外せない超名曲。 このバンドの熱さ、COOLさがすべて詰まってると思う。 雨に煙る中でのPVは言葉じゃ表せないくらいかっこいい! | カッコいい/英国 ★★★ |
| Murphy |
| チャッチャッチャッチャチャッチャッチャッチャ | カッコいい/哀愁/泣き/英国 ★★ |
| のど飴 |
| HR/HM好きの私からすれば激しさが足りない気もしたが、 なかなかポップでとっつきやすい曲。 パンクという感じよりもポップな印象を受けた。 | 有名 ★★★ |
| shshsh |
| 暗めな雰囲気の中、軽快なのりがいい! | カッコいい/ポップ ★★★ |
| 15代男 |
| パンクは暴力的だとか聞いていたからどんな感じかと思ってたんですが 思っていたよりもぜんぜんポップなロックンロールでした。 | 有名/カッコいい/メロディアス/ロックンロール/ポップ/日本 ★★★ |
| トランジスタ・ボーイズ |
| 文句なしにかっこいい! | カッコいい ★★★ |
| INA |