| ATTACK OF THE KILLER B'S 収録曲 |
| BRING THE NOISE | この曲について発言 |
| これは聞いといて損無し。 DEAR BOYS 〜♪ | カッコいい/スラッシュ/非HR/HM ★★★ |
| UK |
| ラップグループPUBLIC ENEMYのカヴァー(競演) (原曲は2ndの「It Takes A Nation Of Millions To Hold Us Back」に収録。 Anthrax競演バージョンは4thの「Apocalypse 91」に収録) 原曲にあのザクザクリフを加え、かっこよさ抜群。 ラップパートをPEの面々と交代で歌い分けてるのも聴き所。 Anthraxのクロスオーバー志向がもっとも顕著に現れている一曲かも。 | カッコいい/非HR/HM ★★★ |
| CheckD |
| Rap Metalこれが1番成功している曲ではないでしょうか? | 有名/カッコいい ★★ |
| Takayan |
| この曲を聴いてRAPを少し見直した。 | ヘヴィ ★★★ |
| 豊丸 |
| 個人的な感情として、ヒップホップ/ラップは好きであり、メタルはいわずもがなでありながら、 2000年前後に台頭したラップメタルなるものには、あまり良い感情を抱かなかったのですが、 その理由の一万個の中の一つとして、この曲の存在があります。 活動そのものがヒップホップの歴史といっても過言ではない、パイオニアであるパブリックエネミー。 その独特の感性とフットワークの軽さで、メタル、ハードコア双方に多大な影響を与えたアンスラックス。 そして本来交わるはずのなかった両者が合流、そこで起こったのは高度なレベルでの楽曲の融合。 互いが互いのスタイルを突き詰めていったからこその結果。まあ、そういうことです。 | カッコいい/ヘヴィ ★★★ |
| ひよよっ子 |
| 交わるはずがない、という先入観からして腐敗臭がしますね | カッコいい/ポップ/米国 ★★ |
| 中曽根栄作 |
| 元祖コラボ?Walk this wayは有名だが…こちらはP.Eの曲にANTHRAXが入っているたAEROと逆ですがヘビーに仕上げてあります。歴史的価値ありです(出すのが早すぎたかも)。必聴です。 ちなみにI'm the Man '91もいいですよ。 | カッコいい/スラッシュ/米国 ★★ |
| ちょいメタ男 |
| P.Eも炭素菌も好きな自分はこれが大好き。 ぶりんざのーい | カッコいい/ヘヴィ ★★★ |
| RioT |
| クール | その他 ★★★ |
| SEHLLSHOCKER |
| ミクスチャーの理想型だと思う 残念だが、現在のへヴィロックシーンでここまでセンスよくミックスできるバンドはいないと思う | カッコいい/ヘヴィ ★★★ |
| バックファイヤー |
| 豊丸さんと同じく、僕もこの曲を聴いてラップ(というかヒップホップ)を見直しました。 ただラップを延々と聴かされるのはいやですが、 ANTHRAX特有のへヴィさが加味されて、 素晴らしい出来に仕上がっていると思います。 | カッコいい/ヘヴィ/ダーク/スラッシュ ★★★ |
| BLAZING BLAST |
| PUBLIC ENEMYは聴いたことなかったけど、これは良いですね。 | カッコいい/ヘヴィ/その他 ★★ |
| グルグル |
| MADHOUSE:THE VERY BEST OF ANTHRAX 収録曲 |
| BRING THE NOISE | この曲について発言 |
| ラップメタル | ヘヴィ/スラッシュ/その他 ★★★ |
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