| DAMNATION 収録曲 |
| HOPE LEAVES | この曲について発言 |
| OPETHの楽曲の中では最もメロディアスな部類に入る秀曲。 シングルカットできそうなほど歌メロ重視で、しかも尺は4分台とコンパクトに仕上っている。 こういったアプローチはバンドとしてもおそらく初めてではないだろうか? 渋すぎるバックのローズピアノがミカエルのプログレへの造詣の深さが浮き彫りになっている。 ここぞとばかりにタメたギターソロも痺れる。 | 哀愁/メロディアス ★★★ |
| おぺす |
| コンパクトだけど聴き応えのある曲(ってアルバムの曲全部そうなんですけどね)。 歌メロもわかりやすいので気に入ってます。 | 哀愁 ★★★ |
| ボドムっ子 |
| OPETHにしてはメチャクチャ聴きやすいですが(笑)、良い曲は良いです。 バックの音がミカエルのヴォーカルを巧く引き立ててると思います。 | 哀愁/メロディアス ★★ |
| WILK |
| これすごく良いな、Damnationの中では2番目に好きです。 | カッコいい/哀愁 ★★★ |
| 7th |
| どんどん記憶を失っていくような無常観、それすらわからなくなってしまったような虚しさといいますか、静かに暗いこの曲はすごくいいです。こういう曲好きだなあ・・・・。もっと聴きたいっていつも思います。 | 哀愁/ダーク/ゴシック ★★★ |
| dead night bodom |