| OBSOLETE 収録曲 |
| TIMELESSNESS | この曲について発言 |
| シンセをバックにバートンが切々と歌い上げる。 戦争後の無人の廃墟に独り佇む、みたいななんとも物寂しい感じがいい。 | 哀愁/メロディアス/米国 ★★★ |
| GEORGE |
| アルバム本編のラストを飾る曲。 ギターもドラムも入らない、静かな曲で、バートンが感情を込めて歌い上げます。 アルバムのストーリーをずっと追って、最後にこの曲にたどりつくと、何とも言えない感動が押し寄せます。 でもこの後、エッジクラッシャー君がどうなのかが気になる(笑)。 | ドラマティック/哀愁/ダーク ★★ |
| うにぶ |