| LAST AUTUMN'S DREAM 収録曲 |
| GOING HOME | この曲について発言 |
| 心にしみる極上のバラードです。サビがミカエルの声と相まって、くるおしいほど切ないクサメロです。聴いたその日は、頭から離れないでいつのまにか口ずさんでました。独りで聴くと涙が出そうですね。 | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| Yoshi |
| 「THE・ミカエル・アーランドソン」なメロディ運び。 強烈に切ない、極上の哀愁タイムを提供してくれる。 ギターソロがこれまたすごい。 断崖絶壁に打ち寄せる白い波をバックに、 「たしかに私が彼を殺しました・・・・でも・・・そんなつもりじゃなかったのよおおお」 と泣き崩れる絵が浮かんで仕方ない。 どんなショボイドラマのエンディングシーンも、彼のギターがあれば大丈夫だ。 今度はその手でいかないか?日テレさん。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス ★★★ |
| H・W |
| とてもサビメロがいい曲で、一度聴いたら忘れないくらいである。静かに心と混ざり合い溶け合うといったそんな感じがある。また、ソロもなんともいえない哀愁感を漂わせている。一音一音に魂がこもっている。曲の最後もふと消えるように終わるところも、秋の終わりって感じでとてもいい。 | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| TOKI |
| H・Wさんおもしろすぎ(笑) しかしマジでこの曲は、恋人に振られた夜独りで聴いてると思わずカミソリに手が伸びそうになるほどの泣きが堪能できます | 哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| ひたひたコラーゲン |
| やばい・・・、これは名曲中の名曲だ・・。 ミカエルの切ないヴォーカルにアンディのこれまた切ないギターソロ・・・。独りで聴いたら号泣確実。 | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| ソナタ |
| サビの扇情力が凄まじい、哀メロに満ち過ぎたバラード。アンディの太いレスポールトーンも華を添えている。とにかくサビは必聴!!ミカエルの声も十二分に合っている。 | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| SACREDSPHERE |
| 「恋しさと切なさと心強と」っていう曲がありましたが この曲に邦題があるならば「切なさ」って感じですね。 | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| いんぐりもんぐりマン |
| このメンツにバラードを作らせるのは反則でしょう・・・。 最高のバラードです。 | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| 威 |
| なにか60年代の雰囲気を漂わせるメロディが哀愁さをいっそうにましている。バックに流れるギターもすばらしい。もちろんGソロも。 | バラード/哀愁/泣き ★★★ |
| Sin 2 |
| 胸が締め付けられるバラード。切ない感情をこれでもかこれでもかと聴かされ、曲が終わった後は茫然自失。いやはや、ほとんどショック状態です。なんて曲だ、まったく。 | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/北欧 ★★★ |
| Shizu |
| 哀愁バラード。 あ、皆様、3つ星ですか・・・。 そんな中、勇気いりますが、個人的には2つ星。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス ★★ |
| ふく |
| いや〜、本当に切ない曲ですよね。聴いててしみじみすること間違い無しです。 この曲はアルバムのエンディングとして最高にハマってると思います。 1つ不満を挙げるならばフェードアウトで終わって欲しかったかな。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| すりっぷのっと |
| 秋になるとこういうのが聴きたくなる。 「出口のない海」のエンディングにはこの曲が浮かんできたよ。 | バラード/哀愁/メロディアス ★★★ |
| HIGASHI |
| 最後の最後に、泣きまくりのバラードが! ここまでやられたら、もうお手上げですよ。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ ★★★ |
| BLAZING BLAST |
| 涙腺がやばい・・・ | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| パンキッシュメタラー |