| FAHRENHEIT 収録曲 |
| TILL THE END | この曲について発言 |
| Voに(3代目?)ジョセフ・ウイリアムズが加入しての一発目のオープニング! 初代ヴォーカルも良かったが、個人的にはジョセフ在籍時が一番好き。 | カッコいい/哀愁/ポップ/米国 ★ |
| 190 |
| まさに仰々しさが鼻をつく佳曲。絶対悪くは無いのに素直にいい曲とはいいづらい。ライナーではこのギターソロをよしとしていますが、どうですかね。入り口良いけどメロディイマイチ。 | カッコいい/メロディアス/ポップ ★★ |
| うなぎ |
| いかにもTOTOな曲であります。 最近、過去のプロモーションビデオクリップ集DVDの「Past To Present」を購入したところ、この曲も入っておりました。ジョセフに赤面(笑)。 | 米国 ★ |
| Jam |
| 結構好きです。 | カッコいい/ポップ ★★ |
| DOO |
| こういう洗練された、ファンキーなロックをもっとジョセフには歌って欲しかった。イントロからして僕の求めている「クール」なロックがここにある!!はまった!! | カッコいい/メロディアス/米国 ★★★ |
| BLACK MURDER |
| とにかくPVがカッコよすぎ! ジョセフの圧倒的歌唱力と華麗なダンスはマイケル・ジャクソンばりのスター性を感じた。 ギターの歪みの音が独特で、無意味な速弾きも効果的。 こんな素晴らしい曲がベストに入らないなんて、何を考えとんじゃ? | カッコいい/ドラマティック/メロディアス/ポップ/プログレッシヴ ★★★ |
| シェパード |
| かなり好きです。 | カッコいい/ドラマティック/メロディアス/米国 ★★★ |
| レナリス |
| どうやらこの時新ヴォーカリストとしてジョセフと共にあのエリック・マーティンが候補に挙がっていたらしいが、エリックじゃなくて本当によかったな〜と思う。この曲なんかでのエリックの歌唱なんて想像しただけでも合わないと思う。 逆に言えばそれほどジョセフがここで素晴らしいパフォーマンスを披露したわけだ。 | カッコいい ★ |
| 誠意って何かね? |
| かっこいいです。アルバムの方にも書きましたが、迷いのないTOTOサウンドが展開されてます。ただ、これだけいい曲なのにルークのギターソロのトーンがいただけません。なんでこういうトーンにしたんだろう?プレイ自体もかっこいいんだから例えば「ロザーナ」あたりで聴けるような音で、そしてもっとONな音で弾きまくれば言うことなしなのに。 | 有名/カッコいい/ドラマティック/ポップ/米国 ★★★ |
| KAWACHI |
| ジョセフ期の「FAHRENHEIT」1曲目。 ホーンセクション入りで派手に、メロディアスにロックしてます。音質は軽め。 S.ポーカロが実にカッコいいので、是非PVも観てください。 | カッコいい/メロディアス/米国 ★★★ |
| GEEK |