| GUTTER BALLET 収録曲 |
| GUTTER BALLET | この曲について発言 |
| キャリア(和製発音)の割にはあまり評価のされないSAVATAGE。 しかしそんなものは関係無い。いいものはいい。 切々と訴えかけてくるメロディと歌詞、ギター、そして何と言ってもピアノ。 タイトルに相応しい曲に仕上がっていると思う。 | 無名/哀愁/メロディアス ★★ |
| CHRIS |
| このアルバムが彼らの最高傑作と言っていいと思います。少なくともこの曲は知っている人が多いと思います。 | ドラマティック/メロディアス/米国 ★★ |
| 呑兵衛 |
| 前半の静から後半のドラマティックな部分までの展開が堪らない。クリス・オリヴァの絡みつくようなギターワークが今では一際美しく聞こえます。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/メロディアス ★★★ |
| 29 |
| ピアノで静かに導かれ、劇的なリフに突入するするところはいつ聞いてもジンと来る。クリス・オリヴァのこねくり回すようなフレーズ回しが堪能できる。 | ギターソロ/ドラマティック/正統/哀愁/クラシカル/米国 ★★★ |
| Boogie |
SAVATAGE といえば コレ!という1曲。 かなりクセのある Vo.なので、曲が聴き手を選んでしまう部分はあるかも... でも、「劇的」という言葉がまさにふさわしい1曲。 「ドラマティック」では、この曲を言い表すのに不十分、そんな曲。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/米国 ★★★ |
| IMOGAN |
| 最初の感想は・・?だった。しかし、聴き込んでいく内に好きになった。ジョン・オリヴァのVoも慣れたし。それにしても、クリス・オリヴァの弾くギターは本当にいいなあ。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/米国 ★★ |
| 毛布 |
| 薄い薄いガラスののようなイントロからドラマティックに展開するSAVATAGE随一の超名曲!!!。 とにかく美しく、そして重い。ドラマティックという言葉はこういう曲にこそふさわしい!!!。これが本物のドラマであり、ストーリーである。 生半可な気持ちで聴いてはいけない。なぜなら曲が本気だからだ。「聞き流す」?・・・この曲の説得力の前ではそんなことは出来ない筈だ!!!。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/ヘヴィ/プログレッシヴ/米国 ★★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| 彼らのアルバムを聴く事はもう無いだろうが、 これはメタル史上に輝く名曲だと思う。 迫りくるドラマ性に圧倒されるよ。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/ヘヴィ ★★★ |
| こうじ |
| メロディアスで少しポップなドラマティックHM。キーボードが強い為ポップさを強く感じる。泣きです。 | カッコいい/ドラマティック/正統/泣き/メロディアス/ポップ ★ |
| ライキチ |
| イントロからしてドラマティック。 展開もドラマティック。 独特の歌メロもGOODです。名曲! | カッコいい/ドラマティック/正統/メロディアス/米国 ★★★ |
| GEORGE |
| とこか陰鬱なリフにピアノを乗せて、ダミ声絶叫ボーカルが吼える! このドラマティックな曲展開には、ただ圧倒されるばかり。 フロリダのバンドってドラマティックな曲やるのが多いですね。 大好きです。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/クラシカル/プログレッシヴ/米国 ★★★ |
| レジデントオブ |
| このグループでは始めての曲。 出だしのピアノの静から後半へかけてのギターの動。 囁くように歌いかけてくるかすれた心地よい声。 後半押さえ気味に叫ぶように問いかけてくるヴォーカル。 米国のような感じがしない。 英国でもない、どこかヨーロッパの国。 そんな雰囲気をかもし出している。 人生に疲れたときに聴いていると、だんだん心が落ち着いてくる。 ぜひ、魂が疲れている、君に、貴方に聴いて欲しい1曲です。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| カリン |
| 彼らの名を一躍有名にした一曲ですね。(自分もこれが彼らとの出会いです。) HMとクラシックの融合が見事に生かされた曲だと思いますし、本当にピアノ使わせた彼らの右に出るものはいないと思えるくらいに胸がジーンと熱くなります。 J・オリヴァのダミ声Voも意識して抑えてるのか(?)、個人的には◎です。 | ドラマティック/正統/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| KA'z |
| 私もこの曲をラジオで聴いたのがこのバンドとの出会いです。 この、場末のすさんだ劇場のような雰囲気は唯一無二でしょう。 実にドラマティックでメロディアス。 クリス・オリヴァのギターも素晴らしい。 | カッコいい/ドラマティック/泣き/メロディアス/ダーク/米国 ★★★ |
| まんだむ |
| ドラマティックなんだけどそれが凄く上品な感じで素晴らしい。イントロは特に好きです。 正座して聴きたくなるような品の良さがありますね、最高ですよ。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/メロディアス ★★ |
| すりっぷのっと |
| 美しいピアノのイントロからドラマティックに展開していく、あまりにも壮大で美しい超名曲! リフ、ギター・ソロも素晴らしく、紛れもないバンドの最高傑作! | ギターソロ/ドラマティック/正統/哀愁/メロディアス/クラシカル/米国 ★★★ |
| 殺戮の聖典 |
| メロディアスで最高!!劇的すぎる。 | 有名/カッコいい/ドラマティック/メロディアス/ヘヴィ ★★★ |
| おいたん |
| リリース直後から今まで何度この曲に励まされたか。 数え切れないほど聴いた名曲ですね^^ | 正統/泣き/メロディアス/米国 ★★★ |
| ビギナー |
| いやもう、イントロのピアノは誰が聞いてもこの曲って分からなければならない。 それほど美しく、劇的で胸を締め付けられる。 HMのバラードの進化最終形の1つがこの曲。 決して巧いわけではないジョンのヴォーカルが限りない慟哭を伴うとき、奇跡は起きたのですね。 | 有名/バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| 鋼鉄の心意気 |
| ピアノ、ギター、とてもいいです。 ボーカルはクセがあるかもしれないけど個人的には問題ないです。 | カッコいい ★★★ |
| benzene |
| 暑いフロリダの太陽の下、こんな北欧風の麗しい音楽が生まれるとは、当時のエポックメイキングでした☆ちっともメジャーではなかったのに、日本に愛された彼らのこだわりに脱帽! | ドラマティック/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| John Hills |
| 確かにこの音からはフロリダは想像しにくいですよね。このバンドの図太くザクザクと刻むギターはホントに気持ちいい。あとは音のドラマに身をゆだねるのみ。。 | ドラマティック ★★★ |
| 星影のステラ |
| リフがメイデンの「審判の日」に似てる。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| 邪夢 |
| SAVATAGEの代表曲です。 ドラマティックな展開美は一聴の価値があります。 もうちょっと日本で評価されても良さそうだけど、 ジョンのヴォーカルで評価が分かれるんだろうなぁ。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/泣き/メロディアス/ダーク/米国 ★★ |
| テストメンタ |
| ヘヴィでダーク、華麗にしてドラマチック、 格調高いピアノの調べが、アメリカのバンドとは思えぬ 「気品」まで演出する、SAVATAGEの全てが詰まった名曲中の名曲。 スラム街でオーケストラが演奏しているPVも非常に印象的で、 録画したビデオをうっかり捨ててしまった時は かなり悲しかったが、今ではYOUTUBEで気軽に見られるのだから、 良い時代になったものです。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/哀愁/メロディアス/クラシカル/ヘヴィ/ダーク ★★★ |
| 火薬バカ一代 |
| 美しいピアノに導かれて始まる壮大かつ美しきオーケストレーションとHMとの融合を果たした劇的な名曲。クリスの鬼気迫るギターソロに圧巻です。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| 失恋船長 |