| GHOST OF A ROSE 収録曲 |
| DIAMONDS AND RUST | この曲について発言 |
| 私にとって彼らの魅力はこうしたほの悲しい曲にあるのでとても良いです。 シベリウスの交響詩のような雰囲気が好き。 リッチーのギターも最小の音で心をとらえてきます | バラード/哀愁/泣き/メロディアス/非HR/HM ★★★ |
| れ |
| かなり哀切たっぷりに歌い上げられています。 途中の泣きのギターとコーラスのハモリも綺麗です。 このアルバムでは、この曲がかなり印象強い。 彼らの公式サイトで試聴して感動して買いました。 | 哀愁/泣き/非HR/HM ★★★ |
| リラックマ |
| 原曲はジョーンバェズ。60'フォークソングの女王といえるartistの代表曲です。一時期ボブディランとも暮らしていたらしいです。確かZEPのBabe,Im'gonna leave youも彼女の作品かと... ご存知の方も多いかと思いますが、ジューダスプリーストの初期のライヴの定番曲でもありましたね。B,Nは原曲に近いアレンジでとてもいいです。(もちろんJPヴァージョンも) | バラード/ドラマティック/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| Naru |
| プリーストのヴァージョンは『LIVE IN LONDON』で聴きましたが、声域や音楽性故にあちらの方がダイナミックですね。 しかし、このグループにはダイナミズムの有無なんて大きな問題じゃないので。(笑) 歌メロで大きく盛り上がる場面があればもっと好みの出来映えになると思うんですが、この淡々と上質の哀メロが流れる様も非常に美しいです。 リッチーのギター・メロディも泣けます。(ちょっとSTRATOVARIUSの『Learning To Fly』似?) | 哀愁/泣き/メロディアス/非HR/HM ★★ |
| メタラァ |